Sign in

片岡龍一(Ryuichi KATAOKA)

@ryuichikataoka.bsky.social
9 followers 6 following 178 posts

ゲームのニュースやレビューを書くライターです。お仕事募集中。

PostsRepliesMedia
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 30/09/2026
先日うかがった『スーパーダンガンロンパ2×2』のメディアカンファレンスレポート記事がAUTOMATONで公開されました!開発者の方々がゲームを紹介してくださり、いくつかの気になるポイントの質問にも回答をいただいております。 automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『スーパーダンガンロンパ2×2』メディアカンファレンスで、開発者が新モード「キョウキモード」についていろいろと説明する。しかし、ほとんどなにもわからない - AUTOMATON
9月17日に開催されたメディアカンファレンスにて、新モード「キョウキモード」の新情報が紹介。プレゼンテーションや開発者への質疑応答で明かされた内容をお届けする。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 30/09/2026
執筆した『スーパーダンガンロンパ2×2』先行プレイ感想がAUTOMATONに掲載されました!『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』のストーリーのリメイクに相当するオリジナルモードと、新ストーリーが展開されるキョウキモードをそれぞれ少しだけプレイしました。 automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『スーパーダンガンロンパ2×2』先行プレイ感想。充実リメイク要素と不穏の新モードのバランスよし、つまりは『スーパースーパーダンガンロンパ2』になる可能性 - AUTOMATON
9月17日に開催されたメディアカンファレンスにて、開発中のバージョンを用いたハンズオンを体験。そのプレイフィールをお伝えする。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 26/09/2026
先日伺った「スペインゲーム祭」のレポート記事がAUTOMATONに掲載されました!スペインのゲームといえば最近は『Denshattack!(電車アタック)』の高評価が目覚ましいところですが、今後の展開が気になるタイトルもイベントに登場しています。『ダンガンロンパ』の小高和剛さんがステージに登壇したとき、会場はとても盛り上がりました! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
「スペインゲーム祭」の内容をお届け。『Denshattack!』に続く期待のスペイン産ゲーム展示から、小高和剛氏のスピーチまで - AUTOMATON
スペインのゲームメーカーが日本や世界のパブリッシャーと交流する機会を設ける「スペインゲーム祭」の模様をお伝えしたい。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 23/09/2026
執筆した『ファイナルファンタジーVII リベレーション』TGSの試遊レポートがAUTOMATONに掲載されました!過去2作からさらに進化したことがうかがい知れるバトルを中心に注目点をまとめております。 automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』TGSバトルプレイ感想。最終作のバトルは、自由で、難しくて、面白い。黒魔道士ティファ躍動、ヴィンセントはちょっと難しい - AUTOMATON
約30分の試遊を通じて得られたプレイフィールを、本稿でお伝えしたい。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 23/09/2026
執筆した『Wizardry Variants Daphne』のTGSブースレポートがAUTOMATONに掲載されました!3面の巨大LEDで表現されたダンジョンの迫力に圧倒されました。 automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『Wizardry Variants Daphne』のTGSブースで、3面の巨大LEDで表現されたダンジョンを探索。最後の薬草を渡す、渡さないやトラップ濃厚の宝箱を自分で開けるかなどの判断が問われる - AUTOMATON
本稿では、『Wizardry Variants Daphne』のブースで体験できたコンテンツをお伝えしたい。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 22/09/2026
東京ゲームショウ2026にて、『魔法少女ノ因習村』で御影リズ役の柊優花さんにインタビューを行わせていただきました!前作『まのさば』以上に心を抉るかもしれないとのことで、プレイヤーは心の準備が必要なようです。記事はAUTOMATONに掲載されております。 automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『魔法少女ノ因習村』は前作『まのさば』以上に容赦なし、プレイヤーの内面をえぐるかも。御影リズ役の柊優花さんに、新キャラの“ドロドロ”具合なども訊いた - AUTOMATON
TGS2026では、御影リズ役の柊優花氏を招いたメディア向け合同インタビューが開催された。弊誌も参加することができたので、その模様を本稿でお伝えしたい。
011
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 18/09/2026
解説文を執筆した『クレイジータクシー:ワールドツアー』先行プレイ映像がAUTOMATONの公式YouTubeチャンネルで公開されました!奇想天外なミッションの数々に挑戦しておりますので、ぜひこちらもチェックしてください! youtu.be/tlZYnRq5NfI
youtu.be
25年ぶりの新作『クレイジータクシー:ワールドツアー』先行プレイ映像。蕎麦を運び、力士とドリフト、乗客を300m先まで吹っ飛ばす“自由奔放”ドライブアクション
YouTube video by ゲーム深掘り集団 / AUTOMATON
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 18/09/2026
担当した『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビューの後編が、AUTOMATONに掲載されました!後編では開発者が考える『クレイジータクシー』ならではの魅力について、お話をうかがっています。 automaton-media.com/articles/int...
