Sign in

sorae 宇宙へのポータルサイト

@soraespace.bsky.social
1.7K followers 128 following 3K posts

『ワクワクするような宇宙情報』をお届けする「sorae(そらえ)」です。宇宙開発、天文学、科学情報などを配信中。Amazonアソシエイトに参加しています。【お願い】支援して頂けると助かります👉https://sorae.info/donate

PostsRepliesMedia
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 7h
短く儚い惑星状星雲の輝き 「南のふくろう星雲」【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap... 今回紹介するのは、惑星状星雲「ESO 378-1」です。ガスの広がりは直径約4光年。画像に写る柔らかな光は、一生の終わりに近づいた星が放出したガスの輝きです
sorae.info
短く儚い惑星状星雲の輝き 「南のふくろう星雲」 【今日の宇宙画像】
宇宙に浮かぶ「南のふくろう星雲」。ESOの超大型望遠鏡VLTが捉えた惑星状星雲ESO 378-1を紹介します。直径約4光年に広がるガスは、年老いた星が放出したもの。中心に残った高温の星からの紫外線で輝く姿を通して、星が一生の終わりに見せる短い輝きをたどります
0102
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 10h
穏やかな姿に潜む活動的な中心部 超大型望遠鏡VLTが観測した渦巻銀河「M77」 sorae.info/astronomy/20... 「M77」という名前は、18世紀にフランスの天文学者シャルル・メシエが、彗星と見間違えやすい星雲や星団などの天体をまとめた「メシエカタログ」の77番目に記載されていることを示しています 別の天体カタログにおける「NGC 1068」「LEDA 10266」などの名称も持ちます
sorae.info
穏やかな姿に潜む活動的な中心部 超大型望遠鏡VLTが観測した渦巻銀河「M77」
ESOのVLTが観測した渦巻銀河「M77」。地球から約4700万光年先にあり、塵を含む渦巻腕や星が生まれる領域が写っています。中心部には活動銀河核があり、ブラックホールを隠す塵の構造が観測されました。IceCubeによる高エネルギーニュートリノの検出を紹介
0103
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 11h
相模原市の光学ガラスメーカー「オハラ」の製品、ローマン宇宙望遠鏡に採用 sorae.info/space/202609... 採用された光学ガラスは「コロナグラフ装置(CGI)」の光学系と、「広視野観測装置(WFI)」のプリズムに使用されています
sorae.info
相模原市の光学ガラスメーカー「オハラ」の製品、ローマン宇宙望遠鏡に採用
オハラは2026年9月30日、NASAのローマン宇宙望遠鏡に同社が製造する光学ガラスが採用されたと発表しました。恒星の光を抑えて惑星を観測するコロナグラフ装置の光学系と、広視野観測装置で天体の光を波長ごとに分けるプリズムに使用。宇宙での観測を素材から支えます
0165
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 19h
ESA木星氷衛星探査機「Juice」が地球スイングバイに成功 最後のスイングバイは2029年1月予定 sorae.info/space/202609... Juiceは木星へ直接向かうには膨大な推進剤が必要となるため、地球と金星で合計4回のスイングバイを重ねて少しずつ軌道を変えています。今回は3回目のスイングバイとなります
sorae.info
ESA木星氷衛星探査機「Juice」が地球スイングバイに成功 最後のスイングバイは2029年1月予定
ESAの木星氷衛星探査機「Juice」が2026年9月28日に地球スイングバイを実施。約20度の進路変更と秒速3.5kmの速度増加を達成しました。推進剤の使用を抑え、地球の撮影や磁気圏尾部の観測も行いました。次の地球スイングバイは2029年1月を予定しています
0134
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 29/09/2026
探査機「ロゼッタ」が捉えたチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星 ミッション終了から10年【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap... 2016年9月30日、ロゼッタは計画された降下の末に彗星の表面へ衝突し運用を終えました。今回は、残された通信データから復元された「最後の画像」などを紹介します
sorae.info
探査機「ロゼッタ」が捉えたチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星 ミッション終了から10年 【今日の宇宙画像】
ESAの探査機ロゼッタが彗星67Pに降下し、運用を終えてから2026年9月30日で10年。ロゼッタが捉えた奇妙な形の彗星の全体像と、衝突直前に撮影され、後に通信データから復元された最後の画像を紹介します
0152
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 29/09/2026
重なり合う星と銀河の輝き ハッブル宇宙望遠鏡が観測した棒渦巻銀河「NGC 2608」 sorae.info/astronomy/20... 明るい中心部を取り巻く渦巻腕(渦状腕)はやや不明瞭で、先端に向かうにつれて何本にも分かれているように見えます
sorae.info
重なり合う星と銀河の輝き ハッブル宇宙望遠鏡が観測した棒渦巻銀河「NGC 2608」
ハッブル宇宙望遠鏡が観測した棒渦巻銀河「NGC2608」は、かに座の方向に位置します。裂けたように見える渦巻腕を持つこの銀河の手前には天の川銀河の恒星が輝き、背景には数多くの遠方銀河が写っています。満月よりずっと狭い視野に捉えた、宇宙の奥行きを感じさせる一枚
