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まち

@satoha725.bsky.social
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夏五好きの成人済み。無言フォロー失礼します。 つぶやき多めで五受けなら何でも読めます。 それはそれとしてたぶん夏五、七五、宿五、乙+五、五悠、虎伏虎書きます ゲ謎入村済み フォローはご同類のみでお願いします

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まち @satoha725.bsky.social · 25/12/2024
ブルスカ小説ちょくで投げれる用になってる!!
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まち @satoha725.bsky.social · 25/12/2024
 五条には相棒と呼べる人がいる。笑いあえる誰かがいる。妬ましいというには輪郭を持たないもやもやとした気持ちが胸中に広がっていった。突き放そうとするが五条の体は岩より硬くてピクリとも動かないし、なんならさらに強く抱きしめられる。
「……僕もだよ!色彩は変だし、人には見えないものが見えるし、なにより周りを置いて行ってしまうほど強いから。ずっと、ずっと人間に混ざれなかった。でも勇気をもって動いたら大切な人が出来たよ」
 ずっと寂しそうな声だった五条だけど、最後には照れたように笑った。抵抗しなくなった子供に少しだけ体の力を緩めて目を合わせ直す。
「ね、家族になろ?バケモン同士お揃いだもん!きっと楽しくやれるよ」
 お揃い、なんて初めて言われた言葉だ。じんわりと心のあったかさが溢れて形を作っていく。奇妙な感覚だった。けど、この暖かさが嫌ではない。なんだか不思議と体中の力が抜けて五条にもたれ掛かった。
「……あぁ」
 小さな吐息のような肯定。それに嬉しそうに笑って再度ぎゅっと抱きしめてくる五条。その腕の強さに何故だか酷く安心して目を閉じたのだった。
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まち @satoha725.bsky.social · 25/12/2024
をつく夏油。
「君たち、適当すぎるよ」
 呆れながら額をぐりぐり指で押す夏油の手を取ってぐいっと五条は顔を近づけて、そしてにぱっと笑う。
「それで、俺こいつらのママになろうと思うんだよ!」
 その言葉を聞いた瞬間夏油の脳内にいくつかの言葉がよぎったが、これはチャンスだと思いなおし、ひとつ頷いて提案して見せた。
「……いい考えだね。だけどそれなら子供にはパパも必要じゃないか?」
「……は?」
 呆気にとられたのは頭上の子供。先ほどから五条を諫めてくれる常識を知っているやつかと思っていたのに突然の裏切り。こいつも何を言い出しているのだ。背後に宇宙を背負いながら子供はぽかんと口を開けて目の前の団子頭を見つめる。
「傑も手伝ってくれるの?」
 ちょっとうれしそうに頬を染める五条と顔がくっつきそうなほど近くで真剣な顔で囁く夏油。
「君の相棒は私だろう?なら彼らのパパには私がなるべきだと思わないか」
「うん!!俺もお前に頼もうと思ってたの!」
 傑から言ってくれて嬉しいと表情を蕩けさせる五条。そのまま二人は額をこつりと突き合わせて見つめ合う。
 そんな二人だけの世界に水を差す声。
「……おい。お前らは何を考えているんだ」
 今までずっと黙っていた子供が口を開く。吐き出される声は低いが、けれども確かにまだ変声期前だろう子供特有の声。その幼い声には既に疲労が乗っている。その言葉にえっへんと胸を張って答える五条。
「今日から僕がお前たちのママになるの!大丈夫、ちゃんとあったかいご飯と服と寝床を用意して強く育ててあげるから」
「だからと言って【まま】とはなんだ。母親だと先ほど言っていたが貴様は男だろう」
 子供は不満そうに口をへし曲げた。五条の頭に痩せていても丸い頬を押し付ける。むにゅりと歪んだ頬に乾いた泥が付いた髪がぱらりとにかかり、それを鬱陶しそうに払う。
 五条はぱちりと瞬きして、それからいたずらっ子な笑みを浮かべてまだ細さの残る子供の頬をつつく。
「そうだけど、でも大丈夫。僕最強だもん」
 自信満々に笑う五条。その言葉には根拠も何もない。だけど、妙な説得力に押されて言葉が詰まる。
「お前は嫌なの?僕がママになること」
 上目遣いに五条は問う。……別に、嫌なわけではない、と思う。ただこの人間はどうして自分を蔑み、遠ざけないのだろう。それがわからない。黙っているとそっと頬の泥を拭われる。その暖かい手に無意識に目を細めている自分に気づくが、もう遅かった。目の前の人間はふにゃりと幸せそうに笑う。それになんだかむず痒くなって視線を逸らす。嫌じゃないのだが、果たして自分は何を引っかかっているのか、それが言葉に出来ない。
 すっかり困ってしまった顔を覗き見てふっと笑った五条はしゃがんで降りるように促す。そうして降りた子供の手をそっと握った。
「お前が、何に引っかかっているのか。僕には分かるよ」
 ひゅっと息を吞む。その優しい声と慈しむような視線がどうしようもなく怖く感じる。それでも視線を逸らすのが負けな気 がしてきっとその目をにらみ返す。
「バケモノって言われてきたんだろ。人は人と異なるものを拒絶するものだから。君は両面宿儺と名付けられて他者から疎外された。」
