🧂 @rom1aka.bsky.social · 18/05/2025育った環境の中で捻くれた性格の人や達観してたり大人びてしまう子供が多そうなjj界の中で2006の世代には素直で明るい81みたいな性格の子が1人いたおかげで癒しだったろうな 100
🧂 @rom1aka.bsky.social · 02/03/2025たまに思う事 fse.tw/odgxQiPKfse.tw公開範囲:だれでも | 🧂さんの投稿 | fusetter(ふせったー)伏せ字をつかってネタバレ回避!あふれる想いでつながるfusetter(ふせったー) 010
🧂 @rom1aka.bsky.social · 01/03/2025よくわからない考えhttps://fse.tw/u69qWa2Rfse.tw公開範囲:だれでも | 🧂さんの投稿 | fusetter(ふせったー)伏せ字をつかってネタバレ回避!あふれる想いでつながるfusetter(ふせったー) 110
🧂 @rom1aka.bsky.social · 01/03/2025適当なぼやきを載せていく場所 自分の思想の整理も兼ねてるので自我が出てるかもしれない なんでも見れるよって人向け fusetter.com/u/0YtBAKAJSU...fusetter.com🧂さん | fusetter(ふせったー) 110
🧂 @rom1aka.bsky.social · 13/02/2025 『たまには』 七がバレンタインにチョコを渡す話。 (七+灰で少し硝) www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#七海建人 #二次創作 たまには - 🧂の小説 - pixiv任務帰り、乗り込んだ車内の隣で携帯を開く音がする。 「お、明日バレンタインじゃん。」 日付が目に入ったのか思い出したかのように告げられた。 「そういえばそうですね」 今日は2月13日。 言われるまで気づかなかったが明日はバレンタインだ。 「七海は灰原にチョコあげないの?」 「なぜ... 030
🧂 @rom1aka.bsky.social · 05/02/2025修正した www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#七海建人 #二次創作 好きな人 - 🧂の小説 - pixiv休み時間。 秋というにはまだ暑く、空調もまともにないこの校舎で、七海と灰原はいつものように机を移動させ、窓際で涼んでいた。 七海は本を読み、灰原はお菓子を広げ食べている。 「七海って好きな子いるの?」 灰原の質問はいつも唐突だ。 「…なんでですか?」 こう言った話題が苦手なことや... 030
🧂 @rom1aka.bsky.social · 04/02/2025✈︎での姿=それぞれの大切だった時戻りたい姿だとして、0の時の家族への愛も嘘ではないと思うけど、学生時代の友人は掛け替えのないものだからそのたった1、2回でも楽しく祝ってもらえたことは素敵よね 130
🧂 @rom1aka.bsky.social · 02/02/202573は後ろ向きな性格と自負をしているけど、81がいなくなったことで73 が自シを選ぶような馬鹿げた事は決してないだろうし、81を思いながら世の中やその仕組みに恨みや悲観的に絶望するとかはなくて、ただ単に「いま貴方がここにいたら」と想いに耽ていると思う 120
🧂 @rom1aka.bsky.social · 01/02/2025工レン、三カサ、アル三ン3人の絆ってただの幼馴染に片付けられないくらい強い絆で結ばれてて、そういう他では変わりがいないんだろうなって関係性が好き 010
🧂 @rom1aka.bsky.social · 22/01/2025🌻って太陽を見つめて育つから、お互いがいないと元気に育つことができない、そういうとこが73と81に似てる 花言葉も「あなたを見つめる/憧れ/情熱」らしいから2人っぽい 120
🧂 @rom1aka.bsky.social · 02/01/2025これは夏と硝にも同じこと言えそう… 一般人に思ってる感情はそれぞれだけど、彼らも一般家庭なので同じ対等なものが見える関係としての友人は初めてだろうし 030
🧂 @rom1aka.bsky.social · 02/01/2025その他の友人関係が嘘だったという訳ではないし81は大切にしてそうだけど、彼は賢いので相手を気遣って変な事、怖がらせるようなことは言わないって決めてそう、気を遣わず友人関係を育めたのが7が初めてだったんじゃないかって 130
🧂 @rom1aka.bsky.social · 02/01/202581は他人に友好的だしそれなりに友人関係も築けてはいただろうけど、呪が見えてる存在が妹だけだったからこそ、ちゃんと全ての景色を共有できてたって点で本当の友人関係が築けているのは7だけだと思ってる 130
