Sign in

産経ニュース

@sankei.com
10K followers 9 following 15K posts

産経新聞のニュースサイト「産経ニュース」の公式アカウントです。 www.sankei.com

PostsRepliesMedia
産経ニュース @sankei.com · 02/10/2026
【秋の風情たっぷりの「揚げ物」 箱根食彩時記】 ピンと赤い尾を立てた車海老(くるまえび)は、日本の伝統的な雨具兼防寒具、蓑(みの)をまとったような姿に。衣は、そうめんよりもさらに細かく千切りにした生の栗の実。パリパリと小気味いい食感を演出しながら、海老の甘みをしっかりと引き立てる。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0102
産経ニュース @sankei.com · 02/10/2026
【滋賀・信楽駅前の大たぬき、カボチャ姿に】 信楽高原鉄道信楽駅(滋賀県甲賀市)前の大たぬきが、鮮やかなオレンジ色のカボチャ姿に衣替えし、ハロウィーンを前に雰囲気を盛り上げている。 昭和62年に設置された大たぬきは、高さ5.3メートル、胴回り6.6メートル。衣装は地元の県立信楽高校デザイン系列の生徒が考え、季節ごとに衣替えしている。カボチャ姿は11月1日まで。 #ハロウィーン #ハロウィン ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0114
産経ニュース @sankei.com · 02/10/2026
【北海道の旭岳で初冠雪】 旭川地方気象台は2日、北海道最高峰の大雪山系旭岳(2291メートル)で初冠雪を観測したと発表した。気象台によると、2日は北海道の上空1500メートル付近に10月下旬並みの寒気が入り込んだ。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0278
産経ニュース @sankei.com · 18/09/2026
【ヒマラヤ3000mの松茸】 外国産は総じて味が薄く、白いなど、国産とは別物だ。こうした中、最近、注目されているのが、ヒマラヤの王国・ブータンの松茸である。 高層ビルが立ち並ぶ東京・虎ノ門ヒルズの一角。高級和食店「かんだ」を訪れると、長さ約20センチの野太いブータン産を見せてくれた。野性味ある、素晴らしい香りが漂う。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0122
産経ニュース @sankei.com · 13/09/2026
【産後1カ月半で氷上に…驚異の復帰劇】 木下グループ杯で注目を集めたのが、北京冬季五輪銀メダルのアレクサンドラ・イグナトワ(旧姓トルソワ)だ。昨夏に長男を出産したばかりの22歳は、高難度ジャンプを成功させて2位となった。試合後の取材対応で、産後に氷上に戻った経緯などを詳細に語った。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026... #フィギュアスケート
090
産経ニュース @sankei.com · 08/09/2026
【Xゲームを最年少制覇した小6男子、驚異の習得力】 世界にその実力を知らしめる日本のスケートボード界にさらなる若き新星が誕生した。今年7月に千葉市で開催された世界最高峰の大会「Xゲーム」の非五輪種目、バートで、男子史上最年少で優勝を果たした神戸市の小学6年、河上恵蒔(えま)さん(12)。4歳から父親と二人三脚で練習に励んできた。国内外の大会で大技を決め、今や世界のスケーターから憧れられる天才肌の選手に。驚異の技術習得力で世界の頂点を極める。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0103
産経ニュース @sankei.com · 08/09/2026
【「韓流」なぜ世界で成功 】 韓国発のドラマや音楽など「韓流コンテンツ」が世界に広がっている。もともと韓流のターゲットは中国や日本だった。日本で2003年から放映されたドラマ『冬のソナタ』の主演俳優に夢中になる人が続出した「ヨン様ブーム」、Kポップアイドルの東方神起やKARA、少女時代…。あれから約20年。アジアが主戦場だった韓流が世界市場で成功を収められているのはなぜなのか-。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
081
産経ニュース @sankei.com · 08/09/2026
【OECD国際学力調査、日本が全分野で1位】 OECD加盟国(白背景)の中では、日本が3分野全てでトップとなった。OECD非加盟国・地域(グレー背景)を含む全体では、日本は4位・5位・5位だった ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
077
産経ニュース @sankei.com · 08/09/2026
【ふるさと納税で得をしているのは誰】 ふるさと納税制度が転換期を迎えている。令和7年度の寄付総額は1兆3000億円を超えて過去最多を更新したが、うち5割近くは、返礼品調達や自治体が仲介サイト運営事業者に支払う手数料などの経費に充てられ、自治体の財源を圧迫。公金流出を問題視する国は事業者側に手数料引き下げを要請した。地域貢献という制度の趣旨に沿った寄付をどう広げるか。抜本的な見直しを検討すべき時期に来ている。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
