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のりす🐿

@sakomakoharu.bsky.social
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本からまなび、本にささえられてなんとか生きてる。 同じ名前でツイッターとタイッツーにもおります。 こちらにも登録してみました。しばし様子見です。

PostsRepliesMedia
のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 29/09/2026
RP 王道や公式どおりにやればもちろん間違いないと知りつつ、自分の好奇心や考えからでたアレンジを試みるのも意味はあるし大事だろうと思う。回り道して最終的には王道・公式に落ち着くとしても。
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Reposted by のりす🐿
病理医ヤンデル @dryandel.bsky.social · 28/09/2026
ゆくすえを振り返る: レシピ通りの病理: dryandeta.blogspot.com/2026/09/blog...
dryandeta.blogspot.com
レシピ通りの病理
キャベツをどう食ったら一番早くそつなく食えるか、毎日だいたい同じ時間に考えている。昨日は、厚めの千切りにしたものを耐熱トレイに入れて下のほうに軽く水を張り、上から乾燥昆布とカツブシをかけてフタをして何度かレンジであっためて、昆布が蒸気で戻ったところでポン酢をかけてみた。「半身浴的...
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 26/09/2026
「農夫の俺が王さまになったってことは、きっと天がそれをお望みだったってことなんでしょう。だから俺は何もしない。しないでいいってことなんだろうと思ってるんです」 「木は勝手に伸びます。そんなふうに国も勝手に伸びるんじゃないかな。一番いいやり方は木が知ってます。俺はそれを助けるだけなんです。葉が萎れていたら、水が欲しいっていう合図なんですよ。だから俺は水をやる。国もたぶん、そんなふうだと思うんです。そういうやり方で育ててほしいと思ったから、天帝は農夫の俺を選んだんじゃないかな、って」(「冬栄」より廉王世卓) 小野不由美『華胥の幽夢』新潮文庫
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 16/09/2026
国連旗でもおなじみの正距方位図法かとおもいきや⋯ どんな図法にも限界があって用途によって正解は違う。地図じゃなくて地球儀を見ればいいじゃん、と言ってはいけないのか⋯ 「メルカトル図法の地図やめて」 有志団体、フラットアース図法求める決議 kyoko-np.net/2026091601.h...
kyoko-np.net
「メルカトル図法の地図やめて」 有志団体、フラットアース図法求める決議
有志団体「正しい地球を考える会」は15日、世界地図の図法を、長年使われる「メルカトル図法」から、大陸の面積を正確に示す「フラットアース図法」への変更を求める決議を賛成多数で採択した。16世紀に考案されたメルカトル図法は、一定の方角を保つ航海には適する一方、極地に近づくほど面積が実際より大きく、赤道付近は小さく描かれるため、面積は不正確になる。この問題を克服するため、2018年...