「…だからなんだというんだ」
 そんなこと改めて指摘されたくなどなかった。特に他とは違う触れてくれた五条に。五条は幼子を子供に抱かせるとしっかりと両腕で二人をくるむ様に抱きしめた。
「お前は怖いんだよ。自分と触れ合った誰かが傷ついたのをみて自分が傷つくのが怖くなった。一度得た温もりが振り払われてしまうのが怖かった。大丈夫だよ、僕は最強だから傷つかないし、お前たちを離したりしない」
 肩口に顔を埋めて、大きな手が優しい手つきで頭を撫でていく。その手つきに目頭が熱くなるのを感じるが、それを振り払うように首を振った。
「お前に何が分かる……」
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まち @satoha725.bsky.social · 25/12/2024
x.com/machi189561/status/1871210800… 逆行した高専五がショタ宿を拾って育てる話。そのうちに加筆して支部に投げます。 #文庫ページメーカー sscard.monokakitools.net/bunkobg.ht…
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。
付記に「はみっこ家族」と記載されています。
画像情報:generated by 文庫ページメーカー / Photo by PHOTO STOCKER / フォント:源暎こぶり明朝

以下は本文の内容です。

 宿儺と蔑まれた子供は、忌子であると呪われてきた。誰からも存在を肯定されない化生のもの。別にいい。だって己と彼らは異なる生物なのだから。触れれば冷たく崩れ落ちる矮小な存在などどうだっていい。そんな風に自分に孤独の呪いをかけて子供は生きていた。
 だけど、ある雨上がりの朝。薄っぺらい湖の前で蹲る小さな生き物を拾ったのだ。白く、小さく、柔らかい生き物。ぼおと空を見つめる其れはどうやら術式の制御が効かないようで氷結の術式をまき散らしている。きっとこの子も異形ゆえに人の群れから放逐されたのだろう。であれば己がのものとしても何ら構わないはずだ。そうして衝動的に腕の中にこの生命を拾い上げたその時、不意に足元が崩れた。きっとそれは運命の境目。世界の切れ端に触れてしまったがゆえに時空が捻じれ、その瞬間宿儺は世界からすら弾かれた。
 穴に落ちる。落ちて落ちて底はちっとも見えなくて。腕の中の小さな幼子をかばう様に抱き込む。そうしてどれほど落ちたのだろうか。突如視界が明るくなって体を温かいものが包んでいる。きゅっととっさに瞑っていた眼を開くとそこには青い空があった。否、正確には晴天と見まがうばかりの美しい瞳。その瞳がにんまりと弧を描いてそっと額にキスを落とされる。
「へへっ今日から僕がママだよ」

 ……はぁ??


 雨が上がった昼下がり。五条は古い教室の扉がきしむ程大きな音を立てて乱暴に入ってきた。肩には10つほどの子供、腕には指をしゃぶる幼子。そのままずんずんと突き進んで呆れた顔で煙草を吹かす少女の前にやってきてふんすと自慢げに腕の中の子供と肩の上の子供を見せびらかした。
「ひろったー!!!」
 ふすふすと興奮している同級ちらりと見てそうか、と一言。肩の上の子供はなんだかめちゃくちゃ疲れた顔をして助けを求めていたが、まあ嫌がってるわけではなさそうなのでスルーである。腕の中の幼子はひどく穏やかな顔ですやすやと寝ているのもあって問題はなさそうだった。
「悟、どこで攫ってきたんだい、ちゃんと家に帰してあげなきゃ」
 クールな事なかれ主義のクラスメイトとは違い、優等生をしている夏油は親友の耳を引っ張りながらお説教を開始する。ここで諦めたら子供の行く先がどうなるかわからない。そんな責任感に駆られて箱入り息子なおぼちゃんの手から子供たちを引き離そうとする。
「いって、違う違う!!こいつら帰る場所ないんだよ!!」
 半泣きで耳を庇いながらも五条は腕の中の子供を抱きしめ、肩の上の子供の服の裾をぎゅっと掴んだ。
 曰く、この子供たちは時空の裂け目によって過去から未来に向けて落ちてきたのだという。本来、人の縁が繋がっているためそこに落ちかけてもどこかへ行ってしまうことはない。それに落ちてくるということは元の時代においてこの子たちの居場所などないのだ。だから、この子たちには行くところがない。
 話を聞いて夏油はひゅっと息をのむ。改めて子供たちを見る。肩の上の子供は着古した服を着て、6つの目がある異形ながらも元は端正な顔立ちをしているが泥で汚れてくすんでいて、くつも履いて居らずぶらぶらと五条の胸元で揺れる足には細かな傷が多くある。腕の中の子供はもはや服とも言えないぼろ布を纏っているだけ。ちゃんと誰かの庇護下にいたなど到底思えない、触れることすらも躊躇いそうなほど、汚く痩せて傷だらけの子供たち。
 そんな子供たちとべったり触れ合いながらも五条は楽しそうに未来を語る。
「こいつさ、こいつさ腕四本あるから掌印結びやすそうだし、きっと強くなるよ!楽しみだよなっ」
 空いた片腕で子供の小さな手と掴んで上下に振る五条。そのあまりの害意のなさと太陽のような無邪気さ自分に向けられているということが慣れていなさ過ぎてどうにも反発できない子供はただただされるがまま。それにこんなにためらいのなく自分に触れられるのだった初めてだ。
「あー、時々こういう奴が居るな。双子で生まれるはずだったのに母体の中で一緒になるやつ」