0299
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 29/09/2026
GoogleのAI用チップ搭載衛星、宇宙環境で動作試験へ 宇宙データセンター構想の初実証 sorae.info/space/202609... 「TPU(Tensor Processing Unit)」を搭載した試作衛星は、スペースXのライドシェアミッション「Transporter-18」で10月2日に打ち上げられる予定です
sorae.info
GoogleのAI用チップ搭載衛星、宇宙環境で動作試験へ 宇宙データセンター構想の初実証
Googleは宇宙でAI処理を行う「Project Suncatcher」の初実証へ。日本時間10月2日予定のSpaceX「Transporter-18」でTPU搭載衛星を打ち上げ、放射線や冷却の課題を検証します。豊富な太陽光を活用する構想の狙いを紹介します
063
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 29/09/2026
ボーイングの新型宇宙船「スターライナー」早ければ2026年12月にもISSへの無人ミッション実施へ sorae.info/space/202609... NASAと航空機大手ボーイングは2026年9月28日付で、新型宇宙船「スターライナー」に関する今後の計画を発表しました。 有人飛行試験におけるトラブルが“重大事故”に認定されたStarlinerは、改良の効果を国際宇宙ステーションへの無人飛行ミッションで確かめたうえで、本格的な有人飛行ミッションの開始を目指します
sorae.info
ボーイングの新型宇宙船「スターライナー」早ければ2026年12月にもISSへの無人ミッション実施へ
NASAとボーイングは宇宙船「スターライナー」の今後の計画を発表。まず無人ミッション「Starliner-1」で改良を確かめ、2028年までに有人飛行の再開を目指します。次の有人飛行「Starliner-2」はウォーレン・ホバーグ宇宙飛行士が指揮する予定です
01811
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 29/09/2026
スペースXが「スターシップ」第14回飛行試験を実施 初の地球周回飛行とスターリンク衛星の軌道投入に成功 sorae.info/space/202609... 今回は宇宙船・ブースターともに海上で飛行を終え、回収は行われませんでした。スペースXは将来、両機を発射台のアームでキャッチして再使用することを目指しています
sorae.info
スペースXが「スターシップ」第14回飛行試験を実施 初の地球周回飛行とスターリンク衛星の軌道投入に成功
SpaceXの再使用型ロケット「Starship」が第14回飛行試験で初の地球周回軌道への投入に成功。第3世代のStarlink衛星26機を放出し、衛星との通信も確認しました。上昇中にはエンジン1基が停止したため、宇宙船は予定を短縮して北太平洋に着水しました
0151
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 28/09/2026
太陽より古い「星くず」を隕石の中に発見 マーチソン隕石の落下から57年【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap... マーチソン隕石が落下したのは、1969年9月28日。オーストラリア南東部のビクトリア州マーチソン付近に破片が降り注ぎ、合計約100kgが回収されました
sorae.info
太陽より古い「星くず」が隕石の中に マーチソン隕石の落下から57年 【今日の宇宙画像】
太陽が生まれる前の「星くず」が、地球に落ちた隕石の中に残っていました。卵星雲と微粒子を組み合わせた画像から、マーチソン隕石に含まれる太陽系誕生以前の物質を紹介。1969年9月28日の落下から57年を迎えた隕石が伝える、星と太陽系の壮大な誕生の歴史をたどります
0166
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 28/09/2026
太陽系外惑星「GJ 3090 b」は恒星の自転と逆向きに公転? 最初から傾いた軌道で誕生した可能性 sorae.info/astronomy/20... GJ 3090 bは地球から約73光年先の赤色矮星「GJ 3090」を約2.9日周期で公転。半径は地球の2.2倍、質量は4.5倍で、天の川銀河では一般的なサブネプチューンに分類される天体です
sorae.info
太陽系外惑星「GJ 3090 b」は恒星の自転と逆向きに公転? 最初から傾いた軌道で誕生した可能性
地球から約73光年先の赤色矮星を公転する太陽系外惑星「GJ 3090 b」が、主星の自転とは逆向きに公転する逆行惑星と判明しました。軌道の傾きは約136度。軌道を乱す重い天体が見つかっていないことから、研究チームは大きく傾いた円盤で形成された可能性を指摘
0223
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 28/09/2026
SSC SpaceとSaabが宇宙分野で協力を検討 エスレンジ宇宙センターの活用も視野 sorae.info/space/202609... スウェーデンの宇宙関連企業SSC Spaceと、防衛・安全保障関連企業Saab(サーブ)は2026年9月24日、宇宙分野などでの協力の可能性を探る覚書(MoU)を締結したと発表しました
sorae.info
SSC SpaceとSaabが宇宙分野で協力を検討 エスレンジ宇宙センターの活用も視野
SSC SpaceとSaabは、宇宙分野での協力を検討する覚書を締結しました。エスレンジ宇宙センターでの試験や打ち上げ、地上局を使った衛星の運用支援などが対象です。宇宙と航空・陸上・海上のシステムを連携させる構想で、具体的な計画や実施時期は公表されていません
041
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 28/09/2026