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 16/09/2026
「たまに役に立つことがあるからやめられなくて、結果として、役に立つ以上に損をしてしまう」 ああ⋯わかりすぎる。 たまにとびこむ有益情報の味が忘れられず、ぜったいに見るまいと思ってても、ちょっとした隙間時間におすすめTLを見始めて時間を溶かしては反省し。 それにしても、荘子にそんな故事があったとは⋯
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 15/09/2026
イスラエルに暮らす民族的にも宗教的にも少数派の女性の半生と日常。 月刊誌で読んだときから傑作集入りは遠くないと思っていたが、遺作としてこうして刊行される日がどんなに待ち遠しかったことか。 菅瀬晶子 文 平澤朋子 絵『ウンム・アーザルのキッチン』福音館書店
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 15/09/2026
“けっきょく、どこに読点を入れるかは、好みの問題ということになる。そして、好みの問題だからこそ、そこにこだわりが生まれる。人間がこだわるのは往々にして〈好みの問題〉においてなのだ。したがって、読点の位置なんて、好みの問題なんだからどこでもいいじゃないか、という意見は本末転倒のまちがった見解ということになるのだ。” 斉藤洋『童話作家になる方法』講談社
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 15/09/2026
来週のリーディング・トライアウト公演を観られることになって再読中。愛と献身に満ちあふれたこのノンフィクションがどのように舞台化されるのか興味津々。 吉原真里『親愛なるレニー レナード・バーンスタインと戦後日本の物語』アルテスパブリッシング
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 09/09/2026
雨はあがってもすごい風、二百二十日の野分かな
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 31/08/2026
一人暮らしの母が入院し実家が空き家になってしまった半年間も、まずは外見が空き家にみえないようにけっこう気をつかった。ご近所の人も意外と見ているしね。 それにしてもこの記事は有用。覚えておく。理子さんありがとう。 村井理子「村井さんちの生活:実家の掃除では、コレをしろ!」 kangaeruhito.jp/article/764267
kangaeruhito.jp
実家の掃除では、コレをしろ! | 村井さんちの生活 | 村井理子 | 連載 | 考える人 | 新潮社
ある時は『ゼロからトースターを作ってみた結果』などの翻訳者として、ある時は大ブームになった「ぎゅうぎゅう焼き」の考案者、ある時はやんちゃな双子男児の母として、さまざまな顔をもつ村井理子さん。琵琶湖のほとりで暮らしながら考える、日々のこと。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 30/08/2026
年末から読み始めてのめりこんでいた「十二国記」はついに既刊ぶん全作読了して、まもなく出る新刊を読む準備万端となった。2019年の待望の新作祭りのときはまったくのれなかったのに当時の「波」があるのは川添愛の記事を読むべく手を尽くして入手したゆえ。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 30/08/2026
”不遇の理由を時代に求めて、憤懣を溜め込んでいる人間などいくらでもいる。そういう者ほど「義憤」に駆られやすいのだ。許せない、罵ってやりたい、石を投げてやりたい―打ち殺してやりたい。そう息巻く者がいれば、必ず同調者は出る。繰り返し煽れば、それは相手の決意になる。(中略)肝要なのは、義憤にかられて行動しようと考えている民が多いらしい、と民自身に誤認させることだ。民はいつでも数が頼みだ。自分たちの陣営のほうが数が多い、と考えたとき、行動の閾値は一気に下がる。“ 小野不由美『白銀の墟 玄の月(四)』新潮文庫
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 25/08/2026
まだ来月だけど、楽しみだな。 いまちょうど(どちらも遅まきながらなんだけど)「ポーの一族」シリーズと「十二国記」シリーズを並行して読んでるところなので。 prtimes.jp/main/html/rd...
prtimes.jp
萩尾望都さん×小野不由美さん、超大物ふたりの貴重な対談が実現! 「芸術新潮」で「十二国記」大特集。【9月25日発売】
株式会社新潮社のプレスリリース(2026年8月25日 12時00分)萩尾望都さん×小野不由美さん、超大物ふたりの貴重な対談が実現! 「芸術新潮」で「十二国記」大特集。【9月25日発売】
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 24/08/2026
