Sign in

iiinova is part of the Atmosphere — an open, public network where you own your identity.

しじみ

@shijimijp.bsky.social
34 followers 5 following 11.7K posts
PostsRepliesMedia
しじみ @shijimijp.bsky.social · 10h
田麩と書いて、魚肉から作る甘い佃煮のことをそう呼ぶらしい。
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 10h
桜でんぶのでんぶって何。
100 1
しじみ @shijimijp.bsky.social · 10h
納戸型フラッシュ目盛 桜臀部
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 11h
黒鉛はけっこうたくさん作らないといけないっぽい。化学工場II1基あたり電気炉II8基分の黒鉛を作れるが、今稼働してるのが12基(他に2基が西の島にある)だから、現状で既に化学工場II2基が必要。製鋼・製銅溶鉱炉を全部置き換えると合計24基になるから、これでちょうど化学工場II3基分。さらにガラスとシリコンも電気炉IIにすると化学工場IIが4基必要になる(西の島の分は除いて)。二酸化炭素から作る分もあるけど、電気炉IIに置き換えるとこれは減る。将来も見据えると化学工場II5基分は計画すべき。酸性水脱硫施設は1基あたり4基分とちょっとの処理能力。5基稼働時に溢れる分はコンビナートに回していけるか。
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 11h
今は製鋼溶鉱炉ライン群1、製銅溶鉱炉ライン群2、ガラス溶鉱炉ライン群1(溶鉱炉I5基)が残っていて、石炭をドカ食いしている。溶鉱炉から電気炉に置き換えると石炭消費量は1/10になるから、輸送負荷も相当下がるはず。
100 1
しじみ @shijimijp.bsky.social · 12h
もうこんな時間か。休みを有効に使えなかった感じしかしない土曜日だた。
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 12h
砂浜はとりあえず砂浜とそうでないところの境界を確定させるべく陸側で適当な深さを掘ってしまい、後は通路を確保しつつ5層一気掘りで進めるのがいいかな。大型ショベルカーで1層ずつちまちまやると1回の掘削でバケット満杯に掘れないことが多くて無駄が多い。 あと、ようやくセメント生産ラインの移転先が決まりそう。正確に測ってあたりをつけたが、折悪しく木が植えられたばかりだったので、実際の移転は10年以上後。ついでに製銅溶鉱炉ライン群新設用地も設定した。 今後の大目標はチタン鉱石の採掘→チタン合金生産だが、まったく車両輸送能力が足りてない。目先の小目標は溶鉱炉の電気炉へのアップグレード。石炭が足りない。
100 1
しじみ @shijimijp.bsky.social · 12h
341年目。特に進展なし。砂を使う生産ラインの移転を試してみたところ、ガラス生産ラインはいけそうだが、シリコン生産ラインは工夫が必要か。電気炉II1基あたりシリコン溶鉱炉は4基配置する必要があり、普通に考えると横に長くなる。電気炉をお誕生席にしてシリコン溶鉱炉を互いに向かい合わせに4基配置する(1-2-2の形で配置と書けば後の俺がわかるか?)のが現実的か。ガラス生産ラインも電気炉II1基あたりガラス成形施設が2基ずつ必要だからラインが短辺方向に膨らみ、さらにシリコン溶鉱炉の配置でシリコン生産ラインも短辺方向に膨らむから、当初思ってたほどスペースの余裕がない。
100 1
しじみ @shijimijp.bsky.social · 14h
計算すると集積回路は工程で使う資源のほうが量が多い(シリコンウエハーは最初の1回だけ投入で、工程は4回繰り返すから、シリコンウエハーの投入量は1/4して比較すべきで、比較すると工程で使う資源のほうが多い)ので、移転せず現行の位置のままにしよう。
100 1
しじみ @shijimijp.bsky.social · 17h
血圧が高いのに麻婆豆腐を作って昼に食うた。
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 23h
献血でもらってきたちょっといいティッシュの肌うるるは耐久性がなさすぎてだめ。やはり高級ラインのティッシュは鼻セレブか。
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
ドーナツ型クッション、買い物に行ったときに見てくるのすっかり忘れてたな。
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
とりあえず俺の関心ど真ん中という感じの内容らしいので『人びとの社会戦争』は読もう。図書館に入ってないかな。
010 1
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
欲望を「ズラす」んだと言う人がいたけど、これは具体的にどうするんだというのはあれどけっこうそれらしい解決策(のタネ)なのではないかという気がする。 というところまで書いて、これ以上は「社会」すぎる話題なのでここではやらない。
110 1
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
『人びとの社会戦争』、社会戦争が戦争に向かった原因とするなら、どうやって止めたらよいのかしらね。社会情勢を変える必要があるとするなら現状から考えると戦争まではもうけっこう切迫した状況だと思うのだけど。
110 1
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
みんな 幸せになれると思ったね でも死にゆくね~
000 0
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 16/10/2026
一発逆転を狙わない政府に苛立つ、現実とは無関係に日本は「世界で一番の国」だと思いたくなるというのは、まさに「社会戦争」の話であるし、その社会戦争を成就するがために社会全体をあの破滅的な大戦に巻き込んでいったというのが『人びとの社会戦争』の趣旨であったわけだが。
075 7
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
newsdigest.jp/news/eaad113... ドコモだけ鳴らなかったらしい。ドコモ回線だからか。
newsdigest.jp
「docomoだけ緊急地震速報が鳴らなかった」NTTドコモが原因調査中 | NewsDigest
16日12時40分頃、気象庁が緊急地震速報を発表したが、「ドコモユーザーの端末で緊急速報メールが届か...