automaton-media.com
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者に訊く、シリーズだからこそ味わえる体験と“らしさ”とは何か?笑いながらドライブ、加点法、そして…… - AUTOMATON
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 18/09/2026
担当した『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビューがAUTOMATONに掲載されました!25年のときを経て『クレイジータクシー』が復活した理由をお尋ねしています。 automaton-media.com/articles/int...
automaton-media.com
『クレイジータクシー』はなぜ新作を開発することができたのか?25年の空白を経て、新作『クレイジータクシー:ワールドツアー』が実現した理由を開発者に訊く - AUTOMATON
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 18/09/2026
執筆した『クレイジータクシー:ワールドツアー』の先行プレイ感想がAUTOMATONに掲載されました!久しぶりの新作となりますが、ノリノリの楽曲を聴きながら街中を爆走できる「クレイジータクシー」ならではの体験は健在です。 automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『クレイジータクシー:ワールドツアー』先行プレイ感想。ボケ、町並み、キャラ、音楽、テキスト、あらゆる方向から笑いを誘う『クレイジータクシー』最新作 - AUTOMATON
『クレイジータクシー:ワールドツアー』を2時間試遊してわかったことを本稿で伝えたい
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 16/09/2026
執筆した『トータルウォー:ウォーハンマー40,000』の先行プレイ感想がAUTOMATONに掲載されました!押し寄せる敵の軍勢にどう立ち向かうのかを常に問われる感覚に満ちたストラテジーゲームです。 automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『トータルウォー:ウォーハンマー40,000』先行プレイ感想。日本語字幕付きで人気ストラテジーゲーム入門から、特殊兵器で敵軍団を一網打尽まで体験 - AUTOMATON
約75分間のプレイフィールを通じて得た感想を、本稿でお伝えしたい。チュートリアルモードとキャンペーンモードを中心に紹介していこう。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 11/09/2026
解説テキストを担当した『ファイナルファンタジーVII リベレーション』先行プレイ映像が、AUTOMATONの公式YouTubeチャンネルで公開されました!現時点でうかがい知れる本作の魅力が約9分の動画に詰まっています。2027年4月8日の発売日が待ち遠しい! youtu.be/Vw28ldS_P04
youtu.be
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』先行プレイ映像。シド&ヴィンセント参戦の新バトル、飛空艇で世界を自由に飛び回る高密度フィールドも体験
YouTube video by ゲーム深掘り集団 / AUTOMATON
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 11/09/2026
執筆した『ファイナルファンタジーVII リベレーション』先行プレイ感想記事が、AUTOMATONに掲載されました!プレイできたのは全体のほんの一部ですが、それだけでも圧倒的に広い世界を感じられる体験でした。開発者インタビュー記事と合わせて読んでください! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』先行プレイ感想。自由に空を飛び、降りた先には高密度フィールド、圧倒的「オープンワールド」体験 - AUTOMATON
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』を1時間試遊して得た感想をお伝えする。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 10/09/2026
担当した『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の開発者インタビューがAUTOMATONに掲載されました!ディレクターの浜口直樹さんに、本作の魅力の数々を語っていただいております。 automaton-media.com/articles/int...