“ロビンは読んだもの(=街角で拾って読む新聞)の半分も理解していなかった。個々の単語は全部読めたとはいえ。文章にはロビンがまだ習ったことがない政治的な隠喩、内輪向けのジョーク、俗語、慣習が詰まっていた。それらすべてを吸収する子ども時代をロンドンで過ごす代わりに、言語資料(コーパス)をむさぼり、トーリー党やホイッグ党、人民憲章主義者、選挙法改正論者のような事柄に関する文献を苦労しながら読み進め、それらが何なのか記憶に留めようとした。(中略)ロビンは活字で街を読み、その言語を学んだ。” レベッカ・F・クァン『バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 (海外文学セレクション)』東京創元社
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 13/08/2026
“子どもの頃から嫌なことがあっても外に向かって発散するのではなく、好きなことをして気分を変えるなど、自分の中で解消しようとするところがあり、自分ではどうにもならないことを無理に何とかしようとも思いませんでした。 それができたのは、自分に自信があったからだと思います。自信があるというのは、他者との関係どうこうではなく、「自分がどう生きたいか」の軸があるということ。私は私、人は人。そのことを忘れずにいるだけでも、心身の健康の支えになると思います。” (天野惠子「あの時のわたし」より) 『暮しの手帖』5世紀43号
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 11/08/2026
どうやって不条理を生き抜くか。どうやって飢えをしのぐか。苦痛と疲労に負けずにいる方法。(中略)この終わりのない苦しみのときに、同じような経験をした人の体験記を読むことだけがいくばくかの支えになる。 「サラエボのことを読むと、ひとりぼっちじゃないと思える。僕たちの前に、ほかの人たちも同じ困難を経験してきたんだって。別の国、別の状況だけど、彼らの話のおかげで、少し強くなれた気がする。もう一度体の中に力がわいてきて、僕を前に進ませてくれる」(アフマド) デルフィーヌ・ミヌーイ、藤田真利子 訳『戦場の希望の図書館 瓦礫から取り出した本で図書館を作った人々』東京創元社
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 11/08/2026
「町を破壊することはできるかもしれない。でも考えを破壊することはできない」 「ダラヤでは、政府は革命の肯定的で知的な痕跡を全て消そうと躍起になっている。アサドにとって、教養と教育のある人間は危険な人間なんです。だって、そういう人間は既成の秩序に疑問を持つから。でも僕は成長してこの悲劇から抜け出したように思う。これほど自分が自由だと感じたことはない。誰にも奪われない記憶を持っているからです」(イドリブに逃れたアフマド) デルフィーヌ・ミヌーイ、藤田真利子 訳『戦場の希望の図書館 瓦礫から取り出した本で図書館を作った人々』東京創元社
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 11/08/2026
「(人生で本が決定的な重要性を持ち始めたのは?)戦争が何年も続きかねないと理解したときかな。もう、頼る者は自分自身しかないと気づいたときです」 「戦争は悪です。人間を変えてしまう。感情を殺し、苦悩と恐怖を与える。戦争をしていると、世界を違ったふうに見るようになります。読書はそれを紛らわしてくれる。僕たちを生命につなぎ止めてくれるのです。本を読むのは、何よりもまず人間であり続けるためです」(オマール・アブー・アナス、反政府軍の兵士) デルフィーヌ・ミヌーイ、藤田真利子 訳『戦場の希望の図書館 瓦礫から取り出した本で図書館を作った人々』東京創元社
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 07/08/2026
"映像は論理より先に感情に届きます。 だから権力は昔から、その時代で一番強いメディアを使ってきました。新聞、ラジオ、映画、テレビ、そして今の主戦場はSNS動画です。" "国家が、自らに都合のよい出来事と理想像を選び、感情に届く物語として国民へ届ける。私たちは、その危うさを歴史の中で知っているはずです。それは、過去と同じような過激さ、荒々しい姿では現れないはずです。親しみやすく、テンポがよく、SNSに最適化された姿でそれ現れたとき、私たちはそれを見分けられるでしょうか。" 熊本地震視察動画を、映像ディレクターとして本気で分析する note.com/kotaro_muta/...
note.com
熊本地震視察動画を、映像ディレクターとして本気で分析する|牟田高太郎|映像で、想いをつなぐ
令和8年熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 10年前の熊本地震では、NHKの番組取材で益城や西原村、阿蘇、さまざまな場所を訪ね、被災地の方との交流がありました。大変な中、大きくて甘い益城のスイカを送ってくださった方もいます。 他人事ではない思いで、胸が痛みます。 そんな中、首相官邸が発した「熊本地震の視察動画」が話題になっています。BGMがついていたことや、被災者との対話...
