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ちょっともう無理す

@sans-sens.bsky.social
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文化資本はもう諦めたんで資本をください #ちょっともう無理す

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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 30/09/2026
「四年十一カ月と二日、雨は降りつづいた。小雨がぱらつく程度のときもあり、……しかし間もなく、いったんやんでも、それはあとで雨がいっそう激しく降りだす前触れと思うようになった」
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 23/09/2026
手術台の上の蝙蝠傘とミシンの偶然の出会いのように
010
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 17/09/2026
いつもこんな感じ
000
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 13/09/2026
少年文庫で読むとまたなんというか感慨ひとしおであります
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 04/09/2026
「詩は言葉の一形態です、その本質が対話である以上――必ずしも希望に満ちてはいないものの――いつかどこか、心の岸辺に打ち寄せると信じ、流される投壜通信と言えるかも知れません、詩はそんな意味でも途上の――何かを目指しているものなのです。 何をでしょう? 何かしら開かれているものを、手に取り得るものを、おそらく語り得るであろう「あなた」を、語り得る現実をです。」 パウル・ツェラン「ハンザ自由都市ブレーメン文学賞受賞の際の挨拶」(1958年) amzn.to/2MKwsI1
amzn.to
パウル・ツェラン詩文集
「あの日」から私がもとめたのは、死者たちを「悼む」言葉ではない。 彼らと「ともにある」ための言葉だ。そこにツェランの言葉があった。 絶対的な脆弱、絶望的なまでの希望、そして戦慄的な優しさをはらむ言葉が。 ――斎藤環(精神科医) 「もろもろの喪失のなかで、ただ“言葉”だけが、失われていないものとして残りました」。未曾有の破壊と喪失の時代を生き抜き、言葉だけを信じつづけた20世紀ドイツ最高の詩人の代表...
021
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 30/08/2026
読書会がすごい流行ってるんを聞いたり、周囲でも読書会をやったり参加してるのを見聞きするけども、とにかくなんでそんな怖いこと皆んなでやってるのかがいまだに信じられない。読書会怖すぎる。
010
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 29/08/2026
朝から病院で血圧を測らされて低すぎたのか生きてます?などと言われやっぱもう死んでんのかも
020
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 16/08/2026
鹿たちはさらに家族が増えていた そのうち熊が出たりせんやろか 普段夢とかまったく見ないたちなのに、すごいひさしぶりに夢を見たと思ったら親父が出てきた
010
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 16/08/2026
木屋町と先斗町やったか、河原町と木屋町やったかの間の筋に、入るのに下の扉の前でカメラ付きのインターフォンを押して店の人に鍵開けてもらわんと入られん飲み屋に何回か行った記憶があるけど、あれはほんまにあった店やったんやろか…
020
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 12/08/2026
富士フィルムのフィルムシミュレーションってなんか好きになれん
010
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 11/08/2026
畢竟てそんなに使う語かね 畢竟てせんといかん意味ってなんやねん つまるところなんやねん
010
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 09/08/2026
蕩尽してえ… -- 女が獣になるとき 1930年代のジョルジュ・バタイユ 丸山真幸 四六上製 332頁 定価 本体3,600円+悪税 ISBN978-4-911729-04-5 C0010 初版年月日2026年7月31日 株式会社 共和国 editorial republica www.ed-republica.com 反撃、蕩尽、マダム・エドワルダ マルクス主義、精神分析、ファシズムが交錯する20世紀最大の思想的混乱期を、稀代の表現者はいかに乗り越えたのか。その足跡をシモーヌ・ヴェイユ、ロジェ・カイヨワ、アンドレ・ブルトンらとの関係を通して検証し、謎に満ちたバタイユ像の一端を表出する。
021
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 30/07/2026
ついに!!! --- 新訳版 監獄の誕生: 監視と処罰 ミシェル・フーコー 慎改康之 訳 新潮社 発売日 2026/9/30 448ページ ISBN-13 978-4105067137 ¥6,490 税込 link.amazon/B0gPt7T4u