衛星画像で街路樹の変化を把握 パスコと目黒区、区民の写真も活用する管理手法を検証 sorae.info/news/2026092... 宇宙から捉えた植生の変化と地上の情報を組み合わせ、職員が優先して現地を確認すべきエリアを絞り込む手法を検証します
sorae.info
衛星画像で街路樹の変化を把握 パスコと目黒区、区民の写真も活用する管理手法を検証
パスコと東京都目黒区は、衛星画像と区民の写真を活用する街路樹管理の実証を発表しました。宇宙から捉えた植生の変化を点検記録などと照合し、優先して現地確認するエリアを抽出。ジオテクノロジーズも参画し、2027年3月まで維持管理手法の有効性や費用対効果を検証します
071
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 28/09/2026
NASA天文衛星「スウィフト」科学観測が本格再開 運用困難な高度300kmには10月上旬~中旬に到達か sorae.info/space/202609... 軌道上昇を断念し科学観測を再開していたスウィフトについて、2026年4月から停止していた「BAT(バーストアラート望遠鏡)」の使用を再開したことを発表しました
sorae.info
NASA天文衛星「スウィフト」科学観測が本格再開 運用困難な高度300kmには10月上旬~中旬に到達か
NASAのガンマ線観測衛星「スウィフト」で、BATの観測と、検出後に姿勢を自動で変える運用が再開されました。軌道上昇はトラブルで断念。高度が約325kmに低下したスウィフトは、2026年10月上旬から中旬に、運用が難しくなる高度300kmへ到達する見込みです
0154
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 27/09/2026
小惑星「ディモルフォス」への衝突2秒前の画像 NASA探査機DARTの実験から4年【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap... DARTは、日本時間2022年9月27日午前8時14分ごろ、ディモルフォスに衝突しました。この衝突実験から4年が経ちました
sorae.info
小惑星「ディモルフォス」への衝突2秒前の画像 NASA探査機DARTの実験から4年 【今日の宇宙画像】
NASAの探査機DARTが、小惑星ディモルフォスへの衝突の2秒前に捉えた地表。大小の岩がひしめく接写と、11秒前の全体像を紹介します。2022年9月27日(日本時間)の衝突実験から4年。小惑星の軌道を変える技術を実証した探査機が、最後に見た景色を振り返ります
0184
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 27/09/2026
巨大な星々に彫り刻まれる一輪の花 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した「ばら星雲」のクローズアップ sorae.info/astronomy/20... この画像に写っているのは幅約4光年の範囲ですが、それでも星雲全体のごく一部にすぎません。星雲全体の質量は太陽の約1万倍と見積もられています
sorae.info
巨大な星々に彫り刻まれる一輪の花 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した「ばら星雲」のクローズアップ
2025年公開のハッブル宇宙望遠鏡が捉えた「ばら星雲」の一部。地球から約5200光年先、幅約4光年の視野には、塵を含む暗い雲と、若い星が放つジェットによる赤い輝きが写っています。散開星団NGC 2244の星々に形を変えられる星雲の姿を、全体像とあわせて紹介します
0122
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 27/09/2026
スペースX、アメリカ宇宙軍の「USSF-385」を実施 「Starshield」を利用した複数の衛星か sorae.info/ssn/20260927... 打ち上げ情報:Falcon 9(USSF-385) ・打ち上げ日時:日本時間 2026年9月26日 23時00分 ・発射場:ヴァンデンバーグ宇宙軍基地 ・ペイロード:機密扱いのペイロード(詳細非公表)
sorae.info
スペースX、アメリカ宇宙軍の「USSF-385」を実施 「Starshield」を利用した複数の衛星か
SpaceX(スペースX)は日本時間2026年9月26日、アメリカ宇宙軍の機密ミッション「USSF-385」を実施し、ヴァンデンバーグ宇宙軍基地から「Falcon 9(ファルコン9)」ロケットを打ち上げました
092
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 27/09/2026
ロケットラボ、シンスペクティブの小型SAR衛星「StriX」13機目の打ち上げに成功 sorae.info/ssn/20260927... 打ち上げ情報:Electron(Owlright Owlright Owlright) ・打ち上げ日時:日本時間 2026年9月26日 9時39分 ・発射場:Rocket Lab第1発射施設 ・ペイロード:StriX 13機目
sorae.info
ロケットラボ、シンスペクティブの小型SAR衛星「StriX」13機目の打ち上げに成功
Rocket Lab(ロケットラボ)は日本時間2026年9月26日、ニュージーランドから「Electron(エレクトロン)」ロケットを打ち上げ、Synspective(シンスペクティブ)の小型SAR衛星「StriX」の13機目を所定の軌道へ投入しました
052
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 27/09/2026
天の川銀河で「マイクロブレーザー」の有力候補を発見 超高エネルギー宇宙線の発生源の可能性も? sorae.info/astronomy/20... 遠方の宇宙で知られる「ブレーザー」の小型版が、天の川銀河にも存在するかもしれません
sorae.info
天の川銀河で「マイクロブレーザー」の有力候補を発見 超高エネルギー宇宙線の発生源の可能性も?