automaton-media.com
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』浜口Dが目指した、“RPGが苦しい現代”ゆえの進化。飛空艇ありきのオープンワールド、「自分でプレイする意味」があるシリーズ最終作 - AUTOMATON
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 10/09/2026
『アズールレーン』の9周年を記念したイベント「AZUR LANE MUSI9 FES.」に行ってきました。イベントのレポート記事がAUTOMATONに掲載されましたので、ぜひ読んでください! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『アズールレーン』9周年イベントレポ。巨大スクリーンでの入浴からMCのコラボビール一気飲みまで、いい意味で“やりたい放題”。圧巻の音楽ライブと限界突破の公式グッズが入り交じるアズレンの魅力 - AUTOMATON
『アズールレーン』の日本配信9周年を記念したリアルイベント「AZUR LANE MUSI9 FES.」の第2日目の模様をお伝えしたい。
010
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 28/08/2026
先日うかがった『鳴潮』のコンサートについてのコラムが、AUTOMATONに掲載されました!1曲ごとに『鳴潮』をプレイした体験が呼び覚まされるようで、圧巻の一言でした。当日演奏されたセットリストをまとめておりますので、楽曲を聴き直す際にも記事を活用していただけると幸いです! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『鳴潮』はコンサートもストーリー仕立てだった。美しい音楽と熱いセットリストと共に蘇る、「あの感情」たち - AUTOMATON
2026年8月22日に東京ガーデンシアターで開催された『鳴潮』コンサートのレポートをお届けする。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 20/08/2026
携わった『アストラエ・オラティオ』開発者インタビューがAUTOMATONに掲載されました!架空の世界を舞台にした本作のアート面について、興味深い回答をいただいています。9月21日までクローズドβテストの募集が行われていますので、ゲームが気になる方はぜひそちらもチェックしてください! automaton-media.com/articles/int...
automaton-media.com
魔法x行政SRPG『アストラエ・オラティオ』の世界観には「昭和末期から平成初期の作品」の良さを詰め込んだ。アートディレクターに訊く「新伝奇」の魅惑 - AUTOMATON
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 29/07/2026
担当した完全版『火山の娘』開発者インタビューがAUTOMATONに掲載されました!日本語再翻訳やフルボイス化など、本作はまさに完全版といえるものです。開発陣の情熱がうかがい知れるお話の数々を記事にしました。ゲームは7月30日に発売! automaton-media.com/articles/int...
automaton-media.com
完全版『火山の娘』開発者インタビュー。日本語改良・フルボイス化・新要素追加、盛り盛りを支えたのはまさかの『プロセカ』Colorful Paletteの情熱だった - AUTOMATON
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 26/07/2026
執筆した『サカつく2026』のコラムがAUTOMATONに掲載されました!2050年までに世界一になるという目標を掲げて、サッカー日本代表でインターナショナルカップに挑戦しております。 automaton-media.com/articles/spe...
automaton-media.com
W杯の熱が冷めないので『サカつく2026』で日本代表を世界一に。やり込みプレイヤーが新要素「インターナショナルカップ」で挑む、“2050年までに優勝”の夢 - AUTOMATON
『プロサッカークラブをつくろう!2026』で期間限定開催中のイベント「インターナショナルカップ」にて日本代表で世界一の称号獲得に挑む。
011
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 16/07/2026
執筆した『火山の娘』完全版先行プレイ感想記事がAUTOMATONに掲載されました!近年における育成シミュレーションの傑作が復活です。無料体験版の配信も始まっていますので、気になっている方はぜひプレイしてみてください! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『火山の娘』完全版先行プレイ感想。フルボイス化と演出強化没入感マシマシ、快適さ向上実感の新要素満載 - AUTOMATON
“完全版”を称してリリースされる『火山の娘』は、新規プレイヤーだけでなく、既存プレイヤーにとっても遊びごたえのあるタイトルへと磨き上げられている。
010
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 12/07/2026
執筆した『サカつく2026』プレイ日記がAUTOMATONに掲載されました!架空選手の平塚浪馬で作中のクラブ世界一を決める大会に挑戦しています。記事で使用した平塚浪馬とフォーメーションコンボが期間限定で配布中なので、気になった方はぜひゲームをプレイしてみてください! automaton-media.com/articles/spe...
