ちなみにもう一度後援会の存在について説明すると…俺の本業の応援をしてもらってる。普通のサラリーマンとかではなく…ある事業をしていて…自分の修業に経費がそこそこ掛かってしまうんだよね。このご時世なかなか自分1人の力では難しくて、だからそれを協力してもらってる分、限定配信とか音声作品作り、その他の事で楽しんでもらってる。あと、1年以上継続してくれてる人には何となくの仕事内容は伝えてある。お互いの信頼関係が無いと成り立たないのが後援会になってる。
ブランド品やら贅沢品が欲しくてやってるわけじゃ無いって事は伝えておきます。
人数が増やせない分、だからこの金額なんだ。情報が情報なので出入りが激しいとね…