年逆のはたぬしで弟兄貴(?)が高校卒業したタイミングで結ばれて唇合わせるだけのキスから徐々にディープなキスを覚えていき、息継ぎの仕方も分からず酸欠でふにゃふにゃの弟兄貴が薄く目を開けたらこちらをガン見してるhtnサンに気づいて「ちゅ、ちゅーの時目は閉じるんじゃないの?!」胸板ぽこ殴りで抗議するんだけど、
「? そんなルールはねぇと思う…」と指で口元拭われるし、「顔見れないのは勿体ないし…嫌ならやめ…、我慢すっけど…」などとふにふに下唇など触りながらキスの続きを言外に匂わせてくるので「嫌…じゃねーけど恥ずかしいだろがい!」なんてイカ耳キャットになるもしっかりチューの続きはする
※下書き大放出祭