automaton-media.com
サッカーW杯で熱い『サカつく2026』累計500時間プレイヤーが配布選手“平塚浪馬”フル活用で世界一に挑戦 - AUTOMATON
基本プレイ無料『サカつく2026』にて、FIFAワールドカップ2026で日本代表が採用していた3-6-1のフォーメーションで、世界を狙う。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 07/07/2026
執筆した『The Blood of Dawnwalker』のプレイレポート記事がIGN JAPANに掲載されました!『ウィッチャー3 ワイルドハント』に通じるダークファンタジーな世界観で、人間と吸血鬼の間で葛藤する主人公が実に興味深いです。発売日は2026年9月3日! jp.ign.com/games/83727/...
jp.ign.com
『The Blood of Dawnwalker』は吸血鬼の魅力が戦闘や探索に凝縮されたオープンワールドアクションRPG 4時間試遊でわかった“夜だけ”吸血鬼の主人公の強さと孤独
壁走りや瞬間移動など吸血鬼ならではの能力がカギに
010
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 24/06/2026
執筆した『サカつく2026』のコラムがAUTOMATONに掲載されました!「走る万里の長城」の異名で親しまれる架空選手のアンタンシェンで、1000得点に挑戦しております。アンタンシェンはウィークリーミッション達成で無料で入手できますので、記事を読んで気になった方はぜひプレイしてください! automaton-media.com/articles/spe...
automaton-media.com
サッカーW杯&大型アプデで熱い『サカつく2026』で、アンタンシェンを「1000得点」の怪物にしてみた。愛と執念で“究極のアンタンシェン”爆誕、禁断の研究 - AUTOMATON
FIFAワールドカップ2026に世間が湧くなか、『サカつく2026』にてアンタンシェンで1000得点に挑んでみた。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 16/06/2026
『ファイナルファンタジーVII リバース』のアプデで実装されたブーストモードを使用した感想をまとめたコラムがAUTOMATONに掲載されました!リメイク完結作として、2027年春発売予定の『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のストーリー復習に備える方法を紹介しております。可処分時間の限られた現代ゲーマーにとって、思い切ったひとつの解決方法! automaton-media.com/articles/col...
automaton-media.com
大ボリュームアクションRPG『FFVII リバース』を「ブーストモード」で1周してみた。クリア時間は通常プレイの半分以下、ストーリーの没入感は?検証してみた - AUTOMATON
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 11/06/2026
執筆した『サカつく2026』のコラムがAUTOMATONに掲載されました!サービス開始時からのプレイヤーとして、本作のおすすめプレイ方法を紹介しております。 automaton-media.com/articles/gui...
automaton-media.com
『サカつく2026』脱初心者の決め手は「フォーメーションコンボ」。重要攻略テクニックを知り、大型アプデに備える入門ガイド - AUTOMATON
『プロサッカークラブをつくろう!2026』大型アプデに備えたい初心者に贈る入門ガイド。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 10/06/2026
取材を担当した『ファイナルファンタジー レゾナンス』の開発者インタビューがAUTOMATONで公開されました!ドット絵のキャラクターと3DCGの背景を融合させた「HD-2D」 の新作として、本作ならではの魅力を語っていただきました。 automaton-media.com/articles/int...