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 06/08/2026
中公140周年のプレゼント企画(第1期)で中公新書トランプが当選して届いた。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 30/07/2026
「社会の様々なトレードオフに対し、公共の利益の観点から決断を下せるのは誰か。結局のところ、選挙で人々の負託を受けた政府だけです。テック企業にはその意思もないし、そうした役割を担う必要もありません。現実のどこにも完璧なものなど存在しませんが、『民衆による民衆のための統治』や法の支配という基本原則は、AIの時代であっても、私たちが命がけで守るに値するものだと信じています」 <インタビュー>これはテック・クーデター(テック政策研究者、マリエッチェ・スハーケさん)|朝日新聞2026.7.29 www.asahi.com/articles/DA3...
asahi.com
(インタビュー)これはテック・クーデター テック政策研究者、マリエッチェ・スハーケさん:朝日新聞
シリコンバレーなどのテック企業が、国家に並ぶ力を獲得したと言われて何年もたつ。いや、目の前で起きているのは、国家の権能自体を企業が乗っ取る「クーデター」なのだ――。元欧州議会議員でテック政策研究者の…
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 30/07/2026
"「その人はなぜそういう考え方になったのか」というアプローチをし、歴史的な背景や社会の構造を考えることも同時に必要なはずです。(中略)多くの障害者が日々直面しているのは、街や建物に埋め込まれた物理的な障害であったり、制度や雇用のあり方だったり、より固く変えるのに時間がかかる差別ではないでしょうか。瞬間の力だけでなく、簡単に変わらないものに向き合う力も大事な力だと思います。" <やまゆり園事件10年> 「内なる優生思想」を前に:4 差別、「個人が悪い」で終わらせない(近藤銀河)|朝日新聞2026.7.30 www.asahi.com/articles/DA3...
asahi.com
(やまゆり園事件10年)「内なる優生思想」を前に:4 差別、「個人が悪い」で終わらせない:朝日新聞
自分の中にも「植松」がいるかもしれない――。植松聖死刑囚の障害者観は、多くの人が自分の中の差別を考えるきっかけとなりました。美術史家でアーティストの近藤銀河さんは、「差別を個人化して終わってはいけな…
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 29/07/2026
"いくら考えても混乱ばかりするので、仕事をきちんとやり続け、それに加えて筋トレと投資でもしておこう。筋肉とお金しか自分を救ってくれないと、じわじわ気づき始めている私だ。" 親を介護する年になった同世代の気持ちはみな同じだろう。次世代にあまり負担をかけたくないし自分の人生なるべく自分で選びたいけど、思い通りになるものではないという現実を見せつけられて⋯ 村井理子「村井さんちの生活:義母の「助けて」が離れない」|考える人 kangaeruhito.jp/article/764178
kangaeruhito.jp
義母の「助けて」が離れない | 村井さんちの生活 | 村井理子 | 連載 | 考える人 | 新潮社
ある時は『ゼロからトースターを作ってみた結果』などの翻訳者として、ある時は大ブームになった「ぎゅうぎゅう焼き」の考案者、ある時はやんちゃな双子男児の母として、さまざまな顔をもつ村井理子さん。琵琶湖のほとりで暮らしながら考える、日々のこと。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 26/07/2026
「翻訳とはまさにそういうことなんだ、と思う。話すというのことはそういうことなんだ。他人の話に耳を傾け、自分の偏見を越えて、相手が言おうとすることをわかろうとすることだ。自分自身を世界に示し、ほかのだれかが理解してくれることを期待するんだ」 レベッカ・F・クァン『バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 (海外文学セレクション)』東京創元社
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 26/07/2026
「トラも、行くオケを選ぶ。うまいトラが集まってくるということは、その楽団に魅力があるということ」(沼尻竜典) 「良い関係を築いている客演と楽員は、楽団のカラーへのリスペクトを共有しつつ、互いに育て合います(中略)客演が入ることで別の楽団になることはあり得ない。むしろ、うまい客演が入ることで、それぞれのオケのクオリティーやカラーがより鮮明に浮き上がる。その結果、良い演奏が生まれたのだとしたら、それこそがその楽団の真の実力」(矢部達哉) 客演(トラ)多いと「別の楽団(オケ)」になるのか|朝日新聞20206.7.26 www.asahi.com/articles/DA3...
