キャとJが2人で一生懸命天国運営してるのかと思うと微笑ましいね。てかJはまだ2ちゃいとかだよね。
天国のDのところにキャは会いに来たりするのかな。もう小説家もいないし、そんなに波乱もなくて用事もないのかもしれない。用事がなくても良い、会いに行って欲しい。そして魔界の女王も天界にお茶を飲みに来たりして欲しいし、逆にJはほいっと女王に会いに行ったりしそうだよね。ちょっと相談があって、とか言って。
あの物語は、某宗教を話の主軸に添えながらあらゆる神を否定しないのでとても観やすかった。僕を崇めなくて良い、なにを信じて崇めるかではなく、その人の行動こそ意味がある。
ていうのをセリフで明言してくれる。