他の人はなんだかんだで、中の人…演者を意識していたけど、尾は最後まで別世界の理想的キャラクターとして認識していたかもしれない。
実際に関わってるのに、鶴なら自分を愛せるだろうな〜って実感じゃなくて期待ばかり膨らませてる。
だから最後まで鶴に愛されてる自覚が無い…というか自分はまだそのステージに行ってないと思ってた気がする。
金塊騒動の後に今よりさらに近い関係になり、今より自分の魂を鶴に曝け出した状態で愛されて、初めて鶴の愛を実体のあるものと認識できてたかもしれない。
実際に関わってない(関わってる)のにキャラにデカ感情向けてるオタクみたいな…配信者のガチ恋オタクが近いかも?