今までAIに対して不透明だったものをハッキリさせたくて、今回お気持ち表明に至りました。
私自身、趣味で小説を書いたりしますが、クリエイターと言うにはは程遠く、所詮はシムズ4というゲームの二次創作の様なものでしかありません。
想像力を働かせて作品を生み出すにも限度があり、今回アウトプットするのにGPTを利用させていただいてました。
中途半端な場所だからこそ見えることもあって。烏滸がましいかもしれませんが、作る側、作れない側、両方の気持ちを痛感しております。
TLを騒がしくしてしまい、不快な思いをされた方もいらっしゃると思います。私自身AIのこと、これからの在り方、色々と改めて考えさせられました。