S&T製三八式歩兵銃を改造しの三十年式小銃風にしてみた。
これは売りに出す予定。
部品の構造上、遊底止め(ボルトストップ)の形状がいじれない。強度に不安があるので尾頭の形状はあまり変更出来なかった。
安全子は3Dプリンター製の部品を利用している。実銃の多くは金属部品がブルーイング仕上げ、遊底は白磨きなのでそれらしく塗装。銃床(ストック)はニスを剥がし仕上げ直した。
それにしても、安価なエアガンながら金属部品の再塗装とストックの仕上げ直しでかなり印象が変わる。
あと二挺あるから気が向いたらやるか。