01616
産経ニュース @sankei.com · 08/09/2026
【働き方改善に教員と管理職で「ズレ」】 長時間労働や人手不足が「教育の質」の低下につながるとして、教員の働き方改革が叫ばれてから久しい。こうした中、東京都教育委員会は教員の働き方改革を進める上での課題を探ろうと、アンケートを行った。「働き方が改善しているか」「授業準備の時間が取れているか」-。設問に対する回答からは、管理職と現場の教員の認識に差が生じている実情も浮き彫りになった。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
061
産経ニュース @sankei.com · 05/09/2026
【自宅でカイコ飼育に挑戦】 かつては身近な存在だったカイコを知ってもらおうと、関係機関が夏休みに合わせて飼育セット配布を行った。記者も応募して飼育に挑戦してみた。 配布されたのは4齢のカイコ10頭と餌となる桑の葉。順調に育てば2週間弱で繭を作るという。帰宅後、昆虫用の飼育ケースに入れ、桑の葉を与えると次々に食べ始めた。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0214
産経ニュース @sankei.com · 05/09/2026
【餌よりもシャワーが気になる🚿】 朝は舎内清掃をなるべく早く済ませ給餌します。餌に集中している間に水場の準備をするつもりなのですが、彼は餌より水場の作業が気になるようです。長い首の先にある冠を被ったような頭を、じーっとこちらに寄せてきます。彼が注視する理由は―。(飼育員日誌) ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026... #ホオジロカンムリヅル #須坂市動物園
0257
産経ニュース @sankei.com · 02/09/2026
【大坂なおみ、独特の衣装でのコート入場が話題】 米ニューヨークで開催されているテニスの全米オープンで、大坂なおみ(フリー)がコートに入場する際の「衣装」が、欧米メディアで話題となっている。8月31日の女子シングルス1回戦では、ウエディングドレスのような白いドレスに、半袖のパーカを着用。4大大会で恒例となっている大坂の〝ファッションショー〟は、好意的に受け取られているようだ。 #大坂なおみ ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0184
産経ニュース @sankei.com · 31/08/2026
【海洋環境守る技術の確立に期待】 政府が南鳥島(東京都小笠原村)沖の排他的経済水域(EEZ)内で進めるレアアース(希土類)開発では、環境への影響のモニタリング技術や、深海生物への負担を抑えた採掘技術の確立に期待がかかっている。 海底資源開発をめぐっては、公海での国際ルール策定が環境保全などに関する各国対立で遅れており、日本の知見が議論の促進に役立つ可能性があるためだ。公海で一方的に開発を進めようとする動きもある中、政府は環境ガイドラインの策定を急ぐ。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0122
産経ニュース @sankei.com · 22/08/2026
【「桃」を味わい尽くす懐石料理】 季節のフルーツを宝石のようにちりばめたパフェ「パルフェビジュー」が話題のパティシエール、岩柳麻子さん(48)。この夏、旬の桃を使い尽くし、懐石料理のようなコースに仕立てる初の試みに挑んだ。ステーキも織り交ぜ、甘味だけではない魅力を引き出した。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0155
産経ニュース @sankei.com · 22/08/2026
【トーチ設計・製造は「新富士バーナー」 #アジア大会】 大会組織委員会によると、トーチの設計や製造は愛知県豊川市の燃焼器具メーカー「新富士バーナー」が担った。内部構造が一部露出しているのが目を引き、工業都市として発展してきた愛知県を数種の金属素材で表現したという。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
082
産経ニュース @sankei.com · 22/08/2026
【AIと人流データで進化するアドテク最前線】 スマホで検索した旅行先のホテルや、SNSで読んだアクセサリーの広告が相次いで画面に表示される-。ネットユーザーにとって日常となった光景にはアドバタイジング・テクノロジー(アドテク=広告技術)が駆使されている。人工知能(AI)や人流データの活用、広告スペースの多様化からアドテクは効果を飛躍的に高め、一方でプライバシー対応も進んでいる。アドテクの最前線を報告する。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
041
産経ニュース @sankei.com · 07/08/2026
「群馬のパスポート、思い切りパクりました」―。茨城県の大井川和彦知事は6日の記者会見で、パスポート型の無料観光パンフレットの配布を10月上旬に開始すると発表し、先行して同様のパンフレットを作った群馬県の「模倣」であることを認めた。山本一太知事に「同じものをやらせてください」と直談判したという。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026...