「ほう……つまり兄弟なかよしってことだな!」
「そうそう。ん?怪我してるな、救急箱取ってくる」
 人の話を聞かない自由人の親友とマイペースに行動するクラスメイトにため息
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まち @satoha725.bsky.social · 13/05/2024
ちょそ……むり…………葵や🦴まで亡くなったらじゅじゅちゅ見るの止める………むり……すでにきつい…………
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Reposted by まち
まち @satoha725.bsky.social · 24/03/2024
🦴先輩はシンプルに死んでないと思ってる。五は死ぬと思ってるし、たぶん伏も死ぬと思ってるけど🦴は死なない。だってゆーたは長生きしてねって里香ちゃん言ってたでしょ!!
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まち @satoha725.bsky.social · 24/03/2024
🦴先輩はシンプルに死んでないと思ってる。五は死ぬと思ってるし、たぶん伏も死ぬと思ってるけど🦴は死なない。だってゆーたは長生きしてねって里香ちゃん言ってたでしょ!!
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まち @satoha725.bsky.social · 09/05/2024
これみたいに宿が精神的に優位なエロがみたい。基本原作とか大概の場合は五が不屈過ぎてそんな事にならないけどなにかにすっ転んで「宿儺様」とか呼び出してる五がみたい!!!!
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Reposted by まち
まち @satoha725.bsky.social · 19/03/2024
宿五/神様宿と生贄の子供五が読みたい。見た目が好みだからと生かされて梅に世話される。人形みたいだった五がちょっとずつ明るくなっていく。ある日、宿を殺しに来た集団を皆コロ、しにして「skn、ちゃんとできたよ」って満面の笑みで抱きついてくるから(コイツはおもしろい…!)ってなる。大きくなって強くなると戦いも楽しくて仕方ないけど、おんなじくらい小生、的欲求も抱くようになってそのまま押し倒す。それに対して五は「ぼく、お前になら何されてもいーよ」 って首に手を回してくる。 五は梅の教育もあって宿のことをご主人様♡って認識してるから 「んんっは、ぁ♡ごしゅ、じんさま♡ぼくできもちよくなって♡♡♡」ってなる
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まち @satoha725.bsky.social · 19/03/2024
宿五/神様宿と生贄の子供五が読みたい。見た目が好みだからと生かされて梅に世話される。人形みたいだった五がちょっとずつ明るくなっていく。ある日、宿を殺しに来た集団を皆コロ、しにして「skn、ちゃんとできたよ」って満面の笑みで抱きついてくるから(コイツはおもしろい…!)ってなる。大きくなって強くなると戦いも楽しくて仕方ないけど、おんなじくらい小生、的欲求も抱くようになってそのまま押し倒す。それに対して五は「ぼく、お前になら何されてもいーよ」 って首に手を回してくる。 五は梅の教育もあって宿のことをご主人様♡って認識してるから 「んんっは、ぁ♡ごしゅ、じんさま♡ぼくできもちよくなって♡♡♡」ってなる
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まち @satoha725.bsky.social · 07/05/2024
夏五/こっちも。同世界線で夏が五の店に来る前で、夏五お店を始める少し前の話#pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
pixiv.net
#腐術廻戦 #年齢操作 伏黒甚爾と生姜焼き - まちの小説 - pixiv
この作品「伏黒甚爾と生姜焼き」は「腐術廻戦」、「年齢操作」等のタグがつけられた小説です。 ・うっすらと夏五風味です ・というか夏は登場しない ・無断転載等は禁止 ・捏造注意 ・何でも許せる方向け ・転生パロかつ年齢操作 ・キャプションにおまけがあります ・前作より少し前の時系列の話 ・でも単体で読めます普通にオムニバス形式
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Reposted by まち
ゆ🏺 @yumemunya.bsky.social · 06/05/2024
【夏五オメガバ】 愛し君、春に死に給ふこと勿れ 10章『愛』(シリーズ完結最終章) | ゆ #pixiv 最終章です!見届けてやって下さい。 幸せにしました💖 (リンクは私の支部トップですので、そこのピックアップから1話のリンクがございます。R18小説ですので未成年閲覧はお控えください) www.pixiv.net/users/4494685
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まち @satoha725.bsky.social · 07/05/2024