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 11/07/2026
トレペカバーに5色印刷! --- クシシュトフ・ヴォディチコ アンビヴァレントな記憶装置 瀧 健太郎 A5変並製 320頁 定価 本体5,000円+悪税 ISBN978-4-911729-00-7 C0070 初版年月日2026年7月10日 株式会社 共和国 editorial republica www.ed-republica.com サバイバルのアートへ! 〈公共性〉から〈共存〉へ 建造物や彫像にイメージを投影し、都市空間を変容させる〈パブリック・プロジェクション〉の創始者、クシシュトフ・ヴォディチコ。一貫して政治や社会とアートの境界を揺さぶり続ける異能の全体像に肉薄する。
001
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 27/06/2026
そのうち無意識でフォロワー数十数万の会社のアカウントで絶対だめなことをポストして終わりにしてまいそうなぐらい每日のポストを仕込むのにうんざりしてる
040
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 25/06/2026
あの頃なにを思って貼ってたんやろわいは…
030
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 25/06/2026
ちょっともう泣きそうす! ----- ミハイル・バフチン論 「ロゴス圏」探求のために 大石雅彦 A5判上製 528ページ 定価:本体6,500円+税 ISBN978-4-560-02459-1 C0010 出版年月日 2026/06/25 白水社 www.hakusuisha.co.jp/book/b675911... 新たに/改めて姿をあらわすミハイル・バフチン―― 最新の研究成果を踏まえ、出来事、言語、身体を軸に、コンテクスチュアルに、アクチュアルに、縦横無尽に語り尽くすロシア・アヴァンギャルド研究の泰斗による、マレーヴィチ、エイゼンシュテインに続く圧巻のモノグラフ
0117
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 25/06/2026
京都市バスの英語アナウンスはいつからそない「Kyoto」の「y」を強調するようになったんや…中邑真輔のイヤァオ!ぐらいの勢いでくるんやけどわざとなんか
020
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 03/06/2026
読者が個人で購入した本のデータをAIに食わせることを版元各社はどう認識してるんやろ
011
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 16/05/2026
Nikon Zfcにするか… はたまたFUJIFILM X-E5にするか… いやいやここはもうフルサイズにするのか…
010
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 13/05/2026
インクの調達不安定で出版社各社本文を無地に変更…
023
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 09/05/2026
あだしことはさておきつ
0299
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 26/04/2026
大根毎日食おう… 筑紫に、なにがしの押領使などいふやうなる者のありけるが、土大根を万にいみじき薬とて、朝ごとに二づゝ焼きて食ひける事、年久しくなりぬ。 或時、館の内に人もなかりける隙をはかりて、敵襲ひ来りて、囲み攻めけるに、館の内に兵二人出で来て、命を惜しまず戦ひて、皆追ひ返してンげり。いと不思議に覚えて、「日比こゝにものし給ふとも見ぬ人々の、かく戦ひし給ふは、いかなる人ぞ」と問ひければ、「年来頼みて、朝な朝な召しつる土大根らに候う」と言ひて、失せにけり。 深く信を致しぬれば、かゝる徳もありけるにこそ。 「徒然草」第六十八段 iwnm.jp/301121
iwnm.jp
新訂 徒然草/西尾 実, 安良岡 康作|岩波文庫 - 岩波書店
西尾 実 校注
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 21/04/2026
「所が、どうだ、憲法にはこうあるんだ、憲法にだぜ。――日本臣民は、だ、法律によるに非ずして逮捕、監禁、審問、処罰を受くることなし。俺たちは、ところがどうだ、ちアあんと正式の法律の手続をふんで、一度だって、その逮捕、監禁、審問を受けたことがあったとでもいうのか。――このゴマカシと噓八百!」 小林多喜二「一九二八・三・一五」☞ iwnm.jp/310881
iwnm.jp
蟹工船 一九二八・三・一五/小林 多喜二|岩波文庫 - 岩波書店
地獄労働を描く「蟹工船」.日本共産党万歳! と壁の落書が叫ぶ「三・一五」.25歳の作,プロレタリア文学の古典. 小林 多喜二 作
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 19/04/2026
急に携帯が死んだ…携帯が死んでSuicaも使えんからもう会社にも行けんなこりゃ…
020
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 16/04/2026
電波ソーラーのくせにここ5年ぐらい常に5分ぐらいずれたままの腕時計をいい加減なんとかしたい
