よく目のする「楽しくやろう」という考えは元をたどると他責思考的な心の疲弊が根底にあるニュアンスを感じる。
今、目の前にあることを受け入れて処理する、これだけで完結することに対して冗長な感情論のファンタジーを含めてしまってるように見受けられる。
ここまで感情的な脳のリソース使ってるなら脳もすぐ疲れるし衝動的にもなる。
こうしてみると個人の問題じゃなくて構造の問題が大半を占めてるから噛みつかれたとてこっちも仕方ないっていう結論しかでないんよね。
これの処方箋としては、他人から与えてもらうもの以外で、具体的に何にやり甲斐感じれるか明確に文章として書けるようにすることよな