asahi.com
客演多いと「別の楽団」になるのか 神戸室内への市長発言に波紋:朝日新聞
客演が大勢入ったら、それはもう別の楽団とみなすべきなのか。とある市長が、自身が補助金打ち切りの対象とする楽団の演奏会について、こんな発言をしたことが波紋を広げている。「客演の奏者がいなければ、あのプ…
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 25/07/2026
今年のふみの日の切手は古きよきアメリカの絵本のような趣で、葉書用は白い鳥、封書用は青い鳥がお手紙をあちこちに運んでいる一つ一つの絵に物語を感じる。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 19/07/2026
“おれのなかでは「こんとあき」が燦然(さんぜん)と輝いていて、「あれは本当の絵本だよな」と思う。(中略)彼女の作品には説得力がある。この説得力というのは、頭じゃなくて、目と心と体で感じるもの。おれは彼女の絵本に説得されてきたし、その心地よさを感じてきた。これはとにかく読んでもらうしかない。それ以上のことは伝えられないから。” 作品があるからいつでも会える気がして寂しくない、ほんとうに、五味さんのおっしゃるとおり。 大丈夫、林明子はいつでも会える 絵本作家・五味太郎さんが悼む |朝日新聞2026.7.19 digital.asahi.com/sp/articles/...
digital.asahi.com
大丈夫、林明子はいつでも会える 絵本作家・五味太郎さんが悼む:朝日新聞
絵本作家の林明子さんが1日、81歳で亡くなった。「はじめてのおつかい」(筒井頼子さんとの共著)、「こんとあき」など、子どもたちの姿をいきいきと描き出した絵本は、世代を超えて読み継がれている。20代の…
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 19/07/2026
「いま翻訳物の小説がすごく読まれなくなってきているんですね、残念なんですけれども。/みんなもう息が続かないんです。長いのはだめなんです。/僕は絵本はその点で強いと思っているんですよ。読んだ人は、簡単だなんて思っているのに、案外後からずうっと印象に残っていたり、年いってから、もういっぺん見てみたいと思ったり、そういうことがずっと起こると思うんです。(中略)言葉なんかが心の片隅に残っていて、どこで聴いたことかなとか思って、ああ、あの絵本だなんて、そういうことは案外起こるのじゃないかと思います」(河合隼雄) 河合隼雄 松居直 柳田邦男『絵本の力 (岩波現代文庫 文芸384)』岩波書店
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 19/07/2026
「(還暦でフルートを再開した経験から)初めから年だからだめやと思ったら、絶対にできないですよ。ところがやってみて、あかんかったら年やと思おうというやり方をすると案外できる、これは生涯学習で非常に大事なことやないですか。とにかくやってみるということです。もちろんできなかったら「ああ、年やな」と思ったらいいんです」 河合隼雄 工藤直子 佐伯胖 森毅 工藤左千夫『学ぶ力 (岩波現代文庫 文芸383)』岩波書店
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 19/07/2026
河合:考えてみたら、私なんか本質的に祈っているだけですよ。祈りしかないんです。私の仕事は操作の正反対をやっている。人をいっさい操作しないことをモットーに生きている人間ですから。普通、誰でも何か操作しようと思うものなんです。でも、操作をすべてやめて、ひたすら祈っていたら、結果的にけっこううまくいきますね。 河合隼雄×松岡和子『決定版 快読シェイクスピア』(新潮文庫)
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 09/07/2026
ここまであげた絵本はみんな大人になってから子どもといっしょに出会って夢中になった作品で、わたしが子どもとして出会った林明子の絵は幼稚園で購読していた「かがくのとも」のこの作品だけ。でもこの「ぼくのぱんわたしのぱん」はほんとうに大好きだった。大人になって買った別の絵本にこの絵本の子がちらっと登場してるのを発見してすごくうれしかった。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 09/07/2026
文も絵も手がけた100%林明子の作品は多くないけれど、全身で取り組まれたものばかりでどれも絶品。子どもを楽しませ、くり返し読み聞かせる親を楽しませ、子どもが育ったあと一人ゆっくりページをくる大人をあらためて楽しませるゆたかな作品を、これからも何度も読み返していくと思う。R.I.P.