automaton-media.com
『FF』新作『ファイナルファンタジー レゾナンス』開発者インタビュー。『FFBE』ベースだけど「HD-2Dに刷新」「ストーリー再構成」「ワールドマップ導入」ほぼ別物新作 - AUTOMATON
『ファイナルファンタジー レゾナンス』の開発陣にさまざまな話をうかがった。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 10/06/2026
執筆した『ファイナルファンタジー レゾナンス』先行プレイ感想記事がAUTOMATONで公開されました!ドット絵と3DCGを融合した「HD-2D」のグラフィックに、懐かしさと新しさを感じております。10月22日の発売日が待ち遠しい! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『ファイナルファンタジー レゾナンス』先行プレイ感想。『FF』初のHD-2D作品、「シネマティックピクセル」でドラマや戦闘を彩る新たな挑戦 - AUTOMATON
『ファイナルファンタジー レゾナンス』のメディア向け試遊会にて体験した、本作のプレイフィールをお届けする。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 04/06/2026
私が記事作成サイドとして携わった『レゴバットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』の開発者インタビューがAUTOMATONで掲載されました!メールインタビューでも伝わってくる開発者の熱意に圧倒され、そうして作られた本作がヒットしていることはすばらしいことですよね。 automaton-media.com/articles/int...
automaton-media.com
めちゃくちゃ好評な『レゴバットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』は、“バットマン研究”の結晶。レゴのゲーム化名手スタジオが挑戦した「変化」を訊いた - AUTOMATON
「圧倒的に好評」を得ているオープンワールドアクションADV『レゴバットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』の開発者に、本作のこだわりを訊いた。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 01/06/2026
執筆した『怪獣8号 THE GAME』のコラムがAUTOMATONに掲載されました!今回のコラムでは、主に本作のストーリーやキャラクターについての魅力をお伝えします。 automaton-media.com/articles/col...
automaton-media.com
『怪獣8号 THE GAME』は、「怪獣8号」の世界を拡張していて面白い。独自ストーリーと“ライブ感”で描き出す物語 - AUTOMATON
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 30/05/2026
『Copa City』のトークイベントのレポート記事が電撃オンラインで公開されました。イベントには佐藤寿人さんが登壇し、サッカーの試合を運営する側になるというシミュレーションゲームとしての本作の魅力を語っていただきました。佐藤さんの選手時代や引退後の現在のエピソードも披露されておりますので、ぜひ読んでください! dengekionline.com/article/2026...
dengekionline.com
『Copa City』元サッカー日本代表 佐藤寿人が明かす選手時代マル秘エピソードと本作ならではの魅力
前代未聞のサッカー運営ゲーム『Copa City』発売に先駆けてトークイベント開催。元サッカー日本代表の佐藤寿人が明かす選手時代のマル秘エピソードと本作ならではの魅力とは!?
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 30/05/2026
『Copa City』の先行プレイレポートが電撃オンラインに掲載されました!プレイヤーがサッカーの試合を運営する立場になる異色のシミュレーションゲームです。 dengekionline.com/article/2026...
dengekionline.com
『Copa City』サッカー試合開催のために都市をマネジメントする異色のシミュレーションゲーム【先行プレイレビュー】
サッカーの試合開催のために都市をマネジメントする異色のシミュレーションゲーム『Copa City』先行プレイレポートを掲載。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 24/05/2026
3か月連載させていただいた『サカつく2026』のプレイ日記の最終回がAUTOMATONに掲載されました!連載中に培ったすべての経験を活かして、ヨーロッパ王者の栄冠を目指しています。 automaton-media.com/articles/spe...
automaton-media.com
『サカつく2026』3か月ガチプレイ日記最終回は、“自分が育てたクラブ”にボコボコにされ続けた。強すぎる教え子に「全権監督」パワーで挑む - AUTOMATON
『プロサッカークラブをつくろう!2026』ガチプレイ連載最終回となる第10回。強豪ひしめくヨーロッパにて、王者を目指す道程の最後に立ちはだかったのは“教え子”だった。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 20/05/2026
執筆した『レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』の先行プレイレポートがAUTOMATONで公開されました!「バットマン」を知っている人はもちろん楽しめますし、本作で「バットマン」を知る人も楽しめるゲームになっています。発売日は5月22日! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』で、バットマンのファンだから見える景色。明るくおバカなのに、チラつくのは闇 - AUTOMATON
オープンワールドゲーム『レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』を先行プレイした感想をお届けする。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 17/05/2026
執筆した『サカつく2026』プレイ日記の連載第9回がAUTOMATONに掲載されました!今回は、あらためてイングランドのプレミアリーグ制覇に挑戦しています。3年間鍛え上げたクラブに待望の新エース加入で栄光を目指しました。 automaton-media.com/articles/spe...