03015
産経ニュース @sankei.com · 06/08/2026
【飼い犬連れ避難所から施設へ】 ラブとゴンという飼い犬2匹を連れて熊本市南区の避難所から別の場所に移った家族に出会った。現在は、犬や猫の保護活動などを行う「山ぼうしの樹犬猫の会」が運営する同県甲佐町の複合施設に身を寄せる。避難所では落ち着かない様子を見せていた2匹だが、移動後はのびのびと過ごせているという。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026... #熊本地震 #ペットのいる暮らし #熊本
02511
産経ニュース @sankei.com · 30/07/2026
【冷やし自習スペースはじめました】 埼玉県秩父市は今夏も、冷房の効いた部屋で高校生が自習できる夏季限定の「冷やし自習スペース」を始めた。高校生に存在を知ってもらうため、お笑い芸人のAMEMIYAさんのネタ「冷やし中華はじめました」をもじった。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0166
産経ニュース @sankei.com · 22/07/2026
【猛暑で変わる企業の制服】 JR西日本は9月から、駅員や乗務員の制服に水色のポロシャツを試験導入する。乗客に接する社員の着用を認めるのはJR旅客6社で初めて。ポリエステル100%の素材を使用し、従来の半袖シャツのデザインを維持しながら通気性や吸汗性を高めた。裾はズボンの中に入れて着用する。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
093
産経ニュース @sankei.com · 18/07/2026
【北関東大雨、被害相次ぐ】 栃木、群馬両県では17日夜、記録的な大雨となり、住宅の浸水や道路冠水などの被害が相次いだ。栃木県足利市小俣町では2階建て住宅の裏手の山が崩れて土砂が1階に流れ込み倒壊。市によると、60代の夫婦と連絡が取れていない。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026...
094
産経ニュース @sankei.com · 15/07/2026
【ストリートファイター「リュウ」の巨大壁画】 奈良県橿原市の大型商業施設「イオンモール橿原」敷地内にあるバス待合所の外壁に、人気格闘ゲーム「ストリートファイター6」のキャラクター「リュウ」の巨大壁画(高さ約10メートル、幅約7メートル)がお目見えした。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
066
産経ニュース @sankei.com · 12/07/2026
【向きの秩序から探る生命の形づくり】 体の中では、細胞や細胞内の線維などがエネルギーを使って動き、周囲と力を及ぼし合い、しばしば向きをそろえる。その秩序の中に現れる構造が、細胞の集まり方や組織の形づくりを読み解く手がかりになる事例が見えてきた。細胞集団などを「生きた物質(アクティブマター)」として物理学的に見る研究は、近年のイメージング技術などの発展を背景に進み、生き物の発生や形態形成の理解に新たな視点を与えている。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026...