夏五/息抜きに書いてる転生パロの夏五が経営している食堂の話。ついついご飯ものばっか書いてしまう 日車寛見とオムライス | まち #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
pixiv.net
#腐術廻戦 #転生 日車寛見とオムライス - まちの小説 - pixiv
この作品「日車寛見とオムライス」は「腐術廻戦」、「転生」等のタグがつけられた小説です。 ・うっすらと夏五風味です ・成人済みの方以外は閲覧をお控えください。 ・無断転載等は禁止 ・捏造注意 ・何でも許せる方向け ・転生パロかつ年齢操作
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まち @satoha725.bsky.social · 07/05/2024
てか🏆の行方が当初と夏五と宿五で逆になるや。圧倒的に宿五のほうがこれ書きやすいんだけど、夏五から書かないと話が伝わらない。イメージとしては夏五が⚔√で宿五が🌸√。まぁ主人公が受けなんですけどね!?
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まち @satoha725.bsky.social · 07/05/2024
宿五/この話のラストが思いついたんですけど壮大すぎて書ききれるか分からない。  溢れ出た🏆の力が人類が奥底で願う負の願いを叶えてしまう。それは人類種の滅びを願うという願い。世界を滅びを前にして誰もが諦めて立ち尽くす。だけどただ一人、とある宿の言葉をを胸に走り出す五をみて負けじと動き出す宿。動き出すその理由が強者の愛ではなく五への愛だと気づき、自分にそんな感情を教えた五に原作のあの台詞を言うのです 「天晴だgjostr…」 例えこの記憶が座の記録と成り果てても英霊としての宿を変える記録になるだろう!なんて宿を愛するが故に絶望からでも動き出せる五と五を愛するために世界を救う宿の一つの愛の話
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まち @satoha725.bsky.social · 05/04/2024
夏五/[R-18] 初めてのえっち♡結腸まで!?!?〜傑の好きにして♡♡〜 | まち #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
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まち @satoha725.bsky.social · 01/04/2024
あと夏が結婚したいと言えなかったのは周りから目の敵にされまくってて付き合ってることにすら妨害受けまくってるのに結婚なんて出来ない。五にふさわしい男になってからと思っている。言ってないので伝わってないし、五は夏が自分のことを都合の良い相手の延長くらいにしか思ってない。
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まち @satoha725.bsky.social · 01/04/2024
悠「で、でもあの人なら勝手に惚れられてとかありそうじゃん」 釘「そういう隙を見せるのがだめ」 伏「別れましょう」 悠「伏さっきからそれしか言ってなくね!?」 五「まぁ、いつかはさアイツは僕より優先すべきものを見つけてどっか行くだろうし、それには結婚って邪魔だろうからしないと思うよ」 って会話をたまたま立ち聞きしてしまって信じられてないことにショックを受ける夏。自称彼女は勝手に惚れられてるだけだし、浮気もしてないけど元々の信用が地の底すぎて信じられてない。ちなみに伏は兄(姉)が幸せになれなそうな相手と付き合ってるのが嫌。
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まち @satoha725.bsky.social · 01/04/2024
夏五/転生パロで五が転生したら女の子になってるやつ。十年付き合ってるのに結婚してないから元一ねんずたちに二人は結婚しないの?って聞かれて修羅場る話。 五「結婚かー、sgrは嫌なんじゃないかな。アイツ縛られるの嫌だし、結婚なんてしちゃったら他の人と付き合ったりとかも出来なくなるし」 釘「はぁ?なにそれあいつ浮気してんの?」 五「時々ね、浮気っていうか僕のほうが都合の良い相手かも…」 伏「gjoさんを?ありえません。別れてください」 悠「どうどう伏、え?いや勘違いとかではないん?」 五「えーどうだろ、自称彼女の女の子とか2ヶ月にいっぺん来るよ」 釘「クズね」 伏「別れてください」
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まち @satoha725.bsky.social · 29/03/2024
夏五/飯テロといちゃいちゃラブラブを目指して書きました。 おにぎり弁当とおにぎり定食 | まち #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
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まち @satoha725.bsky.social · 28/03/2024