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 09/07/2026
林明子さんの訃報に接し、手元の絵本をあれこれ読み返して偲んでいる。さまざまな作家と組んだお仕事はどれも細かいところまでゆきとどいていて、たくさんの仕掛けも隠されてて、なにより子どもの姿がかわいくて生き生きしてて、ながめているだけで自然と頬がゆるんでしまう。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 08/07/2026
あと先考えずにとりあえずほしい。 www.kotensinyaku.jp/journal2027/
kotensinyaku.jp
光文社古典新訳文庫ジャーナル20272026年10月8日発売決定! 7月8日予約開始 - 光文社古典新訳文庫
中心となるのは、たっぷり書ける「ジャーナル」。 一日ひとつ、古典作品の名文・名場面を紹介しています。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 05/07/2026
中公140周年プレゼントキャンペーンの応募手順がおそろしくめんどくさいのだけれど、そのぶん応募者数が抑えられて当選確率があがるのだと期待したい⋯余らせてた年賀はがきも消化できるし。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 30/06/2026
ポストクロッシングでドイツとアメリカから届いた葉書がどれもかわいくてうれしい夕方。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 30/06/2026
本気で環境負荷を考えるなら、プロンプトをシンプルにするなんて小手先の工夫ではなく、生成AIの安易な利用そのものを控えたほうがいいんじゃないの? というまっとうな話はさておき、江戸しぐさ問題もとりこんだこの記事はよくできていてさすが虚構新聞。謝罪案件になるような日がこないことを祈る。 AI節電へ「感謝控える」教育 道徳教材見直し提言 kyoko-np.net/2026062901.h...
kyoko-np.net
AI節電へ「感謝控える」教育 道徳教材見直し提言
生成AIの利用拡大で電力需要の増加が見込まれる問題について、経済産業省と文部科学省の合同諮問機関「ことばの省エネ検討委員会」は28日、不要な感謝の抑制を柱とする提言案をまとめた。小中学校の道徳教材を通じて、無感謝の定着を図る。.advert { font-size: 10px; color: #dedede; }...
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 28/06/2026
「だれだって、ヒントに出会うのです。ヒントは連続して現れますからね。それで気づかなければ、それは、気づきたくないからです。気づきたくないものを無理に気づかせてもね。そんなの、幸せとはいえないでしょ?」 『ドローセルマイアーの人形劇場』『アルフレートの時計台』に続くイェーデシュタット三部作の完結編(今のところ)。 子ども心に深く沈んで大人になったいつか効いてきそうな物語だった。大人になってしまってから読んでも遅くはない、いいシリーズだった。 斉藤洋『オイレ夫人の深夜画廊』偕成社
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 26/06/2026
_φ(・_・ 秋に堺雅人主演で世界初演舞台! 観にいけるといいな・・・ stage.parco.jp/program/thre...