天の川銀河で「マイクロブレーザー」の有力候補を報告。連星「IRAS 18293-0941」のジェットは地球の方向を向くとみられます。反対側にはジェットと分子雲の衝突で生じた可能性があるホットスポットが見つかり、超高エネルギーガンマ線源との関連を検討しています
0152
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 26/09/2026
顔のように見える火星の地形 ピンク色に着色された理由【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap... こちらは、ESAの火星探査機「TGO(トレース・ガス・オービター)」が捉えた火星の地表です。2024年8月8日付のESAの解説記事で紹介されました
sorae.info
顔のように見える火星の地形 ピンク色に着色された理由 【今日の宇宙画像】
火星の地表に人の顔のような模様が。ESAの火星探査機TGOが捉えた画像には、塩を含むと考えられる堆積物が写っています。ピンク色や紫色に見える理由と、かつて存在した水との関係を紹介。乾燥した火星に残された塩の痕跡から、過去の環境や水の分布を探る研究を解説します
0253
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 26/09/2026
幻想的な光をまとったレンズ状銀河 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した「NGC 6684」 sorae.info/astronomy/20... 画像に向かって中心部の上下にはリングとの間に暗い弧状の領域が見えており、全体ではぼんやりと輝く記号のようにも見えます
sorae.info
幻想的な光をまとったレンズ状銀河 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した「NGC 6684」
ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した、くじゃく座のレンズ状銀河「NGC 6684」。渦巻腕や目立つ塵の帯がなく、淡く滑らかな姿が特徴です。一方、内部には大小の棒状構造と複数のリングも見つかっています。ESAは距離を約4400万光年、別の研究は約3300万光年と推定
0307
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 26/09/2026
ハッブル宇宙望遠鏡が地球周回20万周を達成 超新星の“再出現”に備えて銀河団を観測 sorae.info/space/202609... 地球を95分ごとに1周しているハッブル宇宙望遠鏡は、アメリカの現地時間2026年9月19日に20万周目の節目を迎えました
sorae.info
ハッブル宇宙望遠鏡が地球周回20万周を達成 超新星の“再出現”に備えて銀河団を観測
ハッブル宇宙望遠鏡が地球を20万周した日に観測した銀河団「MACS J0417」。重力レンズ効果で複数回見える可能性がある超新星「Athena」の2027年3月上旬までの再出現を待っています。観測は銀河団の質量分布や宇宙の膨張率の解明につながると期待されます
0169
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 26/09/2026
中国が「長征6号改」ロケットを打ち上げ 「遥感40号04組」衛星を軌道投入 sorae.info/ssn/20260926... 打ち上げ情報:長征6号改 ・打ち上げ日時:日本時間 2026年9月24日17時46分 ・発射場:太原衛星発射センター ・ペイロード:遥感40号04組衛星(Yaogan 40 Group 04)
sorae.info
中国が「長征6号改」ロケットを打ち上げ 「遥感40号04組」衛星を軌道投入
CASC(中国航天科技集団)は日本時間2026年9月24日、太原衛星発射センターから「長征6号改」ロケットを打ち上げ、「遥感40号04組」衛星を所定の軌道へ投入することに成功しました
050
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 25/09/2026
NASAの地球観測衛星が捉えたハリケーン「Polo(ポロ)」【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap... 地球観測衛星「Aqua」が2026年9月23日に捉えたハリケーン「Polo」。渦巻く雲の中心には明瞭な目が見える
sorae.info
NASAの地球観測衛星が捉えたハリケーン「Polo(ポロ)」 【今日の宇宙画像】
NASAの地球観測衛星「Aqua」が2026年9月23日に捉えたハリケーン「Polo」。撮影時、カテゴリー4の勢力でした。くっきりとした目と大きく広がる雲の姿から急速に発達したハリケーンの構造を紹介します。メキシコ沿岸では高波などによる被害も報告されています
0144
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 25/09/2026
誕生から100万年以内の若い太陽系外惑星「Elias 2-24 b」を確認 惑星形成モデルに見直し迫る? sorae.info/astronomy/20... この巨大ガス惑星は、周囲からガスを取り込みながら成長している最中であり、惑星が生まれる瞬間をとらえた貴重な観測例だと考えられています
sorae.info
誕生から100万年以内の若い太陽系外惑星「Elias 2-24 b」を確認 惑星形成モデルに見直し迫る?
