「オタクが理解される環境で生まれることはとても恵まれたことだ」というツイートが以前韓国でバズったことがありました。それを見て、「そっか、そんな環境で育つこともできるんだ」と深く心を打たれ、同時に少し憧れも抱きました。
好きだという気持ちをできる限り、力いっぱい表現したい。忙しさに追われて、いつの間にかすべてが曖昧になってしまうことが悔しくてたまらないからです。オタクに関わることを諦めながら生きるよう教えられてきましたが、それでも私はこれからももっと分かち合って、喜んで、そうして全力で幸せになるはずの日々を送りたいと思っています。
長くなってしまいました、以上です。