自己紹介∶幼い頃、親が離婚したから本当の父親の顔をしらない23才。新しい父親との最初の記憶は、「黄色信号って進んじゃいけないんだよ」と指摘したらぶん殴られたこと。というかそれ以降もぶん殴られた記憶しかない。祖父に至っては、サイパンに二人で旅行いったときに空港で俺を殴りすぎて現地の警察に連れてかれたこともある。が、そこそこ金持ちで、熱海に別荘あるし家政婦もいる。食べ物も良いもの食べれてるし、昔からお金に困ったことはない。(この間弟に120万くらい課金に使われたのは流石に焦ったが)父親の経営するブラックな会社を手伝うために高卒で働いてる。個人的になかなかレアな人生を過ごしてると思う。