地球から約450光年先の若い星「Elias 2-24」の円盤で、観測史上最も若い太陽系外惑星「Elias 2-24 b」を確認。誕生から100万年以下で、周囲のガスを取り込みながら成長中とみられます。過去のケック望遠鏡の観測データを再解析し、存在を確認しました
0181
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 25/09/2026
NASAが遠赤外線宇宙望遠鏡「PRIMA」を選定 天体物理学ミッションの新クラス第1弾 sorae.info/space/202609... NASA科学ミッション総局のNicola Fox副局長は 「PRIMAミッションは、人類にとって深宇宙への次の窓です。宇宙の歴史を通じて見えにくかったものを明らかにし、惑星や恒星、ブラックホールの形成、さらには地球の水がどのように生まれたのかをより深く理解できるようにします」 と述べています。
sorae.info
NASAが遠赤外線宇宙望遠鏡「PRIMA」を選定 天体物理学ミッションの新クラス第1弾
NASAが遠赤外線宇宙望遠鏡「PRIMA」を予備設計段階のフェーズBへ進めると発表。口径1.8mの望遠鏡を極低温に冷却し、太陽系外惑星の成り立ちや銀河・ブラックホールの進化を調べます。2033年の打ち上げを目標に、5年間の観測を計画。JAXAも協力する予定です
0164
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 25/09/2026
JAXA諏訪理宇宙飛行士が2027年春以降にISSへ! NASAが「Crew-14」のクルー4名を発表 sorae.info/space/202609... Crew-14のクルーはこちら コマンダー:NASAのKayla Barron宇宙飛行士 パイロット:NASAのChris Birch宇宙飛行士 ミッションスペシャリスト:JAXAの諏訪理宇宙飛行士、RoscosmosのArutyun Kiviryan宇宙飛行士
sorae.info
JAXA諏訪理宇宙飛行士が2027年春にISSへ! NASAが「Crew-14」ミッションのクルー4名を発表
NASAは、2027年春以降に打ち上げ予定のISS有人ミッション「Crew-14」のクルー4名を発表。JAXAの諏訪理宇宙飛行士が搭乗し、初の宇宙飛行とISS長期滞在に臨みます。NASAとロスコスモスの宇宙飛行士も加わり、3か国の4名で科学実験に取り組みます
0233
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 24/09/2026
2026年9月25日は「中秋の名月」 今年は満月の2日前【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap...
sorae.info
2026年9月25日は「中秋の名月」 今年は満月の2日前 【今日の宇宙画像】
2026年9月25日は中秋の名月。今年の満月は27日午前1時49分で、日付が2日ずれています。中秋の名月が満月とは限らない理由を解説し、NASAのシミュレーション画像で25日夜と満月直後の月を比較。ほぼ丸く見える月の縁に残る、わずかな欠けにも注目してください
02611
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 24/09/2026
メデューサを思わせる姿 超大型望遠鏡VLTが観測した惑星状星雲「Sh 2-274」 sorae.info/astronomy/20... Sh 2-274には「メデューサ星雲」という愛称があります。メデューサは髪の代わりに蛇を持つ姿として描写されており、Sh 2-274にみられる蛇行したフィラメント状のガスをその蛇にたとえた愛称です
sorae.info
メデューサを思わせる姿 超大型望遠鏡VLTが観測した惑星状星雲「Sh 2-274」
ESOの超大型望遠鏡VLTが捉えた惑星状星雲「Sh 2-274」。ふたご座の方向、約1500光年先にある「メデューサ星雲」です。赤や緑に輝く蛇のようにうねるガスが特徴で、かつては超新星残骸とも考えられました。太陽のような星がいつか迎える最期の姿を映しています
0203
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 24/09/2026
北極圏の宇宙拠点「エスレンジ宇宙センター」が開設60周年を迎える sorae.info/space/202609... 観測ロケットや気球を使った科学研究を支えてきた同センターでは、人工衛星を軌道へ送り出すロケットの打ち上げに向けた準備も進められています
sorae.info
北極圏の宇宙拠点「エスレンジ宇宙センター」が開設60周年を迎える
スウェーデン北部のエスレンジ宇宙センターが開設60周年。観測ロケットや気球による研究を支え、JAXAも試験に利用してきました。再使用型ロケット段実証機テミスの試験準備に加え、早ければ2028年のアルファロケットによる衛星打ち上げに向け、施設整備が進んでいます
0111
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 24/09/2026
中国が「長征8号甲」打ち上げ 衛星インターネット用低軌道衛星群を軌道投入 sorae.info/ssn/20260924... 打ち上げ情報:長征8号甲(SatNet LEO Group 26) ・打ち上げ日時:日本時間 2026年9月23日 22時32分 ・発射場:海南商業航天発射場 ・ペイロード:衛星インターネット低軌道第26組衛星
sorae.info
中国が「長征8号甲」打ち上げ 衛星インターネット用低軌道衛星群を軌道投入
CASCは日本時間2026年9月23日、海南商業航天発射場から長征8号甲を打ち上げ、衛星インターネット低軌道第26組衛星を所定の軌道へ投入しました。中国が構築を進める低軌道衛星インターネット計画に関連する通信衛星群です
051
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 24/09/2026
楕円軌道のホットジュピター「TOI-1355 b」を発見 2033年半ば以降は観測できなくなる? sorae.info/astronomy/20... この惑星は地球から見て恒星の手前を横切る「トランジット」の観測を通じて発見されたものの、2033年半ば以降は、その様子が地球から観測できなくなる可能性があるといいます
sorae.info
楕円軌道のホットジュピター「TOI-1355 b」を発見 2033年半ば以降は観測できなくなる?