stage.parco.jp
スリーゴースト | PARCO STAGE -パルコステージ-
パルコ・プロデュース2026 スリーゴースト の作品ページです。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 23/06/2026
「本は、人々が災害や戦争や絶望を乗りきる手だてのひとつです。「本は雨ににている」と、ダレヤの図書館員のひとりは言いました。「雨がふれば、かならず草木が育つ」と。わたしは、体に食べものが必要であるように、心には本が必要だと信じています。」 (作者から、読者のみなさんへ ワファー・タルノーフスカ) ワファー・タルノーフスカ(文)ヴァリ・ミンツィ(絵)原田勝(訳)『シリアの秘密の図書館』くもん出版
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 15/06/2026
小田島雄志さんの訃報。 思えばわたしが高校〜大学生の頃のシェイクスピア全集といえば小田島訳の白水Uブックス版だった。今は松岡和子の全訳や河合祥一郎の新訳あたりが人気だけれど、あのころの最新訳で、駄洒落/言葉遊びの訳出に力が入っていた。とくに芝居は、生身の人間が話したものを生身の人間が聞いてわからなければいけないから、ということもあり、どんな名訳があっても翻訳は更新されていくものだ、ということを理解したのもそのころかもしれない。 調べてみると、英文学一家でお孫さんが光文社古典新訳シリーズで「ロミオとジュリエット」をつい最近出したらしい。 R.I.P.
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 11/06/2026
今年の夏のグリーティング切手、おいしそうだし使いやすそう(シート全体ではすてきに見えても一枚ずつだと弱い/使いにくいというケースも少なくないので・・・)
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 10/06/2026
「できる力を持っている者でも、やる気になってくれなければ、どうしようもない」 「人形劇のことは心配いらない。(中略)あくる日の出し物が決まったら、出演する人形たちに、つたえておけばいい。あとは、あやつり棒を持っていさえすればいいのだ。むずかしいのは、あやつることではなく、あやつっているようにふるまうことだ」 「だれだって迷いこんで生まれてくるのだ。迷いこんで、医師や弁護士や、高校教師になるのだ。迷いこみ、迷いつづけて、一生を終えるのだ。それなら、好きな場所で迷っていたほうがいい」 斉藤洋『ドローセルマイアーの人形劇場』あかね書房
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 09/06/2026
「もしそれ(=LLMが意識を持つこと)が偶然に起こり得ると考えるなら、それを会社の経済エンジンとして展開する前に、どのような保護が必要かを考えるべきです。LLMに意識がないのは幸いなことです。そうでなければ、大手AI企業の行動は今以上にスキャンダラスなものになっていたでしょう。AI企業がLLMに意識があるかもしれないと示唆するのは単なる誇大宣伝の形態に過ぎず、彼らは私たちに対し『自分の空想に付き合ってほしい』と頼んでいると理解すべきです」 SF作家のテッド・チャンが「AIは意識を持っていると考えるべきではない」と語る gigazine.net/news/2026060...
gigazine.net
SF作家のテッド・チャンが「AIは意識を持っていると考えるべきではない」と語る
映画「メッセージ」の原作として知られるSF短編小説「あなたの人生の物語」の作者であるテッド・チャン氏が、アメリカの月刊誌「The Atlantic」に「いいえ、人工知能は意識を持っていません」と題したコラムを寄稿しました。チャン氏は生成AIに「有害な存在」と否定的な立場を取りつつ、AIに「意識」や「主体性」といった表現を用いることは非常に重大な危険性が生じると指摘しています。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 07/06/2026
「ホレーシオ、この天地間には哲学では夢にも考えられないことが沢山あるんだよ」(ハムレット第一幕第五場、岩波文庫、市川三喜・松浦嘉一訳) “まだSF小説がほとんど日本に浸透せず、SFということばも一般的ではなかった昭和三十三、四年ごろ、ぼくはあるSF小説の解説の中にこの句を使った。SF小説の本質がセンス・オブ・ワンダーなのだという当今の常識を、何百年も昔、シェークスピアは、さりげなく、適切に表現してくれたわけである。 人智の限界、宇宙の摂理の神秘性を、ドラマを通じてちらりとにおわせたシェークスピアの閃きは、やはり偉大である。” 『手塚治虫シェイクスピア漫画館』実業之日本社
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 07/06/2026
(童話や御伽噺というやつは、どうもまだるっこしくていけない。それより、活劇やSFのほうがずっとおもしろいや⋯)と考えている諸君が多いと思うのだが、それは間違いだ。きみたち自身の夢を育てるためには、民話だとか、すぐれた童話をうんと読まなくてはならない。ぼくだって、なにも科学読み物ばかり読んで科学マンガ家になったわけではない。(俳優座こどもの劇場24「森は生きている」パンフレットより) 原案:シェイクスピア 漫画:手塚治虫『手塚治虫シェイクスピア漫画館』実業之日本社
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 05/06/2026
パッケージ簡素化のニュースがすでに事実は虚構新聞の上を行く感じだったけど、さらなる諧謔に富んだ記事がでてくるのがさすが虚構新聞。 非開示文書、黒塗りから「虹塗り」に 政府、ナフサ不安払拭に躍起 kyoko-np.net/2026060501.h...