091
産経ニュース @sankei.com · 10/07/2026
【愛らしい姿で来園者の人気者に】 兵庫県洲本市の淡路島モンキーセンターは野生のサルを間近に見学できる施設。5月2日以降、35匹が生まれたといい、母ザルにしがみついておっぱいを飲んだり、他の子ザルとじゃれあったり。来園者は「かわいい」といいながら写真や動画を撮影していた。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0142
産経ニュース @sankei.com · 03/07/2026
【7月3日は「ソフトクリームの日」】 国内唯一のソフトクリーム総合メーカー「日世」(大阪府茨木市)は3日、ソフトクリームが日本に上陸して今年で75周年になるのを記念したイベント「ソフトクリームの歴史展」を都内で始めた。5日までの3日間限定。会場となった「ZeroBase渋谷」(東京)は初日から大勢の来場客でにぎわいを見せた。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0142
産経ニュース @sankei.com · 03/07/2026
【夜の公園、静寂破る予想外のできごとが…】 「心霊スポット巡礼ツアー」は乗務社員が業務中に感じた「何か」による恐怖を乗客にも味わってもらおうと、横浜市に本社を置くタクシー会社「三和交通」が実施している真夏の夜の恒例企画で、平成27年の開始から今年で12回目を迎える。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0166
産経ニュース @sankei.com · 03/07/2026
【田中正造を支援した旧家のパネル展】 公害の原点といわれる栃木県の足尾鉱毒事件の解決のために尽力した田中正造(1841―1913年)を地元で支えた同県小山市の旧家が、市へ寄贈した建築物や資料を紹介するパネル展「小野塚家の歴史と小野塚イツ子記念館の沿革展」が6日から、市と市教委が主催し、同市役所で開かれる。 この旧家は小野塚家。江戸時代から戦前まで肥料商や醤油(しょうゆ)醸造業を営み、市中心部には醤油醸造の火入れのため建てられた高さ約15メートルの赤レンガの煙突などが保存されている。 #田中正造 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0169
産経ニュース @sankei.com · 27/06/2026
【日本勢の〝勝ち筋〟は伝統の「モノづくり」に】人手不足が先進国共通の課題となる中、生産性向上のカギを握る人工知能(AI)。 特に注目されているのは、AIで機械を自律的に動かす技術「フィジカルAI」だ。まるでSFのような人型ロボットに対する期待は高く、日本でも導入に向けた動きが加速するが、ハードルも横たわる。 🔽記事を読む www.sankei.com/article/2026...
082
産経ニュース @sankei.com · 27/06/2026
【省人化や生産性向上、技術継承まで カギを握るAI】作業の習熟には3~5年かかるが、やっと一人前になった実習生が在留期限を迎え、帰国してしまうケースが続出した。このままでは技能が受け継がれず、品質低下にもつながりかねない-。危機感を募らせた同社が着目したのがAIだった。 🔽記事を読む www.sankei.com/article/2026...
061
産経ニュース @sankei.com · 26/06/2026
<速報>日本、スウェーデンに1-1で引き分け 1次リーグF組2位通過 次戦はブラジル サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会で、日本代表は6月25日午後6時(日本時間26日午前8時)から、米テキサス州・ダラスで、スウェーデンとの1次リーグF組の第3戦に臨んだ。 日本は後半11分、前田のゴールで先制するも、同17分にゴールを許し1-1の引き分け。1次リーグ1勝2分けとし、2位で決勝トーナメント進出を決めた。 #worldcup2026 ▼記事はこちら www.sankei.com/article/2026...
0158
産経ニュース @sankei.com · 23/06/2026
「コピペで語学力は身に付かない」 進む大学生のAI依存、36%が翻訳結果そのまま提出 Q:AIの生成結果(翻訳文や外国語文)をそのまま外国語課題の答えとして提出したことがあるか A:(対話型生成AIのチャットGPTなどのほかグーグル翻訳を対象に含む) 「ある」194人(36.3%) 「ない」341人(63.7%) 独協大の木村佐千子教授「学生がAIを使うことを前提に、授業内容や評価方法を見直す必要がある」 ▼記事はこちら www.sankei.com/article/2026...
0126
産経ニュース @sankei.com · 22/06/2026
【漢数字の「サン」はどう書く?】 大抵の人は横線を上下に3本並べたモノをイメージしたであろう。人によって多少の違いはあっても横線、3本、上下にという基本構造は共通しているはずだ。 高等学校以上では字形の自由性、独自性、多様性が尊ばれ、芸術としての「書」となる。 💬能書家、藤原教長「自分が好まないからといって、人の書を悪く言ってはいけない。書の表現は自由なのだ。また人の心もそれぞれなのだ」 ▼記事はこちら www.sankei.com/article/2026...