太陽系から約800光年離れた恒星「TOI-1355」の周りで、珍しい楕円軌道を描くホットジュピター「TOI-1355 b」が今回発見されました。惑星の軌道の向きも変化しており、2033年半ば以降は地球からトランジットを観測できなくなる可能性があるといいます
061
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 23/09/2026
太陽系で一番遠い惑星「海王星」 発見から180年【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap... 海王星が発見されたのは、ベルリンの現地時間で1846年9月23日から24日にかけての夜。現在の日本標準時に換算すると9月24日にあたります
sorae.info
太陽系で一番遠い惑星「海王星」 発見から180年 【今日の宇宙画像】
発見から180年を迎える海王星。地上の超大型望遠鏡VLTが捉えた画像とともに、天王星の動きから惑星の位置を予測した発見の経緯を紹介します。レーザーガイド星を使って大気の揺らぎを補正する「補償光学」の仕組みと、地上から惑星を見つめる観測技術の進歩にも注目します
04612
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 23/09/2026
めずらしい特徴を持つ渦巻銀河 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した「NGC 4698」 sorae.info/astronomy/20... 明るい中心部を取り囲む渦巻腕(渦状腕)は、腕というよりも一続きのリング状に広がっており、その端は中心部には達していないように見えます
sorae.info
めずらしい特徴を持つ渦巻銀河 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した「NGC 4698」
ハッブル宇宙望遠鏡が観測した渦巻銀河「NGC 4698」。おとめ座の方向、地球から約5500万光年先にあります。銀河バルジが円盤に対してほぼ垂直に伸び、中心部の星やガスも異なる向きに回転。過去の小規模な銀河合体が、独特な構造に影響した可能性が指摘されています
0387
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 23/09/2026
太陽の活動領域の出現をAIで予測 黒点が現れる前兆を探る新手法 sorae.info/astronomy/20... NASAは2026年8月、太陽の「活動領域」の出現を予測するAIモデルの研究成果を紹介しました。過去の観測データを用いた検証では、出現を平均約9時間前に予測する結果が得られたといいます
sorae.info
太陽の活動領域の出現をAIで予測 黒点が現れる前兆を探る新手法
NASAが太陽の活動領域の出現を予測するAI「EarlyDetect」の研究成果を紹介。太陽の振動や磁場の変化を解析し、過去の観測データによる検証では平均約9時間前に予測できました。宇宙天気予報への応用が期待される一方、実用化には今後もさらなる検証が必要です
0173
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 23/09/2026
2024年に形成された直径約222mの新しいクレーターを月で発見 衝突の痕跡は100km以上先まで sorae.info/astronomy/20... このクレーターは2024年4月11日から5月22日の間に、小惑星か彗星の破片が衝突して形成されたとみられています
sorae.info
2024年に形成された直径約222mの新しいクレーターを月で発見 衝突の痕跡は100km以上先まで
NASAの月周回衛星「LRO」が、月面に新たに形成された直径約222mの「McGetchinクレーター」を発見。2024年春の衝突で生まれたこのクレーターは、新たな形成が確認された太陽系最大の衝突クレーターです。衝突による変化は100km以上先にも及んでいます
0248
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 22/09/2026
獣の口か神の手か VLTが捉えた彗星状グロビュール「CG 4」【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap... ESOは2015年1月28日に、この画像を「The Mouth of the Beast(獣の口)」という見出しで紹介していますが、筆者は色合いも手伝って「カニ🦀」に見えました
sorae.info
獣の口か神の手か VLTが捉えた彗星状グロビュール「CG 4」 【今日の宇宙画像】
大きく口を開けた獣のように見える彗星状グロビュール「CG 4」。ESOの超大型望遠鏡VLTが捉えた頭部の画像を紹介します。約1300光年先にあるガスと塵の雲では、新しい星が形成されています。独特な形が生まれた理由や、別の画像で「神の手」に見える姿にも触れます
0184
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 22/09/2026
謎の天体「リトル・レッド・ドット」やはり正体はブラックホール? 国立天文台のスパコンで分析 sorae.info/astronomy/20... 初期宇宙の謎めいた天体「リトル・レッド・ドット」の正体について、生まれて間もない巨大なブラックホールである可能性をシミュレーションで示した研究成果が発表されました
sorae.info
謎の天体「リトル・レッド・ドット」やはり正体はブラックホール? 国立天文台のスパコンで分析
初期宇宙の謎の天体「リトル・レッド・ドット」は、ガスに包まれて急成長するブラックホールなのか。研究チームがスーパーコンピューター「アテルイIII」で誕生と成長を再現。質量が太陽の約3000万倍に達する過程と、天体の赤い光の特徴を結びつけた研究成果を紹介します
