タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 21h#どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。 第1話 てっきり、好きな人が惚れ薬を渡したい相手は自分でした!…みたいな勘違いラブコメかとタイトル時点で予想していたけど、普通に別人宛てなのか。それどころか現状のロゼはハリージュから惚れ薬作ってくれる魔女と認識されていると これは恋のハードルが高すぎる。というより届く余地が無い。でも、少しでもハリージュが別人に向ける恋心に抗いたいから、足掻くように彼と出会う機会を増やしていると 自分の想いに正直なロゼと誠実に人と向き合うハリージュの物語に早くも心掴まれる1話でしたよ 120
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 05/10/2026美味しい食事を食べて元気溌剌!…のつもりが所々妙なイラストになりました #AIイラスト #AIart #灰髪ちゃん 0140
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 04/10/2026世の中の不正義なんてぶっ壊してやる!という気持ちで生成してみました #AIイラスト #AIart #灰髪ちゃん 0150
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 04/10/2026#アオのハコ 第26話 大喜と千夏、二人のデート模様は瑞々しいね 言う程にはちゃんとしたデートではないし、名目は部活用品の買い物。それでも大喜にとっては貴重な時間。でも、世の時間は大喜と千夏の二人だけで流れているわけじゃない。余計なちょっかいが入りもするし、他の女子の香りが漂ったりもする だからか、折角訪れたカフェでもデート時間を邪魔する存在が現れる。大喜の幸せ時間は簡単には訪れない。手にする為には時間と労力を掛ける事が必要 ただ、そうして恋愛にかまけているのは正しいのかと問い掛けてくるのは本作ならではの展開 171
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 04/10/2026はねバド!(16) 感想をブログに投稿しました バドミントンによって人生が狂わされたかに思われた綾乃とコニーによる、逆にとても清々しい決勝戦の試合模様 どちらも譲らない、いつまでも終わらないような試合展開はどれだけ二人がバドミントンを大切にしているかが伝わってくるかのようでしたよ takatsutemu.hatenablog.com/entry/2026/1... #マンガ #はねバド!takatsutemu.hatenablog.comはねバド!(16) 感想 - タカツテムの徒然雑記はねバド!(16) (アフタヌーンKC) 作者:濱田 浩輔 講談社 Amazon 綾乃とコニーの間には言葉では表せない程の因縁があるし、同じコートに立つまでに背負った因業も深いものばかりそれでも二人の対決は悲惨なものにはならない。まるで子供がバトミントンで遊んでいるが如く気持ちの良い試合になる。それでいて対決は超高校生級と表現するに相応しいレベルの頂上決戦そのアンバランスさはバドミントンに人生を懸... 021
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 04/10/2026#生徒会にも穴はある! 第1話 アニメ・マンガの世界において学校の生徒会は妙に権力を持っていたり、権勢を振りかざしたりするもの。本作の生徒会はそのような傾向は現状見られず、真っ当な生徒会活動をしているようだけど、その分だけ役員達の真っ当でない面がクローズアップされるギャップ構造となっているね 特にこうしたお色気コメディ色の強い作品なら、集団に加入する主人公を真っ当なタイプとしそうなものなのに、水之江とてあんまり真っ当でないというのは面白い それでいてほかの役員は彼を圧倒する程の変人なのだから、結局は役員達の作り出すお色気コメディ空間に巻き込まれていくと 120
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 03/10/2026メカニカル バディ ユニバース 1.0(7) 感想をブログに投稿しました 今回は過去編であるために、MBUの出番はナシ その代わり、ブラウとレイニーが住むコロニーがどういう成り立ちで今の姿と成っていったか知れたのは良かったな takatsutemu.hatenablog.com/entry/2026/1... #マンガ #メカニカルバディユニバース1.0takatsutemu.hatenablog.comメカニカル バディ ユニバース 1.0(7) 感想 - タカツテムの徒然雑記メカニカル バディ ユニバース 1.0 (7) (デジタル版ヤングガンガンコミックス) 作者:加藤拓弐 スクウェア・エニックス Amazon 今巻は登場人物を絞った上でまるまる過去編ですか 本作の世界観って割とディストピアというか破壊された街の中で人々が何とか明るく生きている印象のある様相だったけど、この過去編はコロニーが成立・機能していない時代の話か何となくの寄り合いなら在る。しかし組織だった防... 010