automaton-media.com
『サカつく2026』心を折られた鬼畜イングランドリーグに怒りのリベンジ。3か月のガチプレイで見出した“二刀流戦術”で挑む - AUTOMATON
『プロサッカークラブをつくろう!2026』ガチプレイ連載第9回では、前回優勝を逃したイングランドリーグのリベンジに挑んだ。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 01/05/2026
聞き手としてお話をうかがった『007 First Light』開発者インタビューがAUTOMATONで公開されました!『Hitman』シリーズで知られるIO Interactiveが「007」のゲームを手掛ける理由や26歳のジェームズ・ボンドなどについて、興味深いお話の数々を記事にまとめております! automaton-media.com/articles/int...
automaton-media.com
『007 First Light』を手がける『ヒットマン』開発者いわく、内製ゲームエンジンは限界まで進化。“14年ぶりの「007」ゲーム”をあえて今作る覚悟を訊いた - AUTOMATON
『Hitman』シリーズで知られるIO Interactiveが「007」のゲームを手掛ける理由や、本作の魅力について興味深い話を訊いてきた。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 01/05/2026
執筆した『007 First Light』の試遊記事がAUTOMATONに掲載されました!『Hitman』シリーズで知られるIO Interactiveの手掛ける本作はゲームとして当然おもしろく、なおかつ「007」シリーズのファンの期待に応えるだけの要素が散りばめられています。5月27日の発売を前に、ぜひ記事をチェックしていただければ! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
『007 First Light』は変装や潜入経路に『ヒットマン』のDNAたっぷり、しかし「007」らしさで別モノに昇華。攻略ルートいろいろ遊んでみた試遊プレイ感想 - AUTOMATON
『007 First Light』は『Hitman』シリーズに裏打ちされた質の高いステルスアクションと、映画でお馴染みの派手なアクションが盛り込まれた贅沢な作品だ。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 29/04/2026
『Above Land: Rhapsody』の試遊レポートがAUTOMATONに掲載されました!折りたたみ椅子やヨーヨーなどで戦う3Dのアクションゲームです。独特な武器チョイスでインパクトがありつつも、アクションの手触りなどは王道的なものになっています! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
マルチ対応3D ローグライトアクション『Above Land: Rhapsody』は真顔で「パイプ椅子」を振り回し始める重厚ファンタジー。“バカゲーと職人芸”が同居する奇作試遊プレイ感想 - AUTOMATON
Flying Amateursは、3Dアクションゲーム『Above Land: Rhapsody』を発表した。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 28/04/2026
『Karma Exorcist』の試遊レポートがAUTOMATONに掲載されました!充実した探索要素や歯応えのあるアクションなどの魅力にあふれているタイトルで、王道的なメトロイドヴァニアだと感じております。Steamストアページもオープンしておりますので、気になった方はぜひウィッシュリストに入れておいてください! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
死にゲー冥界メトロイドヴァニア『Karma Exorcist』は王道メトロイドヴァニアに“『デモンズソウル』のソウル体”システムが融合。常にヒリついた試遊プレイ感想 - AUTOMATON
Cyclosが開発中の『Karma Exorcist』の試遊プレイを通して味わった、王道的なメトロイドヴァニアと死にゲー的な持ち味を紹介する。
000
Reposted by 片岡龍一(Ryuichi KATAOKA)
SIGH @sigh-xyz.bsky.social · 28/04/2026
automaton-media.com/articles/spe... AUTOMATONにて、『クライムライト/CRYMELIGHT』発表を機に『CRYSTAR -クライスタ-』紹介記事を執筆しました。
automaton-media.com
新作発表『クライムライト/CRYMELIGHT』、格安セール中の関連作『CRYSTAR -クライスタ-』ってどんなゲーム?強烈な導入から始まる“泣き”アクションRPG - AUTOMATON
新作『クライムライト/CRYMELIGHT』発表に合わせて、アクションRPG『クライスタ』がどのようなタイトルなのか振り返っていきたい。
021
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 26/04/2026
執筆した『Mandate Order』の開発者インタビュー記事がAUTOMATONで掲載されました!中国の春秋戦国時代が舞台のシミュレーションゲームです。Steamで体験版の配信も始まっているので、興味がある方はぜひプレイしてみてください! automaton-media.com/articles/int...
