今日の朝の夢の話。
夢の中で寺っぽい場所でお祓いの役人?と戦士(和風)の二つの肩書きを持つ人物になってて、今からお祓いの儀式をするぞってときに儀式に使う束帯みたいな服があっちこっちに散らばってて始められない。
1時間くらいかけてようやく集め終えて着替えて儀式をして、最後に「安らかにお眠り下さい」と祈りながら手を合わせた途端、ものすごい寒気が走ってガタガタ震えながら目を覚ました。
暑かったので冷房はつけてたけどお腹にはふとんが乗ってたので凍えるような状況じゃなかった。
しっかり布団かぶったらすぐに震えは止まったけど、マジでなんかいたんかなーという出来事。
を覚書。