当然五が好きなのは夏!だけど夏は五→七だと思いこんでいて嫉妬するわけですね。ご飯もあんまり無い恋情とか分かんないけど、例えば夏が隣に当たるだけで心拍が早くなるだとか、自分が死ぬときには夏に一緒にいてほしいだとかそういう気持ちを家に恋だと言われて意識してる最中。そこで嫉妬のあまりちょっと冷たい夏に気づいたり、キスされて翻弄されたりしててください
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まち @satoha725.bsky.social · 28/03/2024
夏五/夏→五→(?)夏は五が好きで親友でなんか痛くないけどある時五が誰かに恋していることに気づいてしまう!憂いを帯びた横顔、恋する瞳、誰かに想いを寄せていることなんて分かってる。友達なんかで有りたくないけど、私にだって相談してくれないの!?ってなる夏。ある日耐えきれずにキスをしてしまって!?な王道?少女漫画系夏五が読みたいです
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まち @satoha725.bsky.social · 25/03/2024
これは個人的な話なんですけど国試受けた時に作ってもらった梅のおにぎりで涙目になるくらい嬉しくて安心したんですよね。午前の試験難しくてどうしようと焦ってたのに、あのなんか地面を踏みしめてるような安定感というか、力がいい意味で抜けるけど前を向く一歩になるようなあの感覚を五にも味わって欲しい。自覚してないところで求めてたのはこれだった!みたいな
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まち @satoha725.bsky.social · 25/03/2024
夏はおにぎりを作ると「こんなんしかできなくてごめんね?」って言うんだけど、五は受け取る度にこの世の幸せ!!って顔をしてふにゃふにゃの笑顔で受け取って、その日1日ふわふわしてるから夏はくすぐったくて仕方ないし、また作ろうと思う。
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まち @satoha725.bsky.social · 25/03/2024
夏五/夏の作るおにぎりをこよなく愛している五の話。夏のおにぎりは五の顔より大きくてちょっとしょっぱい。中に入ってるのはその日によって違う。前日の夜のおかずの例えば唐揚げ、煮物、青椒肉絲。一口食べると、ぎっしり米が詰まっててなんていうか幸せな味。たぶん五にとっては他人の手作りは悍ましいものでしかないけど、夏握ったおにぎりは何より愛おしい。お味噌汁は五が作って、二人でイチャイチャしながら食卓を囲むのです。たまにお弁当として夏が作ってくれて外で食べて夏に会いたくてしかたなくなる。ちなみに五が夏にお弁当を作るとガチで良い感じの和風のお弁当を作ってくる。
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まち @satoha725.bsky.social · 24/03/2024
五悠/[R-18] 君が好き! | まち #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
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まち @satoha725.bsky.social · 24/03/2024
夏「役割って」 五「最強としての役割。世界の均衡を保つつーお仕事。俺の強さだけはこの世界に必要だから、俺はタヒねないんだろ。あー忘れてた、お前には要らないこの体も好きって言ってくれるやつもいるしな」 へらへら壊れたように笑う五。違う、紛れもなく私がコロ、したんだ。 何も知らなかった五の手を引いて楽しいことや温かいもので彼をくるんで、それを剥ぎ取って真っ逆さまに突き落とした。君を傷つけたいわけではなかったのに。なんて呆然と夏は立ちすくむのです
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まち @satoha725.bsky.social · 24/03/2024
夏「術シキなんて使わなくても君がこんな🐵なんかに!」 五「うるさいなぁ!!別れ話もせずに捨てた元カレがどうなってたってお前には関係ないだろ!!」 夏「…どうして君は自分を大事にしないんだ!」 五「自分を?大事に?御生憎様、そんなこと出来んのは誰かに大事されたやつだけだよ。どこでも誰とでも愛を囁いて受け取れるやつには分かんないかも知れないけどね」 夏「…私は君が好きだよ」 五「あっそう。お前嘘つくの下手になった?お前はそう言っときながら悩んでても一切相談すらせずに、俺を一方的に捨てられたんですけど」 夏「…嘘じゃない、本当に!」 五「はいはい…。もうほっとけよ俺なんて。ちゃんと役割は果たすし」
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まち @satoha725.bsky.social · 24/03/2024