automaton-media.com
Steam体験版配信中の春秋戦国シム『Mandate Order』は“疫病を敵に感染させる”など、災害にもメリットあり。歴史感と遊びやすさの両立を目指す開発者に狙いを訊いた - AUTOMATON
春秋戦国シム『Mandate Order』が体験版を配信中。開発陣から興味深い話をうかがえたので紹介する。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 26/04/2026
連載中の『サカつく2026』プレイ日記の第8回がAUTOMATONに掲載されました!今回はイングランドリーグ編です。あまりのレベルの高さに恐れ慄いている様子をご覧ください! automaton-media.com/articles/spe...
automaton-media.com
『サカつく2026』イングランドリーグはプレイ200時間でも心が折れそうになる“地獄”級の強さ。3か月間ガチプレイ連載で、初めての絶望 - AUTOMATON
『サカつく2026』ガチプレイ日記第8回にして、最大の絶望を味わったイングランドリーグ編。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 22/04/2026
鼎談では本当に語り尽くせないぐらいの熱量で盛り上がりました!電撃オンラインさんの記事でも、片岡は参加者のひとりとして登場しております! dengekionline.com/article/2026...
dengekionline.com
【『崩壊:スターレイル』3周年記念特別3メディア合同企画――Game Never Ends 鼎談】『スターレイル』のキャラは“引いて終わり=消耗品”ではない。3周年で見えた、作り手の愛が詰まったキャラクター描写の革命
HoYoverseのスペースファンタジーRPG『崩壊:スターレイル(以下、スターレイル)』が、2026年4月26日に“3周年を迎えます。その魅力の核心に迫るべく、今回はゲームメディアのライター3名で鼎談を開催。“GAME NEVER ENDS”を大きなテーマとして、その“ゲーム”に職として携わっている、電撃オンラインのライター“ことめぐ”、AUTOMATONの片岡龍一さん、GameWithのGW ...
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 22/04/2026
GameWithさんの記事では、鼎談参加者のひとりとしてお話をさせていただきました!そちらも読んでいただけるとうれしいです! gamewith.jp/gamedb/7132/...
gamewith.jp
『崩壊:スターレイル』3周年記念特別3メディア合同企画──「GAME NEVER ENDS」鼎談。物語の革新と継承される想いとは。 - ゲームウィズ
『原神』HoYoverseが贈る大作SF!美麗なグラフィックが魅力的なコマンドバトルRPG
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 22/04/2026
『崩壊:スターレイル』3周年を記念した鼎談に参加させていただきました!そちらの記事がAUTOMATONに掲載されておりますので、ぜひチェックしてください! automaton-media.com/articles/col...
automaton-media.com
『崩壊:スターレイル』3周年記念特別3メディア合同企画「GAME NEVER ENDS 鼎談」。ゲームメディアの選抜ライターたちが語り尽くす、『スターレイル』が人を惹きつけ「スペースファンタジーRPG」として輝く理由 - AUTOMATON
『崩壊:スターレイル』を愛してやまないゲームライターが集う鼎談を実施。各人が『崩壊:スターレイル』について熱く語った。
011
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 12/04/2026
『サカつく2026』プレイ日記の第7回がAUTOMATONで公開されました!今回はイタリアリーグ編です。ポテンシャル豊かな選手たちを育成しつつ、世代交代を迎えた名門クラブの再建に挑戦!ガチャでお迎えした三笘薫にも助けてもらいました! automaton-media.com/articles/spe...
