昔バイトしていたとこのコンビニの店長は、長時間労働の割に売り場づくりに裁量とか全然無く、そのくせただ売り上げのことを上から詰められるだけでストレスが溜まっていたらしく、自分に許される範囲で思うように力を行使しようとした結果、パートにひたすら自分のタイプの異性を雇い、自分の話に愛想よく相槌打ってくれる人間とばっかりおしゃべりしていたので、最終的には実際に細かいところの調整をしてくれていた古株のおばちゃん達からのヘイトがやばくなり、売り場が破綻していた
社会の縮図があってかなり学びがあったが、その下にいてもとくに解決策は無かったので辞めた