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Padograph パドグラフ 파도그래프

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Padograph is a portal site for art exhibitions in Japan and South Korea. Padographは日韓美術展情報のポータルサイトです。 Padograph는 한일 미술 전시 정보 포털 사이트입니다. padograph.com

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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 13/09/2026
文学フリマ大阪はじまりました! インテックス大阪2号館 「う-42」でお待ちしてます〜 #文学フリマ #文学フリマ大阪 #文学フリマ大阪14
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 12/09/2026
🏯お知らせ🏯 明日、9/13(日)インテックス大阪2号館で開催の文学フリマ大阪14に出展します!ブースは「う-42」です🙆 フリーペーパーの配布もありますので、文フリ大阪にご来場のかたはぜひブースまでお立ち寄りください〜🐙 #文学フリマ #文学フリマ大阪 #文学フリマ大阪14
文学フリマ大阪14でのPadographの配布物一覧文学フリマ大阪14のPadographのブース位置
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 22/11/2025
🌶️本日!!!!🌶️ 本日、11/23(日)東京ビッグサイト開催の文学フリマ41に出展します! ブースは「I-88 (南1-2ホール)」です。 新刊は「韓国美術館&書店めぐりフリーペーパー」! これさえあれば明日行けるぞ…! という超重要情報だけを詰め込んだ永久保存版。ぜひブースまでお立ち寄りください〜🥟
文学フリマ東京41での「Padograph雑誌」のお品書き