012
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 12/04/2026
ついに家にSwitch2が導入されてようやく私の運度不足もリングフィットで解消させるかと思いきやリングフィットにコントローラーがフィットせず私の運度不足も解消されず無念
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 29/03/2026
感覺的憂鬱性! それは櫻のはなの酢えた匂ひのやうに、白く埃つぽい外光の中で、いつもなやましい光を感じさせる。
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 23/02/2026
「創作は天才の自由な飛翔である。創作は勞働ではない。そして勞働は創作ではない。――さて、あらゆる「藝術的なもの」を、あの汗くさい「勞働的なもの」から隔離せよ。詩人は勞働者の仲間ではない。」 「勞働の讚美は、近代に於ける最も惡しき趣味の一つである。」 萩原朔太郎「孤獨者の手記から」
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 21/02/2026
さすがにロシアから電話とか絶対出たないやろ…
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 14/02/2026
「我々の前途には暗澹たる不安と混乱とが横たわり、国民の一人一人がことごとく深刻な受難の只中にある。しかしこの終戦と同時に、戦争中の無理と虚偽と擬勢と不正とは暴露され、我が国民は今こそ現実に立って真理を仰ぎ、新たな発足をせねばならなくなった。」 「今や力強い文化国家建設の第一歩が踏み出されねばならぬ。文化は単なる享受ではない。その本質は道義にあり、その生命は創造にある。この文化の権威と自主とが力強く恢復されねばならぬ。」 『世界』創刊号「発刊の辞」より iwnm.jp/061741
020
Reposted by ちょっともう無理す
柴崎友香 Shibasaki Tomoka @shibaw.bsky.social · 01/02/2026
『帰れない探偵』が第77回読売文学賞小説賞を受賞しました! とてもうれしいです。ありがとうございます! www.yomiuri.co.jp/culture/book...
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 27/01/2026
「明けがたに起きにくいときには、つぎの思いを念頭に用意しておくがよい。「人間のつとめを果すために私は起きるのだ」。自分がそのために生まれ、そのためにこの世にきた役目をしに行くのを、まだぶつぶついっているのか。それとも自分という人間は夜具の中にもぐりこんで身を温めているために創られたのか。「だってこのほうが心地よいもの」。では君は心地よい思いをするために生まれたのか、いったい全体君は物事を受身に経験するために生まれたのか、それとも行動するために生まれたのか。……」(5.1) 『マルクス・アウレーリウス 自省録』(神谷美恵子 訳) iwnm.jp/336101
iwnm.jp
マルクス・アウレーリウス 自省録/神谷 美恵子|岩波文庫 - 岩波書店
哲人王マルクス・アウレーリウスの内省の記録.透徹したその思想を自らも追求した神谷美恵子の訳文に,新たな補注を加えた. 神谷 美恵子 訳
053
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 15/01/2026
1月15日  片方の靴 1919年、革命家ローザ・ルクセンブルクはベルリンで殺害された。 殺害者は銃床で彼女を撲殺して水路に投げ込んだ。 途中でローザは靴を片方なくした。 誰かが、泥に落ちていたその靴を拾い上げた。 ローザは、自由の名のもとに正義がないがしろにされたり、正義の名のもとに自由がないがしろにされたりすることのない世界を望んでいた。 毎日、誰かがその旗を拾い上げる。 泥に落ちた、その靴のように。 エドゥアルド・ガレアーノ『日々の子どもたち あるいは366篇の世界史』(久野量一 訳) iwnm.jp/024540
iwanami.co.jp
0208
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 15/01/2026
え…モンテスキューが、なろう系異世界転生もの…!!!? 「法の精神」はどこいった「法の精神」は… 家畜、奴隷、暴君、宮廷人……次々と姿を変えながら苛酷な社会をしたたかに生き抜く語り手たち。バッカス祭の酒宴で語られる奇想天外な輪廻転生譚。 iwnm.jp/340058
020
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 05/01/2026
Ἐν ἀρχῇ ἦν ὁ λόγος, καὶ ὁ λόγος ἦν πρὸς τὸν Θεόν, καὶ Θεὸς ἦν ὁ λόγος. Οὗτος ἦν ἐν ἀρχῇ πρὸς τὸν Θεόν. Πάντα δι᾽ αὐτοῦ ἐγένετο, καὶ χωρὶς αὐτοῦ ἐγένετο οὐδὲ ἓν ὃ γέγονεν. amzn.to/4sFirM6
010
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 29/12/2025
特になんもしないで家でだらだらしてるだけで金かかり続けるんなんとかならんのかなあ
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 28/12/2025
