酔っ払ってへべれけになってるとみおか見て〜〜〜なって自分ちで飲ませてたのにまるで様子が変わらず逆に自分が寝落ちしてしまい、気付いたら翌朝でやべーしてたら布団に寝てて、隣に畳で寝てるとみおかがいて、ああ自分だけなんとか寝かせてくれたのかと思うと興味本位で潰そうとしたことに罪悪感を感じて布団かけて宴会の後始末をするさねみの回 寝落ちのあと「白い髪だから肌が赤いのが妙に映えるな」と思いながら、変なことを思った申し訳なさで片腕でなんとか寝床を用意して自分は面倒になりそのまま横で寝てたとみおか 起き出したあと二日酔いに苦しみつつ二人ともしんだ顔で水をがぶ飲みしてたくあんかじってる