朝からskbな話で申し訳ないんですけど、当方セルフが癖でして
けっきじゅつで13に戻ってしまった義。記憶は👺さんに出会う前のところで止まってる。
数日で元に戻ると思うけど、その間面倒を見てあげてくださいねと押し付けられた弟弟子兼恋人の炭。
持ち前の長男力ですぐに打ち解け慕われるようになる。
ある夜、任務から帰ってきた炭のところに義がやってくる。
いつもより距離が遠い。どうしたんだろう?怖い夢でも見たのか?ほら、こっちに来てください、大丈夫ですよ。と話を聞こうとするがなかなか話してくれない。
しばらく黙ってそばにいてやったらポツポツ話し出した。
最近近所の同じ年くらいの子と遊んだらしい。