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
緊急地震速報のとき俺の携帯は鳴らなかったのだけど、MVNOだと鳴らないことがあるのか(以前緊急地震速報でアラートが鳴ったのでまったく鳴らないわけではないはず)、なにか別の要因があるのか。
100 1
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 01/09/2026
こういう話を見ると、まさに全世界で「社会戦争」が行われている(行われてきた)のが良くわかる。『人びとの社会戦争』でも、自由や新しい価値観に対して、自国民には合っておらず、本来の価値観に立ち戻って一体感を希求すべしと強く主張する人々が生き生きと描かれている。
044 4
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 09/09/2026
クローズアップ現代で、株高やAIなど成長産業の好業績で沸く姿と、事業停止や実質賃金低下で苦しんでいる姿を交互に映しているのを見て、『人びとの社会戦争』で好景気に浮かれて羽目を外す人々を規律が緩んでいると激しく批判する多くの人びとの姿がフラッシュバックした。
175 7
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 10/09/2026
推し活と社会戦争の相性は良さそう。
055 5
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 11/09/2026
この本はたぶん日本に住む人全員が読んだ方が良い。もしかしたら(イデオロギー的評価は一切出てこないのにもかかわらず)一部の人には腹立たしい内容かもしれないし、逆に(政治的ポジションが正反対であってもそれぞれ)心強いと感じる人がいるかもしれないが、それも含めて読む価値があると思う。
042 4
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 11/09/2026
『人びとの社会戦争』で、1930年代終わりからに「マナー・作法ブーム」が広がったことに触れている。みんなと同じような振る舞いをしない「ちゃんとしていない」者たちを問題視し、立ち振る舞いのあり方を一元化することで、起こりうる対立を未然に防ごうという考えだったと分析している。なるほど。
11610 16
Reposted by しじみ
オワコマ @owarikomakix.bsky.social · 14/09/2026
社会戦争、いま南京戦のへんまで来たけど、人が死ぬとか暮らしが破壊されるということに対して人びとの想像力が足りなかったのでは、と指摘があり、そうだなと思った。
1125 12
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 15/09/2026
対立や分断に疲れ、偽りでも良いから調和や統一を求めるというのが『人びとの社会戦争』前半の大まかなストーリーだが、その帰結がどうなるかが後半の焦点になるはずだ。調和や統一を望んだ人びとの願いは完遂されるのか、それとも無惨に裏切られるのか。さながら推理小説のようでもある。
043 4
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 15/09/2026
本来の仕事に真剣に取り組むことが重要なことは当然として、「分断を煽らず本来の仕事に立ち返って慎み深い生活を送るべき」という主張自体がまさに『人びとの社会戦争』で全体主義に結びつく際の論理なのだよなあ。
165 6
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 15/09/2026
(受け取った直後に近衛内閣が即時OKを打電しそうになったくらい)ほとんどまとまりかけていた日米諒解案を松岡1人で崩壊させたと考えると、ポピュリストが政権にいることは、一見人気をつなぎ止められても、理性的な対応を阻害するという意味では害悪しかないのではないかという思いが強まるばかりである。
013 3
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 15/09/2026
『カラマーゾフの兄弟』が推理小説だという話と同様に、『人びとの社会戦争』も良質な推理小説のような味わいがある。
112 2
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 15/09/2026
あまりに鮮やかに戦中期(と現代日本)を読み解いているように思えるので、過信してしまうという陰謀論と同様の危険性にも注意しなければいけないと思うが、本書から多くを学べることには変わりがない。
112 2
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 15/09/2026
松岡自身の持論に近い日米諒解案を拒否し、現実に行われていた対米交渉の存在さえ否定して泥沼にはまっていく無軌道な外交も世論の暴走を恐れたからで、大衆の支持が最大の武器であるからこそ過熱する大衆に逆らえないという皮肉な構造も現代日本に重なって見える。
123 3
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 15/09/2026