0172
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 22/09/2026
中国CAS Space、「力箭1号」で「超智算1号」など衛星9機を軌道投入 sorae.info/ssn/20260922... 打ち上げ情報:力箭1号遥18(衛星9機) ・打ち上げ日時:日本時間 2026年9月20日 13時03分 ・発射場:東風商業航天創新試験区 ・ペイロード:超智算1号など合計9機
sorae.info
中国CAS Space、「力箭1号」で「超智算1号」など衛星9機を軌道投入
中国のCAS Spaceは日本時間2026年9月20日、力箭1号遥十八を打ち上げ、超智算1号や秦嶺衛星、鵬城首発星など合計9機を所定の軌道へ投入しました。力箭1号として16回目の飛行です
0111
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 22/09/2026
「ポケモン天文台」で約4億7000万年前の「隕石の化石 Ark 017」を世界初公開 sorae.info/news/2026092... 豊橋市は2026年9月21日、豊橋市自然史博物館で同日開幕した特別企画展「ポケモン天文台」で、「隕石の化石」Ark 017の一般公開を開始したと発表しました
sorae.info
「ポケモン天文台」で約4億7000万年前の「隕石の化石 Ark 017」を世界初公開
豊橋市自然史博物館の「ポケモン天文台」で、約4億7000万年前の「隕石の化石」Ark 017を世界初公開。オウムガイのなかまの化石と同じ石に保存された標本から、太古の地球と宇宙の歴史を紹介します。会期は2026年12月6日まで。展示の見どころや観覧料金も案内
0195
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 22/09/2026
【G15-27】スペースXがスターリンク衛星27機を軌道投入 ファルコン9の第1段は17回目の飛行 sorae.info/ssn/20260921... 打ち上げ情報:Falcon 9(Starlink Group 15-27) ・打ち上げ日時:日本時間 2026年9月20日 10時47分 ・発射場:ヴァンデンバーグ宇宙軍基地 ・ペイロード:Starlink衛星27機
sorae.info
【G15-27】スペースXがスターリンク衛星27機を軌道投入 ファルコン9の第1段は17回目の飛行
SpaceXは日本時間2026年9月20日、Falcon 9ロケットを打ち上げ、Starlink衛星27機を所定の軌道へ投入しました。第1段ブースター「B1093」は17回目の飛行を終え、ドローン船への着陸に成功しています
071
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 21/09/2026
渦巻く雲が描く木星の表情 ジュノーが撮影した北半球【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap... こちらは、NASAの木星探査機ジュノーが撮影した木星の北半球です。丸い渦や細長くうねる雲が入り組んだ模様からは、木星の大気の複雑な流れがうかがえます
sorae.info
渦巻く雲が描く木星の表情 ジュノーが撮影した北半球 【今日の宇宙画像】
NASAの木星探査機「ジュノー」が撮影した、木星の北半球。大小さまざまな渦が広がる「Jet N7」周辺の色を調整した画像を紹介します。複雑な雲の模様を生み出す強い風は、雲の下3000kmを超える深さまで及び、木星の磁場の変化にも関わっていると考えられています
0193
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 21/09/2026
うねりそびえるガスと塵の巨大な柱 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した「わし星雲」の暗黒星雲 sorae.info/astronomy/20... 暗黒星雲の正体は、星の材料となるガスや塵(ダスト)が高い密度で集まった低温の分子雲です。背後からの可視光線を吸収することで、暗い雲として見えています
sorae.info
うねりそびえるガスと塵の巨大な柱 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した「わし星雲」の暗黒星雲
ハッブル宇宙望遠鏡が捉えたわし星雲にそびえる全長約9.5光年のガスと塵の柱。若い星々の強い紫外線と恒星風によって形作られた巨大構造を、2025年に新たな画像処理技術で再公開しました。星が生まれる領域に立つ柱も、やがて削られて消える運命にある壮大な宇宙の光景なのです
0126
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 21/09/2026
NASAがISSへの有人ミッション3回分をスペースXに追加発注 ボーイングの開発遅延などが影響 sorae.info/space/202609... 追加で発注されたのは「Crew-15」「Crew-16」「Crew-17」の3ミッション。今回の契約変更にともなう3ミッション分の総額は9億4600万ドルとなります
sorae.info
NASAがISSへの有人ミッション3回分をスペースXに追加発注 ボーイングの開発遅延などが影響
NASAはSpaceXにISS有人飛行「Crew-15」から「Crew-17」までの計3回を追加発注しました。契約額は計9億4600万ドル。スターライナーの認証が遅れるなか、Crew DragonによるISSへの継続的な有人輸送体制を2030年まで確保します
0135
