「大層優秀で非の打ちどころがない子役」を見たときに朱交は恐怖感に近いモノを感じるんですが、その理由は自分でも今一つ言語化できていません。
多分「子供ってカオスなもの」「自身の制御は意思で行うもの」みたいな認識そもそもがあって、受け答えや自己統制ががっつり出来ている子供を見たときにそこがコンフリクトすんのかな、とは思います。
もしくはこう、不気味の谷というか。「多くのヒトはこういったものを望んでいますよね?」っていう学習のみで発揮されてるスペックというか、悪魔が人の望むようにふるまってる、みたいなイメージに近くなるのか?
(いいから作業してくれませんか?)(はい)