昨今のものの考え方を見直して思ったこと。
私以前は海外コンテンツが好きで二次も探してたんですが、それこそコンテンツが所在する場所の言語、主に英語のものがほとんどそれは必死に読みました。
ところがここに大きな落とし穴が。
どっちがどっちか読み進めるまでわからない
挙句はリバだったりする
右左固定が多い私にはそれが結構大変だったのですが、今日日いろんな性の考え方を主張する先進国はあの頃から本当に自由な性別選択をしてきたんだろうな、などと思ったのでした。
いかなる嗜好も尊重してもらいつつ、不毛な争いを生まないため、現実も創作も主義思想によって棲み分けが大事だなと実感しました。