今ちょうど日米開戦強硬論拡大のところに入ったが、松岡洋右や近衛文麿が「引く」ほど世論が加熱していき、しかも、勝算も相手国の理解もなく、ただひたすら国内の「敵」の撲滅を願う、社会統一のための戦争が目的化していたのではないかというのが『人びとの社会戦争』の見たてのようだ。
166 6
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 15/09/2026
現代日本における様々な疑問を「社会戦争」という枠組みで捉えると、個人的にはすっきり整理できるように感じる。この枠組みに過度に頼るのはもちろんやめた方が良いが、本来○○のはずなのになぜ△△になるのだろうか、と感じる人にはぜひ一読をおすすめしたい。
1119 11
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 17/09/2026
ちなみに、『人びとの社会戦争』によると、政府が何とか日米開戦を回避しようと思っていた1941年には、多くの人びとが日米開戦を予期し、また、ある意味それを望んでいたのだという。今から考えればどう考えても泥沼としか思えない日中開戦も日米開戦も新聞はじめ多くの人びとがもろ手を挙げて喜んだという事実は重い。
043 4
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 18/09/2026
このところずっと「社会戦争脳」になっていて反省しきりなのだが、でも実際「社会戦争」だと考えないと理解が困難な事象が増えているので、一つの枠組みとして持っていても良いのではないかとは思っている。
083 8
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 24/09/2026
『人びとの社会戦争』を読んでいて、松岡洋右という人物に少しずつ興味が出てきたところがある。一見すると、必ずしもインサイダーではなかったからこそ世論に敏感になり、あくまでも処世術としてポピュリズムを磨いてきたものの、あるいはそれゆえに社会をコントロールできなくなり、身を滅ぼしたようにも見える。この直感が正しいのかどうかはわからないが、広く世の中を見回していると、こういう類型に該当しそうな人物が何人もいそうに思えてくる。
152 5
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 24/09/2026
(もちろん本書自体の批判的検証は必要ではあるが)『人びとの社会戦争』によると、松岡は世論を敏感に嗅ぎ取る天才的な能力がある一方で、思慮が足りない人物だったようだ。「堂々と脱退す」も、それによる勝算があったというより、単に世間に受けるからという発言だったと捉えた方が良さそうだ。対米強硬論も、世論を満足させつつ米国から譲歩を引き出すことが当初からの狙いだったようだが、暴走する世論をコントロールできず、むしろ信頼関係を損ねて日米関係を不安定化させるものとして露骨に米国側から嫌がられ、実質的な解任につながったのだという。いろいろと考えさせられる。
122 2
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 26/09/2026
『人びとの社会戦争』では、対米強硬姿勢は、社会統一を求めて社会戦争に参加する人びとにアピールするためでしかなく、本心は平和的解決を求めているといくら説明しても、当然のことながら米国側の疑念を晴らすことはできず、最終的に対米交渉が行き詰まってしまうプロセスを生き生きと描いている。
031 3
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 01/10/2026
本日の『人びとの社会戦争』。対米開戦回避に関して、内閣は海軍に、海軍は内閣に判断を委ね、両者が立場を明確にしたくないので陸軍の撤兵を求め、陸軍は海軍が戦争を望まないという意思表示を求め、海軍はやはりまた内閣に判断を委ねる…という丸山眞男が「無責任の体系」と呼んだたらい回しが起きたが、本書によると、これも社会戦争、すなわち人びとからどう思われるかを意識した結果だったという。つまり、体のいいエクスキューズが見つからない限り、開戦回避は人びとの反感を買い、内乱さえ起きかねない状況だったからこそこのようなことが起きたのだというのだ。
196 9
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 02/10/2026
日米開戦を控えたここからが山場なのだろうが、ここまで『人びとの社会戦争』を読んだだけでも、人々は社会戦争に勝った一方で、まさにそれがゆえに本当の戦争には負けたのではないかという印象を持った。
143 4
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 04/10/2026
今日の『人びとの社会戦争』。日米開戦を回避したら内乱が起こるだろうというのは内閣、陸海軍の共通認識だったらしいが、その中でも海軍に早期開戦論があったのは、海軍が戦争回避を明言すると、右翼と陸軍が組んで海軍と戦うことになるからだったという。数では圧倒的に陸軍が有利であり、結局右翼政権が成立し、海軍のリソースも減って初期作戦にも勝てなくなるから、それより(長期戦では不利になるとは明確に予想されていたのにもかかわらず)少しでも勝ち目がある時に戦争をするべきだというのがその心だったようだ。「国民も当時は無責任な勇ましさ」(開戦当時の軍司令部総長談)だったとは言え、ひどい話ではある。
