でもレシピ本きっかけで原作を読み返したときに「マルシルの地元の郷土料理」を作ろうってなった時に出てきた豚の焼いたやつ、あれがポルケッタだったってことが分かるようになったのはなんか面白かった、確かに聞いただけだとチャーシューだよなあれ…
そこから着想を得てハーブの代わりにネギショウガニンニクを刻んだものを塗って丸めてチャーシューにするっていうレシピ本にはないことをやってみたりしたのも中々楽しかった
味は普通に美味しいチャーシューになった、ハーブたっぷりのポルケッタみたいに香り高~い感じにならなかったのは実際にやってみないとわからないことだったな