Reposted by 儿ねぎこ🧁 @negicoooon.bsky.social · 21/01/20262/1発行予定のカブライ新刊の表紙です。 今回の表紙は儿さん( @taitakke.bsky.social )がデザインしてくださいました!イラストと合わせて本当にご多忙の中素敵に仕上げてくださり大感謝です……!よろしくお願いします! 15131
Reposted by 儿感謝@10/25▶︎5号館J36b @otasukezange.bsky.social · 18/01/2026進捗をあげないと無理そうなので応援してください今色ラフができた 04119
儿 @taitakke.bsky.social · 18/01/2026何度読み返してもダ🍚って面白くて最高 今回は14巻89pでリドちゃんの妄想内に出てきた「オークの汗はどんな味だろうなあ」で悪い顔してるライオスで爆笑しています 070
儿 @taitakke.bsky.social · 18/01/2026五億年ぶりの何かに対して優しすぎる😭この機会を逃したらもうイベントの予定ないしコピ本で持っていきたい気持ちで、もうちょい頑張ります… 060
儿 @taitakke.bsky.social · 16/01/2026会社行こうとしたのに出勤中に涙が止まらなくなって出勤失敗するやつやった 実績解除だ 今日一日中滅茶苦茶寝たおかげで涙は止まった 060
儿 @taitakke.bsky.social · 19/08/2025仕事が忙しいのは大丈夫なんだけど 意味不明な仕事を持て余す不安に追い立てられているのがきつい という相談をしたら「それずっと不安が付きまとう業務だから正常です」と言われ、なんも解決してない 000
儿 @taitakke.bsky.social · 10/05/2025シャッフルでスピッツの渚流れてきて、何度聞いてもしみじみ良い曲で感動した 生まれた頃から聞いてるのに何度でも感動してしまう 030
儿 @taitakke.bsky.social · 28/04/2025最終話ラに青筋浮かべてるカから波動を感じ、完全版バイブルで打ち上げしてる2人完全に落ちてしまったときの爆萌が鮮やかに甦って というか再読すると毎回同じ致死量の萌があり ハーッ 好きすぎる 040
儿 @taitakke.bsky.social · 27/04/2025香り博のロケでアメリカの香料を嗅いだアナが「若草の千切り」て表現したら店長が「私なら"森のささやき"と表現します、海外の人は"土のワルツ"などと表現したり…」と返しててわろとる 010
儿 @taitakke.bsky.social · 27/04/2025今日の日曜天国 スポンサーのデニーズが視聴者プレゼントくれる回で、安住アナがデニーズバイト時代の話してるんだけどワンオペの話とかめっちゃ面白いけどスポンサー的に大丈夫なのか心配する 010
儿 @taitakke.bsky.social · 25/04/2025小林秀雄の『近代絵画』で語られたゴーギャン像とモームがつくりあげたストリックランド像の巨大なへだたり、実際にいた人間の健全と歯痒さでのたうちまわってるんだけど nmmnすぎる 000
儿 @taitakke.bsky.social · 24/04/20252日に1回腹痛になるからケチって格安大容量の普通の正露丸買ったけど素直に糖衣のやつ買ったほうがよかったと思う場面がすでに10回くらいあった 000
儿 @taitakke.bsky.social · 20/04/2025気抜いてたら読んでたエロBL本の続編が出ていて、体の関係から始まったふたりがちゃんと告白して付き合って同棲まで辿り着いていて、ハチャメチャ感動してます 020
Reposted by 儿ユウマ@10/25 5号館J32a @yuuma18.bsky.social · 19/04/20258月新刊に収録するカブライその① 付き合いたてのカがどうやって初夜に持ち込んだらいいかわからなくなって媚薬飲んでラの部屋に突撃してくる回 冒頭部のみ (4/9) 11811
儿 @taitakke.bsky.social · 20/04/2025小林秀雄の『近代絵画』読んでたんだけどふたりの関係を読み解く言葉が美しく、軽薄読者わたくしには大変刺激が強く…度肝を抜かれております 010
儿 @taitakke.bsky.social · 10/04/2025やや……若干…いや全然違うんだけど何かこう、萌の点に関して、重ねて見ているところがある、主人公は奇人・ストリックランドで、語り手もまたやや正道から外れながら戻るべき世間がある、語り手「わたし」 000
儿 @taitakke.bsky.social · 10/04/2025一応一般的な道義心がある、職業小説家、妻と子をロンドンに捨てて画家になるためパリへ来たストリックランドと付き合うのは面白いから、年下、関係性は"友人"、ストリックランドと仲違いしながらも死後彼の回顧録を書くことになった、「わたし」 000