🧂 @rom1aka.bsky.social · 27/12/2024愛の重さって見返りがなくどれだけ相手の為に行動できるか、だと思っているから灰の死に際がどんな感じだったかは不明だなので何とも言えないけど、七が生きて帰ってこれてるってことは灰にとっては最大級の愛の印だったんだろうな… 020
🧂 @rom1aka.bsky.social · 21/12/2024前向きな81だからこそ常に未来に希望を持ってて、後ろ向きな7だったからこそ過去を振り返って優しくて人を導けるんだろうなぁ この2人は何に置いても本当バランスが良くて好き 020
🧂 @rom1aka.bsky.social · 21/12/20247が後ろ向きを自負してるのでその反対の81は前向き(常に未来を見ている)。81は何かをする時それで「終わり」ではなくて常に「次(未来)」を見ていたらいいな だから生前の7と81のやり取りの中にはよく「次」が出てきたら素敵 120
🧂 @rom1aka.bsky.social · 21/12/202481と7の思い出って大体がその一回にぎゅっと込められてるものだから2回目はなくて7の中で81の表情と「また来よう」「またやろう」の言葉でその思い出は締めくくられてるのかな 120
🧂 @rom1aka.bsky.social · 18/12/2024手を繋げなかった2人の話 再会後の七と灰(左右不定) www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#腐向け #灰七灰 二人が満たされるまで。 - 🧂の小説 - pixiv「せっかくこうしてまた会えたんだからさ、楽しいことしようよ!」 嬉しそうに笑う僕に、七海は少し困ったように目を細める。 「できることは限られてるけど…海も近いし、散歩とかもいいよね。七海は何したい?」 彼は少し悩むように視線を落とし、ぽつりと言った。 「……手、繋いでみたいです」 ... 030
🧂 @rom1aka.bsky.social · 16/12/2024www.pixiv.net/novel/show.p... 両片想いの2人の話です(左右不定)pixiv.net#腐術廻戦 沈酔 - 🧂の小説 - pixiv「灰原〜七海〜 硝子の部屋で酒飲むぞ〜!」 五条が酒の誘いにやってきた。 未成年飲酒なんて…と最初は思っていたものの、一度飲んでしまえば罪悪感なんて薄れるもので、今となっては抵抗感もなくなった。それどころか、自分はどうやら酒が強いらしく、さまざまなアルコールを嗜めるこの飲みの場を... 021
🧂 @rom1aka.bsky.social · 13/12/2024季節外れのお話。(七+灰) www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#七海建人 #二次創作 置いていかれた夏の約束。 - 🧂の小説 - pixiv「七海」 眩しい日差しの中、君が笑う。 「来年の夏はさ、海に行こう!」 「急になんですか」 涼しい風が通り抜ける午後。季節感のないこの制服もちょうど馴染む時期になってきた。そんな空気を破るように灰原が季節外れの話題を切り出す。 「夏油さん達も行ってたじゃん! 僕達は空港に待機で行... 021
🧂 @rom1aka.bsky.social · 14/10/2024www.pixiv.net/novel/show.p... 修正した。pixiv.net#七海建人 #二次創作 一番がいい - 🧂の小説 - pixiv「嫉妬した!」 それを聞いて七海は目を丸くする。 先程地元の知人に偶然の再会を果たし、「少しいいか?」と灰原に待っててもらい、ほんの少し会話をした。 「友人を待たせている」と程よいところで終わらせ、灰原の元へ戻ったがいつもの笑顔ではなく、「お待たせしました」と声も掛けたが「うん…」... 020
🧂 @rom1aka.bsky.social · 02/10/2024 www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#七海建人 #二次創作 変わるお話 - 🧂の小説 - pixiv入学して2日目____ 騒がしかった前日の歓迎会が嘘のように落ちつき、唯一のクラスメイトになった彼、『灰原雄』と初めて2人で食事をする事になる。 「七海!お昼一緒にご飯食べよ!」 「なんでですか?」 通常これから関係を築いていこうという相手に言う言葉ではないが、授業が終わり、中休... 010
🧂 @rom1aka.bsky.social · 01/10/2024修正と追加 2ページ目から暗い www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#七海建人 #二次創作 君と食べたい - 🧂の小説 - pixiv「七海ー!!!」 遠くから聞き馴染んだ声で名前を呼ばれる。 任務の補助監が来るまでの休憩時間、灰原がお腹が空いたというから「荷物は見ておくので買ってきていいですよ」とコーヒーだけを頼み買い物に行かせた、そんな灰原が戻ってきたのだ。 「はい!コーヒー!」と手渡されお礼を言う。 「あ... 010