083
産経ニュース @sankei.com · 21/06/2026
【両陛下オランダご訪問同行記】 天皇、皇后両陛下はオランダ国王夫妻とともに、日本人学校の児童約30人と交流された。当初は表情が固かった子供たちだが、両陛下が積極的に話しかけられることで緊張がほぐれたのか、活発にコミュニケーションをとっていた。交流の中では、皇后さまがマキシマ王妃に通訳しているようにも見える場面もあった。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0162
産経ニュース @sankei.com · 17/06/2026
【オランダ訪問中の両陛下、歓迎式典に臨まれる】オランダをご訪問中の天皇、皇后両陛下の国賓としての公式行事が17日、首都アムステルダムで始まった。 両陛下は16日、滞在先だったアペルドールンにある王室の離宮、ヘット・アウデ・ロー城から、アムステルダム王宮へ移られた。王宮に到着した際には、集まった市民や観光客に手を振られた。 🔽記事を読む www.sankei.com/article/2026... 🔽オランダを公式訪問中の天皇、皇后両陛下が16日から滞在されているアムステルダム王宮を、産経新聞の同行記者が撮影しました。
0151
産経ニュース @sankei.com · 15/06/2026
【秋田・秋扇湖の水没林 】 稜線に夕日がゆっくりと沈んでいく。湖面を揺らしていた風がやむと、濃紺の水面に木々が反射した。 ▼記事はこちら www.sankei.com/article/2026...
0154
産経ニュース @sankei.com · 13/06/2026
【日枝神社の山王祭、起源は江戸時代 】 祇園祭(京都)や天神祭(大阪)とともに「日本三大祭」として知られる日枝神社(東京都千代田区)の「山王祭」が7日に始まった。この後、17日まで続く。祭りのなかでも、特に壮麗な「神幸祭」が12日に行われ、参加者たちが皇居周辺といった都心部を練り歩いた。海外からの観光客らも盛んにカメラのシャッターを押していた。 #山王祭 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0134
産経ニュース @sankei.com · 12/06/2026
【勝敗分けたメキシコの個の力】 存在感を放ったのはセンターFWのR・ヒメネスだ。意志を感じさせるシュートには威力があり、守備への切り替えも速い。攻守で圧力をかけ続け、相手を苦しめた。1-0の後半22分、右クロスに頭で合わせたW杯初ゴールは彼の持ち味が凝縮されていた。 サッカーW杯 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
042
産経ニュース @sankei.com · 12/06/2026
【打ち上げ花火づくりが佳境】 本格シーズンを前に、花火玉の製造は今が佳境。手作業で火薬を扱う花火師たちは、子供たちの笑顔を思い浮かべながら、花火玉づくりにいそしんでいる。 はるか遠くに富士山を望む房総半島の西岸、千葉県富津市に、昭和23年から花火の製造・販売を営む立石煙火製造所は工場を構える。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0123
産経ニュース @sankei.com · 10/06/2026
【おかず交換で国際交流】 世界の人々と家庭料理を作って食べてきた体験をレシピ付きで紹介するこの連載。今回はヨーロッパとアジアが交わるカフカス(コーカサス)地方の国・アルメニアの味についてです。(漫画家 織田博子) ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026... #織田博子 #アルメニア
0122
産経ニュース @sankei.com · 09/06/2026
アシカとサッカー体験 W杯に合わせ、城崎マリンワールドが企画 サッカーワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の開幕を控え、兵庫県豊岡市の城崎マリンワールドにも開催を心待ちにしているアスリートがいる。アシカの「アマビエ」だ。園内随一のボールさばきの技を持つことから、人気のバックヤードツアーで参加者に披露することになった。ツアーはW杯と同じく11日に始まる。 🔽記事はこちら www.sankei.com/article/2026...