kyoko-np.net
非開示文書、黒塗りから「虹塗り」に 政府、ナフサ不安払拭に躍起
行政機関が開示する公文書で、非開示部分を示すマスキング表示について、政府が今月、従来の「黒塗り」から「虹塗り」に変更したことが4日、わかった。ナフサの供給不足への懸念が広がる中、あえて大量のカラーインクを使用することで供給不安を払拭する狙いがあるとみられる。.advert { font-size: 10px; color: #dedede; }...
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 04/06/2026
これはいまのうちに北杜夫『楡家の人びと』を読んでおかねばなるまい。 2028年度前期 連続テレビ小説「ほんのモキチ」制作発表! www.nhk.jp/g/blog/1pixm...
nhk.jp
2028年度前期 連続テレビ小説「ほんのモキチ」制作発表!
<作・宮藤官九郎 主演・河合優実> 第118作目の連続テレビ小説は、歌人・斎藤茂吉とその妻・輝子をモデルにした“朝ドラ”史上<最も不仲な夫婦>の物語!
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 03/06/2026
「私は「日本人が基本的に寛容になってきたから」排外意識の数値が下がったのではなく、「普段はよく知らなくて、興味がないから」だと思っています。生きている外国人一人ひとりにとっては生活がかかった大問題なのに、マジョリティにとっては正直どうでもいい。この非対称性こそが問題なんです」 全体としては減少傾向で少数のはずの排外意識がなぜこうも悪目立ちしているのか、その機序を探る必要があるのか。 排外主義とどう向き合うべきか? 社会学者・朴沙羅が語る、日本社会の歪み「怖くても直視するしかない」|リアルサウンド 取材=吉川浩満、構成=宮田翔平 realsound.jp/book/2026/06...
realsound.jp
排外主義とどう向き合うべきか? 社会学者・朴沙羅が語る、日本社会の歪み「怖くても直視するしかない」
社会学者・朴沙羅の新刊『日本社会と外国人』を通じ、外国人を線引きする日本社会の歪みや入管政策の矛盾を解剖。排外主義の現状を直視し、人権のあり方を問い直すタフな知性へ吉川浩満が迫るインタビュー。
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のりす🐿 @sakomakoharu.bsky.social · 02/06/2026
・「熱中症特別警戒アラート」が発表された地域では、二輪車、三輪車、自転車、台車、徒歩による配達、取集、集荷を原則休止 ・「熱中症警戒アラート」発信日や気温40度以上の酷暑日など、郵便局長が危険と判断した場合は、四輪車や二輪車などによる業務について、気温の高い時間帯を避けて対応 特別警戒アラートがでた実績は去年まではないけれど、少しでも涼しい時間に配達や集荷をするような無理なく持続可能なシステムになりますように⋯。 日本郵便、猛暑時の配達休止を明確化 www.logi-today.com/958820
logi-today.com
日本郵便、猛暑時の配達休止を明確化
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