1107 10
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 05/10/2026
本日の『人びとの社会戦争』。ついに近衛内閣総辞職、東條内閣成立。本書によると、東條は当初戦争回避を期待されて首相になったという。当時は、交渉決裂時は治安良好、交渉成立時が(反対勢力が内乱を起こす可能性があったため)治安悪化と予想されていた。東條が内務大臣も兼務していたのは、後者の場合に反対勢力を厳しく取り締まるつもりだったからだという。
153 5
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 13/10/2026
今日の『人びとの社会戦争』。日中戦争以来4年余りの経過が示したのは、独裁政治は日本では成功しそうにもなく、そうした形態をとったとしてもその政治力は決して強力ではないことであり、むしろ「政治力 一部の階層や一部の勢力に得ようとしたこと」が強力な政治力を求めながら政治力の弱体を暴露して瓦解していった原因ではないかという坂田鐡郎という論者の1941年の考察を紹介している。つまり、本書によると、日米開戦は軍事独裁によるものではなく、まさに国民が強く望んだから実現したのだという。
122 2
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
『人びとの社会戦争 日本はなぜ戦争への道を歩んだのか』益田肇著(岩波書店) : 読売新聞 www.yomiuri.co.jp/culture/book...
yomiuri.co.jp
『人びとの社会戦争 日本はなぜ戦争への道を歩んだのか』益田肇著(岩波書店)
【読売新聞】評・福間良明(歴史社会学者・京都大教授) 大正期にはデモクラシーや自由主義が広がりを見せていた。にもかかわらず、なぜ、昭和になると、戦争にのめり込むことになったのか。軍部の台頭や政治・外交の失敗は、これまで多く指摘されて
010 1
Reposted by しじみ
n-koid.bsky.social @n-koid.bsky.social · 16/10/2026
『人びとの社会戦争』では、人々が明治以来の西洋化、個人主義化に徹底的に嫌悪感を顕にし、個々がそれぞれの役割を果たすあるべき姿に戻るべきだと主張する。こう考えると、現代しばしば理想の社会であるかのように言及される明治時代にも多くの矛盾があったことがわかるし、逆に、各時代においてせいぜい想像できる最も古い価値観に戻ろうと主張せざるを得ないのが通俗道徳に基づく社会運動の限界であるような気もする。
196 9
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
最近はすべての創作物がどうでもいいものに見えてきており、感受性の衰退を感じている。
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
DLC売る前に本編のバグ直してくれやと思うし、DLCで今後コンテンツ作っていくのに並行してTLD2も開発すんのか?と思うし、この前スタジオスタッフのレイオフしてたし、Hinterlandはどうなってんだ?というのが先に来る。
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
store.steampowered.com/app/4922630/... ニュースによれば10月27日発売予定らしいが、ストアページでは書いてない。DLCで早期アクセスって初めて見たけどそういうことできるんだ。
store.steampowered.com
The Long Dark: Iron Road on Steam
THE LONG DARK Survival Expansion. Welcome to Cauldron Island. Lost to history, hiding a mystery. Restore & activate a century-old train to journey deep along the caldera’s spine & uncover a da...
110 1
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
利上げが他国に遅れると円安になり、中小企業は価格転嫁できず賃上げがやりにくい。最大の物価対策は賃上げ。しかし従業員の7割は中小企業で、中小企業が価格転嫁できるかどうかがポイント。短期的には価格転嫁できず賃上げが遅れるが、じわじわ跳ね返して賃上げを進める。政治では消費減税や給付金という話が出るが、本筋は賃上げに影響しないように円安を抑止するというのがマクロ金融政策の役割。
000 0
しじみ @shijimijp.bsky.social · 16/10/2026
さらに2年後に戻すときにはそこまでに物価上昇が進んだ上に食品を7%上乗せできるのか、消費税を戻せないのではないかというリスクがある。原油価格上昇はインフレリスク上昇→各国中銀の利上げ→株価抑制要因になる。AI半導体需要は堅調だと思うが、お金が集中しすぎているので、引き締めの兆しがあるだけでより大きな振幅でAI関連が押し下げられ、波打つような株価変動が続くだろう。物価上昇はデータ上は価格転嫁が進んで企業収益が増えるので、利上げは短期的にはマイナスでも中長期では乗り越えられるならプラス効果があり、そのへんのバランスを見ながら利上げをやっていくのだろう。
100 1