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 03/10/2026#薬屋のひとりごと 第49話 子の一族は滅び、楼蘭は遠くへ去った。騒動の種は取り除かれたと思えた矢先に降り掛かる新たな乱れは蝗害ですか。しかも、これが子の一族との関わりがあるかのような形で起きつつあるのが不気味 蝗害なんて本来は天災に過ぎない。しかし、タイミングに拠っては失政への天罰だなんて囃し立てられてしまう。東宮が生まれ勢力が固定化されそうな状況だと悪足掻きをする者も生じそう 人間にはどうしようもない害が後宮内の権力争いへと繋がり、それが猫猫が再び後宮と関わる契機となりそうでワクワクさせられますよ! 160
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 03/10/2026#逃げ上手の若君 第二十四回 遂に時行達が立ち上がる!…のだけど最終回。つまり先の話はまだ描かれないわけで それでも尻切れトンボと思えないのは今話が時行達が鎌倉を取り戻したい理由の総括を同時に行っているからかな 頼継や市川が疑問に思うように、戦をしてまで滅んだ北条に忠節を果たすべく鎌倉を取り戻す価値なんて薄く思える。しかし、北条政権だからこそ繁栄できた者もいれば、足利や後醍醐に恨み持つ者もいる。また北条家に仕えるしかない者も ”鎌倉”とは単に場所を示す言葉ではなく、時代の象徴であり概念だと伝わってくる。だからこそ、貞宗が理解を示す「いざ鎌倉へ」という言葉の重みも伝わってくるわけだ 151
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 01/10/2026こうも暑いと涼しい格好で作業したくなりますね ……いや、この格好は流石に遣り過ぎですが #AIイラスト #AIart #赤髪さん 1252
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 01/10/2026今日は意外な程に温かいというか暑さすら感じた日になりましたね…。といいうか、今も少し暑いような… #AIイラスト #AIart #灰髪ちゃん 0241
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 30/09/2026お早うございます 今日から10月ですね。最高気温の低い日は多くなり、日が沈むのが早くなってきましたね 時が流れるのは早いものです。あっという間に年の暮れが近づいてきます #AIイラスト #AIart #お狐さん 2260
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 30/09/2026#きみが死ぬまで恋をしたい 第13話 前回までシーナとミミの話をメインにしていたものだから、最終回をアリの話にするとは思わなかった… ただ、セイランの死を描いたなら、彼女と懇意にしていたアリの悲しみをきちんと描くのは当然の責務かもしれず アリは遺品が帰って来た時こそ、きちんと悲しみを表出できた。でも、前回のミミとの会話ではセイランの喪失をとても物分かりよく受け止めているように見えた。でも、それは見えているだけだったと、悲しみを消化しきれているわけではないと描かれたのが今回で アリの対話相手にエスタが選ばれたのはシーナ達が知らない感情を知るからか 130
Reposted by タカツテムぽてと @harulab09.bsky.social · 29/09/2026#AIイラスト #AIart️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️️ 1828
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 28/09/2026#無職転生Ⅲ 第十四話 ルディが想定以上にメンタルダメージを喰らっていた印象。老ルディの経緯は現ルディが辿った人生ではない。しかしルディが一歩でも踏み外すだけで辿った人生ではある この怯えは共有が難しいもの。ヒトガミや老ルディの存在を知らなければ、ルディが何に怯えているかは知れない。他方でルディと家庭を共にする彼女らは、ルディには精神的に弱い部分があり、それでも家族を大切にしようとしている事は知っている だから彼が最も守りたいだろう自分達を頼ってくれる瞬間を待っているのだとも感じられたな 160