automaton-media.com
『サカつく2026』プレイ180時間目にして監督“クビ”寸前の危機。成功体験と数字に溺れた大失敗、からのクラブ再建ガチプレイ日記 - AUTOMATON
『プロサッカークラブをつくろう!2026』を3か月間みっちりとプレイする連載企画の第7回。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 09/04/2026
執筆した『SlashZero』クローズドβテスト感想がAUTOMATONで公開されました!本作はキャラクターの成長要素のある横スクロールのアクションゲームです。アニメ調の主人公たちのグラフィックがカッコよくて、二刀流や二丁拳銃のロマン満載! automaton-media.com/devlog/repor...
automaton-media.com
『SlashZero』クローズドβテスト感想。ローグライト要素や爽快感には課題あり、それでも素材の魅力で楽しめた7時間 - AUTOMATON
「サイバーパンク」よりも「SF」が似合う本作。クローズドβテストで感じた課題と可能性をお伝えしたい。
010
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 08/04/2026
執筆した『KAZUMA KANEKO’S ツクヨミ』の先行プレイ感想がAUTOMATONに掲載されました!神話や悪魔などが好きな方におすすめの濃い世界観と、リプレイ性の高いデッキ構築型ローグライクが融合したゲームです。Nintendo Switch向けに4月23日発売予定! automaton-media.com/articles/rep...
automaton-media.com
Nintendo Switch金子一馬ローグライク『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』先行プレイ感想。『デビル メイ クライ 5』とのコラボレーションもあり、独自の味付けのデッキ構築RPG - AUTOMATON
『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』の約75分の試遊を通じて得たインプレッションをお届けする。
010
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 05/04/2026
AUTOMATONで連載中の『サカつく2026』プレイ日記が更新されました!第6回となる今回はスペインリーグ編です。作中屈指の能力を持つ優秀な選手たちに胸が踊る一方で、対戦相手の強さにも苦しめられました。スペインリーグは「魔境」というべきレベルの高さですね。優勝できたかどうかは記事をチェックしてください! automaton-media.com/articles/spe...
automaton-media.com
基本プレイ無料『サカつく2026』強豪ひしめく“魔境”スペインでもがき苦しむガチプレイ日記。久保建英に敗れて思い知る、「負けないサッカー」の向こう側 - AUTOMATON
『プロサッカークラブをつくろう!2026』を3か月間みっちりとプレイする連載企画の第6回。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 05/04/2026
執筆した『ライフ イズ ストレンジ リユニオン』のコラムがAUTOMATONに掲載されました!本作ではなんとマックスとクロエの新たな物語が展開されます。初代作で2人の関係性の尊さに悶えましたが、その感動をまた味わえる最新作です! automaton-media.com/articles/spe...
automaton-media.com
『ライフ イズ ストレンジ リユニオン』は初代作のファンにこそプレイしてほしい。人生は奇妙なだけでなく可能性に満ちていることを感じさせてくれる最終章 - AUTOMATON
本作はマックスとクロエのダブル主人公制ともいえるストーリーになっており、最強の2人の新たな冒険が大きくフィーチャーされている。
000
片岡龍一(Ryuichi KATAOKA) @ryuichikataoka.bsky.social · 29/03/2026
執筆した『サカつく2026』のコラムがAUTOMATONに掲載されました!連載第6回の今回は、「鬼」の愛称でお馴染みの河本鬼茂を起用してドイツリーグに挑戦しています。 automaton-media.com/articles/spe...
automaton-media.com
基本プレイ無料『サカつく2026』をやり過ぎて「自分に何が足りないか」わからなくなり落ち込むスランプ監督日記。それでも“選手の絡み”が尊くて、救い - AUTOMATON
『プロサッカークラブをつくろう!2026』を3か月間みっちりとプレイする連載企画の第5回。
000