スチームパンクな世界観の夢見た!
主人公の男は初めてこの国に来て、この国の話を伺ったところ、とんでもないカースト制度が後付けで定められたらしい
それはおかしくないか?と体制批判を軽く口に出すと、周囲にいた低カーストのものが涙しながら拍手してしまう
その様子を警察に見咎められ、最近世間を騒がせているテロリスト扱いで勾留されてしまう
勾留先で本物の女テロリストと出会い、共に脱獄し女の隠れ家に連れてもらうが、女は弾を受け重傷。
流れた血は機械油で、え?この国の住人ってもしかして…となりつつ襲撃者と戦っていた