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 21/09/2026
中国が「長征2号丁」ロケットを打ち上げ 地球観測衛星「PIESAT-2」4機を軌道投入 sorae.info/ssn/20260921... 打ち上げ情報:長征2号D(PIESAT-2 13~16) ・打ち上げ日時:日本時間 2026年9月19日 19時50分 ・発射場:太原衛星発射センター ・ペイロード:株洲太空星際PIESAT-2 13~16号機
sorae.info
中国が「長征2号丁」ロケットを打ち上げ 地球観測衛星「PIESAT-2」4機を軌道投入
CASCは日本時間2026年9月19日、太原衛星発射センターから長征2号Dを打ち上げ、GalaxySpaceが開発したSAR地球観測衛星「株洲太空星際PIESAT-2」13~16号機を所定の軌道へ投入しました
081
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 20/09/2026
103言語の「水」 木星氷衛星探査機「エウロパ・クリッパー」に刻まれたメッセージ【今日の宇宙画像】 sorae.info/newslink/sap... この金属板には、音声の波形やアメリカ手話の記号、詩、260万人以上の名前が刻まれています。電子機器を放射線から守るこの金属板に込めたメッセージついて紹介します
sorae.info
103言語の「水」 木星氷衛星探査機「エウロパ・クリッパー」に刻まれたメッセージ 【今日の宇宙画像】
NASAの木星氷衛星探査機「エウロパ・クリッパー」に刻まれた103言語の「水」。タンタル製の金属板には、音声の波形やアメリカ手話の記号、詩、260万人以上の名前が収められています。電子機器を放射線から守る板に込めた地球とエウロパをつなぐメッセージを紹介します
0247
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 20/09/2026
“第2の月” か? アポロ13号関連部品か? 小天体「Sar2901」に注目が集まる sorae.info/astronomy/20... 2026年8月20日に発見された「Sar2901」という天体は、現在のところ正体不明のまま注目を集めています。 6例目の “第2の月” である可能性がある一方で、事故で有名になった「アポロ13号」に関連した部品である可能性も考えられているためです。 現在、Sar2901が天然の天体なのか、それとも人工物であるのかは、意見が真っ二つに分かれています
sorae.info
“第2の月” か? アポロ13号関連部品か? 小天体「Sar2901」に注目が集まる
2026年8月に発見された正体不明の天体「Sar2901」。観測史上6例目の“第2の月”となる天然小惑星か、それともアポロ13号の事故で飛散した部品なのか。小惑星センターが異例の電子回報を発行し、2026年末の再観測による正体解明に今後も注目が集まっています
0379
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 20/09/2026
ロケットラボ、シンスペクティブの小型SAR衛星「StriX」12機目の打ち上げに成功 sorae.info/ssn/20260920... 打ち上げ情報:Electron(Owl By The Dozen) ・打ち上げ日時:日本時間 2026年9月19日 12時22分 ・発射場:Rocket Lab第1発射施設 ・ペイロード:StriX 12機目
sorae.info
ロケットラボ、シンスペクティブの小型SAR衛星「StriX」12機目の打ち上げに成功
Rocket Labは日本時間2026年9月19日、Electronロケットを打ち上げ、Synspectiveの小型SAR衛星「StriX」12機目を高度572kmの所定の軌道へ投入しました。Electronとして通算96回目の打ち上げです
061
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 20/09/2026
恒星の生涯最後に咲いた花 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した惑星状星雲「NGC 3918」 sorae.info/astronomy/20... 太陽のような比較的軽い恒星(質量は太陽の8倍以下)は、晩年を迎えると主系列星から赤色巨星に進化し、自身のガスや塵(ダスト)を外層から周囲の宇宙空間へと放出するようになります
sorae.info
恒星の生涯最後に咲いた花 ハッブル宇宙望遠鏡が観測した惑星状星雲「NGC 3918」
ハッブル宇宙望遠鏡が観測した、地球から約4900光年先の惑星状星雲「NGC 3918」。二重のガス構造や最高時速約35万kmのジェットが生み出す、宇宙の花や瞳を思わせる姿と、太陽のような恒星が迎える最期について紹介します。その画像の見どころを詳しく解説します
0276
sorae 宇宙へのポータルサイト @soraespace.bsky.social · 20/09/2026
ロシアが「ソユーズ2.1b」ロケットを打ち上げ 国防省の軍事衛星を軌道投入 sorae.info/ssn/20260920... 打ち上げ情報:Soyuz 2.1b/Fregat | Military Satellite ・打ち上げ日時:日本時間 2026年9月18日1時50分頃 ・発射場:プレセツク宇宙基地 ・ペイロード:ロシア国防省の軍事衛星(GLONASS-K??)
sorae.info
ロシアが「ソユーズ2.1b」ロケットを打ち上げ 国防省の軍事衛星を軌道投入
ロシア航空宇宙軍は日本時間2026年9月18日、プレセツク宇宙基地からソユーズ2.1bロケットを打ち上げました。ロシア国防省によると、搭載された軍事衛星は所定の軌道へ投入され、地上設備との安定した通信が確立されています。衛星の詳細は公表されていません
0152