こちらもじっくり読ませていただいた。自分が知る範囲の台湾のこれまでを思い返しながら。
虚実の境のさまよえる台湾人――朱和之『風の神のいたずら』翻訳によせて(前編)|じんぶん堂 book.asahi.com/jinbun/article/16922…
台湾社会とことばと翻訳――朱和之『風の神のいたずら』翻訳によせて(後編)|じんぶん堂 book.asahi.com/jinbun/article/16947…
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虚実の境のさまよえる台湾人――朱和之『風の神のいたずら』翻訳によせて(前編)|じんぶん堂
台湾の歴史小説家・朱和之による小説『風の神のいたずら』がアジアの現代文学を紹介する春秋社のシリーズ〈アジア文芸ライブラリー〉から刊行されました。訳者の前野清太朗氏によるエッセイを2回に分けてお送りします。前編の今回は本小説の主人公のモ...