そのうち五のアカウントが過激になってきて(君のえっ、ち姿は私だけのものだったハズに)って歯噛みして病んでいく夏。五は五で町中歩いてると熱心なファンにバレて路地裏で押し倒される。術式が発動しそうになるが相手は一般人だからと抑えて◯されそうになる。物理で抵抗しようと思っても (どうせ、夏に捨てられたしなぁ) で諦めちゃう。 ぼーとしてる五をガンガンに揺さぶってるモブを後ろから殴る夏。実は五の気配を感じて、しかもそれがおかしかったから慌てて探した夏。 五「…何で助けたの」 夏「なんでって、君こそ何でこの🐵に抵抗しなかった!」 五「術シキを非ジュツシの前で使えないでしょ」
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まち @satoha725.bsky.social · 24/03/2024
夏五/夏が殺人はしてないけど離反したIFのえっ、ち系自撮り男子の五と教祖夏の夏五。恋人であった夏に何も言われずに置いてかれてやけっぱちになって自分の裸をSNSに流したら相当反響があって、へー僕の体って小生的欲求をそそるんだぁとか、僕術式と強さ以外にも評価されるんだぁと思って辞められなくなる。まぁ、体に問題ないなら僕の性格が嫌だったってことだね!ってなって一人で落ち込む。しばらくして夏が五のそれを見つけちゃってギョッとなるし、何で五がそんなことしてるのかが分からない。誰かにやらされてる?とか考えるけど分からない。
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まち @satoha725.bsky.social · 21/03/2024
仕事が朝早すぎて眠くて小説が進まない…でも書きたいし、たくさん読みたくて辛い…
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まち @satoha725.bsky.social · 21/03/2024
並大抵なことじゃ五は夏のこと信じないし、好意も受け取れないけど実際に五に狂ってしまっていると受け入れると思う。さっきのモブは拷問の末にタヒんだところを見せられてるし、逃げた先の人間皆ゴロ、シだし、自分も足を切られるし、かと思えば泣きながら縋ってくるようなやべぇことになっても五は夏を見捨てないし、五自身善性の男だから周りの被害を気にして大人しく囲われててくれる。その代わり夏にはワガママを告げるし、夏もそのワガママを聞くことで精神を保ってる。
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まち @satoha725.bsky.social · 21/03/2024
その時に五の記憶が戻り、そっと頬を撫でながら 「なくなよ、、sgr。僕をコロ、したいならそれで良いからさ」 って酸欠になりながらも綺麗に笑う。それで夏は五が記憶が戻ったことに気づいて涙ながらに縋るのです。 「ごめん、ごめん…君をコロ、したいんじゃなくてずっと傍にいてほしいんだ…こんな酷いことしたし、前世で君を置いていった私が言えた義理じゃないけど、おいていかないで…」 ぐいって顔を無理やりあげさせて五がちょんと触れるだけのキスをする。 「いいよ、お前は僕に何したっていいし、僕はずっと傍にいるよ」 だらだらと足から血を流して痛いはずなのに夏を抱きしめて聖母みたいに笑う五はどこにいますか
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まち @satoha725.bsky.social · 21/03/2024
ある日の五のことを知ってるモブに前世のことを話される。前世で五が夏に置いていかれたことや、夏をコロ、したこと。で 「アイツの家族だってお前のせいで死んだも同然なのにな。ほんとはお前といることが苦痛で仕方ないのに良くやるよ」 って言われて五は (確かにsgrはずっと俺に誰かを重ねてた…存在しない記憶を懐かしそうに語ることもある。ほんとにアイツは俺のこと嫌いなの?) ってパニックになって逃げ出しちゃう。当然夏に捕まるが五がパニックになって暴れると右脚の健を切られる。 痛みで苦しむ五に 「君が悪いんだ。私から離れようとするから…君がいなきゃ私は息すらできないのに」 ヤンデレた夏が首を締めようとする
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まち @satoha725.bsky.social · 21/03/2024
夏五/転生パロで記憶あり893×記憶なし。ある日の帰り道ゴミみたいに捨てられてるショタ五を見つける。拾って帰る。夏によって育てられ五だけど夏が違う誰かを自分と重ねてることは分かってる。でも夏はずっと「君は私のお嫁さんになるんだよ」って言い続けてるから呆れるような、寂しいような。次第に五は夏を好きになる。(でも俺はこいつの好きな人じゃないんだよな…)と思いつつも好きになってほしくて完璧に前世五のエミュをしてて欲しい。夏だけハッピーで五にとっては地獄なの似合いすぎるよね…このカプ
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まち @satoha725.bsky.social · 19/03/2024
