ミ「どうしてぬいぐるみを膝に乗せてるんだ」
ド「…君らにも、ぬいぐるみに見えてる?」
ミ「どう見てもぬいぐるみだが…口𠂇ノレ卜゛の姿をしているな、まさか特注した…?」
ド「んなわけあるか。そうかあ、変身能力バグらせる系かあ」
フ「えっ、これ本物の口𠂇ノレ卜゛なの?!」
ロ『そうだぜ!』
フ・ミ「うわあ…」
ド「なんで引くんだ。催眠系でバクった私が、大きな口𠂇ノレ卜゛君を膝に乗せてるよりましだろ」
ロ『大きな俺のままだと、卜゛ラ公が潰れるな』
フ「ていうか、どちらにしても中身が口𠂇ノレ卜゛って分かってる『ぬいぐるみ』を膝に乗せることは、隊長的にOKなんだ?」