きたみずの旨味のひとつが鬼→→←水(恋情に限る矢印)だったのが時間が経つにつれ鬼→→←←水になっていくことだと思い込んどる そんでよっぽどのっぴきならない事情でたとえば地獄を支える者が弱ってるとかそんなんできたろが地獄を救いに行かなくちゃならないとかになったとして、きたろは本当に断腸の思いで最終的には💧から去る決断を取りそうなんだけど(どっかの回の樽漬け人間見捨ててなかったし) しかしそこで嫌だねを叩きつけるのが💧であってほしすぎ 別れを告げに来たきたろに行くんじゃないとか言ってほしいし手練手管全開で置いていこうとするのを引き留めて一緒にいたいっていうのは嘘だったのかとかなじってほしい