勿論宿はドロドロに溶かして五を抱くし、五は恥じらいながらも普段の生意気さとは違って何処までも従順で宿の望むままに乱れる。 ポイントとしては普段はskn呼びなのがベッドの中ではご主人様呼びなところ。はじめはそういう経験がないから感じだすと、唇噛んで体をキュッと固く丸くなって快楽を我慢しようとするんだけど宿の2つの手で足を開かされ残った2つの手で腰を掴まれて逃げられないようゆっくりとストロークして 「ひやぁっ♡♡ふーっ♡♡こわいよぉ♡あ゛ぁーっ♡♡♡♡ごしゅじん、さまぁ♡た、しゅけて♡♡」ってなってるのをみたいな。対面zaiで抱っこされてぎゅっとされながらも手コきされて縋ることしか出来ないのもいい
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まち @satoha725.bsky.social · 18/03/2024
イメソンは「卵、と、じ」です。
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まち @satoha725.bsky.social · 18/03/2024
五はこのお弁当作戦七にとって迷惑何じゃないかと落ち込むけど夏と家がハッパをかけてもう一度!となる。 五が緊張しながらお弁当を差し出すと七は(あやしい…)となるけど五の後ろの方でハラハラしながら見守ってる夏と家の表情と何より少し震えながら顔を赤くして若干涙目になってる五を見て、一口食べて「美味しいです」って言ってくれるから、全身赤くしながらへたり込む五。そんな五を見て優しく微笑む七。 「また、作ってください」 「nnm…あの、お、おれ…お前が好きかも…」 「そうですか、私もです」 流石にここまでわかりやすかったら察していた七が抱きしめてくれるので失神する五。慌てる七。祝杯をあげる家と夏。
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まち @satoha725.bsky.social · 18/03/2024
七五/普段自分につんけんしてる後輩が幸せそうにご飯を食べてる様子を見て恋に落ちちゃって、自分でも料理を始める五。夏に協力を仰ぐんだけど夏も大概料理下手で家にも協力を仰いでどんちゃんしながら料理教室。 「sgrそれ塩じゃねえ!砂糖だ!」 「まってsyok、タバスコはそんなに入れるものじゃないよ!」 「五jo適量が分かんないからって砂糖入れすぎ」 七は(うわっまた騒いでる。関わらんとこ…)とドン引きている。 お弁当を作って渡そうと上手くいかない。ダークマターは錬成しちゃうし、転んで台無しにしちゃったり、七の五への暴言(正当)を聞いて投げちゃったりする。
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まち @satoha725.bsky.social · 16/03/2024
宿五の場合。胸ぐらを掴まれて 「貴様は俺のものだろう!有象無象に心を揺らすな!」 って怒られる。そのままめちゃくちゃにキスされて五の涙が止まる。 「まぁ、こちらとしても気になることはあるがな。貴様の目なら見えるのではないか」って真相解明ルート。一方、夏が一人で突っ込んだから杯から溢れて火の海になる。この話だと夏自身は呪われるがなんとか生存はするし、そのおかげで杯にキャパに少しの余裕が出来る。 結論としてゆっくりと宿と五で杯のガス抜きしながら暮らしていくのかな。 ちょっとつまんないなぁもうちょい考えたい
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まち @satoha725.bsky.social · 16/03/2024
夏五の場合。宿に背中からぶん投げ慣れて「諦めるのか.五、条str。貴様はその程度の信念でここに立っていたのか」って言われて立ち上がって夏を追いかける。そこで殴り合って喧嘩して、結果的に宿の協力もあって杯自体を虚、数空間にぶち込んで、破壊することによって現実世界への影響を最低限にすることでなんとかする。 「まぁまぁ面白いものが見れた」 なんて言いながら消える宿と残された二人。 五「なんとか、なったろ。俺達二人なら最強なんだ!もうひとりで抱え込むなよsgr」 夏「うん、うん!もう絶対に君を離したりしない」 その後は二人で⏰塔に入って多分ロン、ドン🌟に揉まれる感じ
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まち @satoha725.bsky.social · 16/03/2024
宿五or夏五/faいと/snパロ見たい。完全パロディでかつて別れた幼馴染の夏との約束を守るために杯を悪いやつに利用されないように壊すのです。五は絶対に虚、数魔術の使い手で宿は弓か、⚔か。はじめは「言うこと聞けよ!」 「断る。弱者はさがっていろ」みたいな関係なんだけど五の魔術の巧さと根性、更に魔👁である六、眼に興味を惹かれてく感じ。そこに⏰塔からの推薦である夏が現れて手を組むことになる。でも最後に五は夏に裏切られてべそべそ泣くことになる。ただ本当は夏は杯がやべぇことに気づいて杯を壊すために一人犠牲になろうとしてる。
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まち @satoha725.bsky.social · 14/03/2024
夏五/ホワイトデーの話書きましたが、別にホワイトデーにこだわる必要はなかったかも…
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#腐術廻戦 #離反回避if とあるホワイトデーの恋の話 - まちの小説 - pixiv