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 27/09/2026久々にメイド衣装で生成してみました。メイド服って良いものですね #AIイラスト #AIart #灰髪ちゃん 1221
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 27/09/2026ヤエブキ機関 千万丈塔踏破録2 感想をブログに投稿しました 生き残るためには時に犠牲を許容しなければならないかも知れないが、犠牲を許容し続ける体制をいつまで正しいと言い続けられるのか? そうした傲慢さを体制側から描く恐ろしい作品ですよ、本作は… takatsutemu.hatenablog.com/entry/2026/0... #ライトノベル #ヤエブキ機関千万丈塔踏破録takatsutemu.hatenablog.comヤエブキ機関 千万丈塔踏破録2 感想 - タカツテムの徒然雑記ヤエブキ機関 千万丈塔踏破録2 (電撃文庫) 作者:安里 アサト,尾崎 伊万里 KADOKAWA Amazon 第1巻に続き情報量の嵐が凄まじい…!どうしたらここまで細かく周密に設定出来るのか…。平安時代や日本古代の様式・術式を底面にしているとはいえ第1巻でも思ったものだけど、この設定量の嵐だけで好評価をしたくなりますよ。勿論、設定だけでなく登場人物の心情描写や話の流れも素晴らしいからこそ、引き続... 030
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 27/09/2026ご注文はうさぎですか? 14 感想をブログに投稿しました 季節はクリスマスということも有ってか、3年生組の転機が徐々に近付いている様を感じられる内容に それでも寂しさを主とせず、自分が残せるもの、先達から受け取ったものを後進へと繋いでいく様子が感じ取れる巻でしたよ takatsutemu.hatenablog.com/entry/2026/0... #マンガ #ご注文はうさぎですか?takatsutemu.hatenablog.comご注文はうさぎですか? 14 感想 - タカツテムの徒然雑記ご注文はうさぎですか? 14巻【Amazon.co.jp限定特典付き】 (まんがタイムKRコミックス) 作者:Koi 芳文社 Amazon デート的な興奮を味わいたいからって、9人全員と個別に観覧車に乗るココアに笑った。それで疲れる様子もなく誰とも楽しい時間を過ごせていたのは流石ココアといったところだし、そうした個別同乗がサプライズに繋がっていたのは良い驚き あと、フユのポエムセンスが壊滅的だった... 051
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 26/09/2026雨が降っていても、雨を楽しむ心模様さえあれば、雨の日だってウキウキできるものです #AIイラスト #AIart #赤髪さん 0282
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 26/09/2026田舎で恋は難しい!? 1 感想をブログに投稿しました いわゆる因習村を舞台としたラブコメ。……一瞬、ラブコメ!?ってなってしまうけど、中身は普通にラブコメ ただ、自由恋愛が禁止されそれぞれに許嫁が存在している状態なので、そうした因習を破った際にこのほんわかした空気感がどう変貌してしまうかは気になってしまったり takatsutemu.hatenablog.com/entry/2026/0... #マンガ #田舎で恋は難しい!?takatsutemu.hatenablog.com田舎で恋は難しい!? 1 感想 - タカツテムの徒然雑記田舎で恋は難しい!? 1 (ドラゴンコミックスエイジ) 作者:ねこうめ KADOKAWA Amazon ミステリーやアダルトなフィクション作品において、外界と異なる風習・因習が支配する閉鎖環境として描かれやすい地方山間部にある村落いや、ホント村落を何だと思ってるんだと言いたくなるノリが創作界にはあるわけだけど、本作はそうした因習村を舞台としてラブコメを展開するわけか。舞台に対するギャップ萌えが行わ... 020
タカツテム @takatsutemu.bsky.social · 26/09/2026#逃げ上手の若君 第二十三回 時行の京での経験が早くも形を結び始める様子が描かれたね 京へ送った頼重をしても想定以上な時行の経験はそのまま時行の成長度合いを示すものに 鎌倉の攻め方、通常なら成功率の高そうな道を選ぶもの。けど、ここで時行は鎌倉を滅ぼした敵方の逸話を参考とするね。敵がそのような手法で勝ったなら己とて。また鎌倉攻略を一時の戦いとせず、天下へ号する一歩目と考えている様子も伺える ならばこそ、託す頼重も簡単な道だけを時行に任せず、簡単には行かないが長期的な成功を目指す上で求められる功績を得られる瘴奸の討伐を任せる事にしたのか 130