オメガバースガイディルの話をします当たり前のようにガ(α)デ(Ω)の前提で話すんですけどまだお互いの第2次性がわからん時の幼少期にガが「なんだか義兄さん甘くていい匂いする…」っていって後ろからハグをしてスンスン匂いを嗅ぎ始めて「甘い匂い…?いい匂いならガイアもするよ…?」ってデもふりかえりぎゅっぎゅってお互いふわふわの状態になって求め合い気づおたらガがうつ伏せのデに覆い被さるように倒れ込んでデの項にかかった髪を横にながしながら「ここが1番良いニオイがする…」って項に甘噛みをしていってガブッと歯を立ててしまいアデリンが2人を探して見つけた頃には遅く2人はもう番が成立してしまった話