この作品「とあるホワイトデーの恋の話」は「腐術廻戦」、「離反回避if」等のタグがつけられた小説です。 ・夏五です ・女体化注意 ・無断転載等は禁止 ・何でも許せる方向け ・離反回避IF
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まち @satoha725.bsky.social · 14/03/2024
(うーんsyokoの感情は優先したい…。じゃあ僕の宿といると楽しい気持ちは捨てなきゃいけないのかなぁ…。)としょんぼり始める五に我慢ならなくなった夏が直接宿に会いに行き、最終的に一方的に夏が宿を殴って宿が記憶を取り戻す。で、五と話し合って、そのまま丸め込んで恋人になる。家達には「五は俺が貰う。かつて殺し合った際に互いを求めあった結果、こうして記憶をなくしても俺は五を求めたし、五も俺に好意を抱いている。あの戦いを謝罪することはしないが、お前たちから五を奪うことだけは謝ろう」みたいな宣言をする宿が見たい
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まち @satoha725.bsky.social · 14/03/2024
元々五は宿のこと気に入ってたし、あっという間に宿とも仲良しになって、お泊りとかもするようになる。 それで夏や家、七、伊とかにもうっかり話しちゃうと修羅場が起きてしまう。全員が今すぐ関わるのを辞めろ!と怒るが五には何でだめかもわからない。皆がなんとか説得しようとして、 夏「アイツは君を殺したろ!」 五「えっ…それなら僕と夏も仲良くしちゃだめなの?」 七「彼は多くの人を殺したでしょう」 五「僕も、多くの呪詛師を殺したよ」 伊「彼は殺しを楽しんでました」 五「僕だって戦うことを楽しんでたよ」 となる。 最終的に家が「私が、お前とsknが仲良くしてるのが気に入らない」って言うから五は「そっか」ってなる
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まち @satoha725.bsky.social · 14/03/2024
宿五/転生パロのバーの経営してる宿(記憶なし)×花屋五(記憶あり)お店を飾る花を見に来たら五がいて一目惚れ。五の方は(ハァ?えっsknじゃん!何で今でもムキムキなのウケるw)とはなっているが表面上はニコニコの対応。宿は自分の店に来るように誘うけど、やんわりと下戸なのことを告げて断る。ある日宿が通ってると五がクソ客に絡まれてイライラしてるのを見つけてタッパと圧で追い返す。お礼代わりに自分のバーに呼び、実際五がバーに来てみると酒よりご飯に力を入れてて、待ってこれ何?みたいなメニュー(ジャンバラヤ、スターゲージーパイ、たづくり)ばっかでめっちゃ楽しくなっちゃって、そこから五はバーに通うようになる
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まち @satoha725.bsky.social · 14/03/2024
夏五/ドムサブで離反回避IF。sub夏×Switch五というのはマニアック過ぎるかな。夏は尽くしたい、奉仕したい系subで五は甘やかされたい、褒められたい系Subで褒めたい、甘やかしたい系dom。夏は奉仕するためにあらゆる五の行動を把握したがるし、出来るなら五に食事すら自分でさせたくない。 ラブラブカップル💕だけどある日五が上層部のミカンによって無理やりSubに変わる薬を盛られて上手くプレイが出来なくなる話が読みたい…。すれ違いはするものの、Sub×Subでも奉仕したい×甘やかされたいで意外と相性いいじゃん!ってなってたまにプレイに組み込まれる。上層部は勿論始末済み
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まち @satoha725.bsky.social · 13/03/2024
けど、夏が離反しちゃって、(結局、お前も俺が嫌いになっちゃったんだ な…)とか思いながら苦しみそう。あくまで一夜の夢のような幸せなんだと諦めて、また、自分が夏からも嫌われてしまう存在であるのだとインプットして更に自分を雑に扱うまで妄想した。それでも、例え夏が自分を嫌いになっても自分は夏が好きなのだと尚のこと見返りの感情を求めなくなりそう。
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まち @satoha725.bsky.social · 13/03/2024
きっと夏にそう言われるだけで泣いちゃうんだろうな。 「お、おれ、術式や目を必要とされるんじゃなくて、俺自身を誰かに好いてもらえるのなんてはじめて…ほ、ほんとに?俺のことに嫌いじゃないだけで信じらんないくらい嬉しいのに、大好きなんて夢みたい…」 なんていうからぎゅっとして、 「私は君自身が大好きだよ。例え君が失明したって、術式を失ったって君だけが私の親友なんだ」 なんて言いながらようやくここまできた。もう二度と笑いながら自分は誰かに好かれる存在じゃないなんて言わせない。誰かに嫌われることが前提の生き方なんてさせない。strは私がもっと自分を大切に出来るように育てるんだ!ってなる夏。
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