053
産経ニュース @sankei.com · 09/06/2026
【55歳での給与引き下げ廃止も】 「企業にとってシニア社員は重要な戦力。存在感はますます高まっている」 大手企業を中心に、シニア人材を戦力として活用する動きが相次いでいる。背景には企業が直面する人手不足の深刻化があるとみられ、定年延長や処遇の改善など、シニア社員の豊富な経験や実績を再評価する機運は高まりつつある。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0102
産経ニュース @sankei.com · 08/06/2026
【入札の不調、自治体の9割が経験】 自治体が、公共施設の整備や修繕を引き受ける業者がいない入札不調に頭を悩ませている。 日本総合研究所の調査では、自治体の9割超が、過去3年間で落札者が決まらないケースがあったと回答。資材高騰により、設定した予定価格が見合わないことや、業者の人手不足が要因だ。今後は中東情勢悪化の影響が出てくる懸念もある。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026...
031
産経ニュース @sankei.com · 06/06/2026
台湾の蔡英文前総統がThreadsで「YBSG」という言葉を使って話題になっている。日本語の「やばすぎ」の略語とされ、台湾メディアも「今年の流行語に」と伝えた。 ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026... #台湾 #蔡英文
05531
産経ニュース @sankei.com · 06/06/2026
東京の住宅街で #カワセミ が巣づくり-。東京都足立区の #東綾瀬公園 の人工池につくられた巣穴に、メスのカワセミが出入りするのが確認された。(アーカイブ記事) ▼記事を読む www.sankei.com/article/2026...
1201
産経ニュース @sankei.com · 06/06/2026
【兵庫・たつので「レザー展示即売会」】 天然皮革素材の国内最大産地であることを知ってほしい-。兵庫県たつの市の龍野商工会議所は6、7の両日、同商議所・ギャラリー霞城で「たつのレザー展示即売会」を開く。地元の皮革関連の事業者が素材や製品を格安価格で販売する。 同市には製革業が盛んな松原、誉田、沢田の3地区があり、国内最大の産地を形成する。しかし、「近隣の主要産地である姫路ブランドの陰に隠れてアピールできていない」との思いが強いという。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
052
産経ニュース @sankei.com · 05/06/2026
【石川・羽咋市で放鳥のトキ、周辺市町で確認】 トキに装着した衛星利用測位システム(GPS)端末で追跡。羽咋市で1羽、宝達志水町で1羽、かほく市で2羽、氷見市で1羽を確認した。端末は太陽光電池で稼働するため、電圧低下により、残る3羽のデータは取得できなかった。生存状態を示したものではないという。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0207
産経ニュース @sankei.com · 05/06/2026
【W杯日本代表アウェイユニホームが人気】 アウェイユニホームは発売当初、今ほど人気はなかったという。日本代表のスターティングメンバーが発表されてから一気に買い求める客が殺到したといい、担当者は「W杯への期待の高さや選手の人気、ユニホームのデザイン性などが徐々に話題を呼んだ結果だと思う」と説明した。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
031
産経ニュース @sankei.com · 05/06/2026
【夏の訪れを待つあざやかな手ぬぐい】 本格的な夏の訪れを前に、伝統的な染色技法「注染(ちゅうせん)」による手ぬぐいづくりが最盛期を迎えている。堺市中区の染色工場「ナカニ」では、職人たちが手作業で1日約3000枚を生産。鮮やかな色に染めあがった手ぬぐいが風に揺れていた。 ⏬記事を読む www.sankei.com/article/2026...
0126
産経ニュース @sankei.com · 04/06/2026
「勝負のランチ」藤井棋聖はステーキ丼 将棋の藤井聡太棋聖(23)=6冠=が服部慎一郎七段(26)と対局するヒューリック杯第97期棋聖戦五番勝負の第1局が4日、龍宮城スパホテル三日月で指され、両者は昼食を注文した。藤井棋聖は「国産牛のステーキ丼 クレソンのサラダとフォール添え」、服部七段は「はまぐりと帆立とからすみのアーリオ・オーリオ・ペペロンチーノ」(ハマグリ抜き)、「国産牛のステーキ丼 クレソンのサラダとフォール添え」、「かけそば あじ天 三日月野菜の天婦羅」(かけそばのみ、天ぷらなし)を注文した。 🔽記事はこちら www.sankei.com/article/2026...
1101