近くの本屋でフェアやってねえから冊子を送ってもろた。 「私たちはブルデューによって、おたがいの責任というものをおたがいに、少しだけ「ずらす」ことができる。そしてそうすることによってはじめて、「連帯」というものが可能になるのだ。」 岸政彦「肩の荷を下ろす社会学」
0112
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 27/12/2025
あまりにも寒・ペキンパーと言わざるをえない
100
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 21/12/2025
「軽やかな流行は、また、軽やかに過ぎて行きます。しかし、時代を見つめつつ、野暮を承知で、人間の、社会の、歴史の、根本的な諸問題を、改めて真剣に考え抜いていくときに、そこに、人々を深い所で啓発し、徐々に動かしていく思索が生まれることがあります。人生は「洒落」でもなく、「戯れ」でもないのですから。 かつて丸山先生は、私に「学問は野暮なものです。野暮を恐れてはいけません。」と言われました。私は、正にそのようなことを指摘されたのだと理解しています。」 渡辺浩「「学問は野暮なものです」」(『日本思想史と現在』所収) amzn.to/3MVLjPz
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日本思想史と現在 (筑摩選書 272)
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010
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 14/12/2025
『そもそもなぜ人は本が読めるなどと思うのか』
030
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 11/11/2025
昨日の帰りに電車でうつらうつらしながら座ってたら途中で乗ってきて隣にどしんと座ったんあれたぶん作務衣の人やった気がするな…
011
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 01/10/2025
If a man... if a man... if a man could pass through Paradise in a dream, and have a flower presented to him as a pledge that his soul had really been there, and if he found that flower in his hand when he awoke - Aye! and what then? I was this man.
100
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 27/09/2025
「おおいソーちゃん。」! しかし、「Σωκράτη! Σωκρατάκη μου!」はどう逆立ちしても「おおいソーちゃん」とはでけんな…高津春繁すげえな…w
040
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 08/09/2025
超ひさかたぶりに閃輝暗点から強烈な片頭痛で脂汗をだらだらたらしながら顔面蒼白になりもって這々の体で家にたどり着く
020
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 29/06/2025
わー! きゃー! しびれるー! --- 版元番外地 〈共和国〉樹立篇 下平尾直 四六判上製 288ページ 価格2,800円+税 ISBN978-4-910108-22-3 C0095 発売日2025年7月4日 コトニ社 www.hanmoto.com/bd/isbn/9784... 書物で世界をロマン化せよ! 2014年春、ひとりの失業編集者が、こんな理想を掲げて出版の世界に火を熾した。 社員なし、事務所なし、なのに社名だけはむやみに大きい超零細出版社は、この転形期に何を夢みたのか? その行き着く先は? 創業10年を経た〈共和国〉、そして代表シモヒラオ・ナオシの〈生きざまさらし〉の記録。
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 28/06/2025
つひにゆく道とはかねて聞きしかど 昨日今日とは思はざりしを
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 28/06/2025
まず皮切りに一踊り。 積んだ書物は山ほどあるが とんと読みゃせぬ分かりゃせぬ。 ゼバスティアン・ブラント/尾崎盛景訳『阿呆船』(現代思潮新社)「一 無用の書物のこと」 amzn.to/448QLVH
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ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 15/06/2025
ずーっと誰かに横について霧吹き吹かれてるような湿気のなか普通に鹿が逃げもせんとおる。何十年かぶりに乗った京都のバスの運転はあいかわらす荒くて、子どもの頃一緒に乗った祖母があお向けに大の字にひっくり返ったんを思い出した。
060
ちょっともう無理す @sans-sens.bsky.social · 04/06/2025
世の中にたえて宿酔なかりせば 翌朝の心はのどけからまし #宿酔研究会
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