(新刊)韓国美術館&書店めぐり フリーペーパー 0円
(既刊)Padogprah雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術 2,200円
(既刊・少部数)「アフター・アフター・10.12」展 図録 1,200円文学フリマ東京41での「Padograph雑誌」の出展ブースの位置
I-88 (南1-2ホール)
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 02/06/2025
📘6/7(土) ZINE FEST TOKYO 出展📘 今週末、6/7に浅草で開催されるZINE FEST TOKYOに出展します! Padographのブースは 📕 5階 E列 8番 📕 です。 お待ちしております!! #ZINEフェス東京 #ZINEFESTTOKYO 2025年6月7日 12時-17時 入場料:500円 東京都立産業貿易センター 台東館(浅草駅徒歩5分) 〒111-0033 東京都台東区花川戸2丁目6−5 maps.app.goo.gl/kkuMarRDFiBo...
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[コラム]セレクティング・イズ・インポータント in the blue shirt(有村崚) 生成AIによって「制作」の持つ神秘性が急速に解体されつつある昨今において、人間に残された価値とは何なのか。自身の経験を踏まえたDJ論を通じて、「選びとる」ことの意義を問い直します。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』のコラム「セレクティング・イズ・インポータント」の冒頭
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[コラム]わたしであるところの場所――VRChatでひとりで過ごすことについて 千葉集 @nemanon.bsky.social コロナ禍やYouTuberの配信を通じてユーザー数が増加し続けているVRChat。そんななか、誰とも会話することなく、ただひとり孤独にVR空間をさまよう筆者は、他人の目に触れることのない自身の経験を綴ります。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』のコラム「わたしであるところの場所――VRChatでひとりで過ごすことについて」の冒頭
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[訳者解題]紺野優希 論考の書き手である韓国の美術批評コレクティブ「Yellow Pen Club」とはいったい何者なのか。これらの論考の背景にはどのような文脈があるのか。論考だけではいまいち掴みづらい韓国現代アートシーンの背景事情について、訳者による解説を付記しています。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』掲載の訳者解題
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[論考]幽霊会社と芸術的に許容された嘘 キム・ピャッピャ(ユ・ジウォン/Yellow Pen Club) 訳:紺野優希 現代美術の文脈ゲームは、SNSのようなオープンな環境で、どのように変質し、対応したのか。自身の実存的な問題と絡めながら、SNS時代の美術のあり方を考えます。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「幽霊会社と芸術的に許容された嘘」の冒頭
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[論考]美術のご加護があらんことを チョンチョン(クォン・ジョンヒョン/Yellow Pen Club) 訳:紺野優希 象徴的価値を失いつつある美術は、社会のなかでどのようなものとして機能するのか。デザインと美術の歴史を紐解きつつ、現代における美術の意義を再検討します。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「美術のご加護があらんことを」の冒頭
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[論考]ショーケースには何が入っているのか? ルーク(イ・アルム/Yellow Pen Club) 訳:紺野優希 即売会形式で作品の販売を行う試みが同時多発的に発生した2010年代の韓国アートシーン。そうしたインディペンデントな実践を、オタクと市場という観点から分析します。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「ショーケースには何が入っているのか?」の冒頭
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[論考]「台湾美術史」をつくる――いま、新たな国民美術史の構築は可能か 鈴木恵可 「台湾」の美術史はいかにして描き出されうるのか。台湾という国家の輪郭線を確かめながら、ナショナル・アート・ヒストリーの持つ限界と可能性について再検討します。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「「台湾美術史」をつくる――いま、新たな国民美術史の構築は可能か」の冒頭
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[座談会]周縁を生き延びるために――交錯するアジア現代美術 桒原ふみ+陳海茵+紺野優希 司会:神野鷹彦 @K40_hermione @tknoq 韓中越日の各論考寄稿者による座談会です。それぞれのローカルなアートシーンの比較検討を通じて、日本の現代美術という枠組みの再検討を図ります。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の座談会「周縁を生き延びるために――交錯するアジア現代美術」の冒頭
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[論考]日本現代美術の3つの指標――美術アカデミズム、サブカルチャー、政治 神野鷹彦 日本の現代美術シーンを美術アカデミズム、サブカルチャー、政治の3つの指標に分類しつつ、それぞれの「前衛」としての側面に注目することで、2025年現在の日本現代美術の全体像を概観します。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「日本現代美術の3つの指標――美術アカデミズム、サブカルチャー、政治」の冒頭『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「日本現代美術の3つの指標――美術アカデミズム、サブカルチャー、政治」の一部
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[論考]ベトナム現代美術のいま――パブリック/プライベート/コミュニティ 桒原ふみ きびしい検閲と脆弱なマーケット環境のなかで、独自のアートシーンを形成しているベトナム現代美術。日本語で紹介される機会の少ないベトナムのアートシーンの実状を、コミュニティという観点から描き出します。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「ベトナム現代美術のいま――パブリック/プライベート/コミュニティ」の冒頭『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「ベトナム現代美術のいま――パブリック/プライベート/コミュニティ」の一部
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[論考]混沌のなかの創造――連帯と熱狂の中国現代アートシーン 陳海茵 1970年代後半の文化大革命の収束以降、急激な発展を遂げた中国社会のなかで、現代美術もまた巨大なうねりを生み出してきました。「連帯」と「熱狂」のふたつの側面から中国現代美術シーンの変遷を紐解きます。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「混沌のなかの創造――連帯と熱狂の中国現代アートシーン」の冒頭『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「混沌のなかの創造――連帯と熱狂の中国現代アートシーン」の一部
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[論考]2010-20年代の韓国現代美術――「空間」を中心に 紺野優希 @K40_hermione 1980年代以降の韓国現代美術では、なにがアクチュアルな問題だと考えられてきたのか。「空間」ということばを中心に美術史を整理し、韓国現代アートシーンの変遷から現在までを追いかけます。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「2010-20年代の韓国現代美術――「空間」を中心に」の冒頭『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の論考「2010-20年代の韓国現代美術――「空間」を中心に」の一部
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
[巻頭言]波を描く、地図を編む――『Padograph雑誌』の創刊に寄せて 神野鷹彦 現下の国際情勢や情報環境において、人間をより自由にするものとはなにか。言語の持つ限界を突破する方法論としての「地図」を提案するとともに、日本現代美術史を代表する3つの著作について批判的に検討します。
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の巻頭言「波を描く、地図を編む――『Padograph雑誌』の創刊に寄せて」の冒頭
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Padograph パドグラフ 파도그래프 @padograph.com · 18/04/2025
🦄超重要なお知らせ🦄 美術批評誌『Padograph雑誌』を創刊します。 第1号の特集は「アジア現代美術」。日韓中越の現代美術シーンについての論考+座談会、台湾美術史論考、韓国の批評コレクティブYellow Pen Clubによる論考を一挙掲載。激ヤバ鬼マスト! な1冊ができました。https://note.com/padograph/n/n9039f9c12d49
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の表紙
ロゴ、イラスト、特集名と著者名が並ぶ『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』の目次
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