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@oyoponei.bsky.social
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シチュボについて話す岡田斗司夫

PostsRepliesMedia
ponei @oyoponei.bsky.social · 13/10/2026
儚すぎる四柳充「薫お前に勝ち目はない どう見てもお前より俺の方が儚い 俺の実家とされていた古民家に行ったらもぬけの殻なのは事実だしな」
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ponei @oyoponei.bsky.social · 10/10/2026
北海道のゆるキャラで…(どれだろう…) 熊の姿をしてて…(メロン熊かな…) 歯を剥き出しにしてて…(メロン熊だ) 凶暴そうな見た目で…(メロン熊だろ) ティッシュ持ってて…(ドスケベアーかよ)
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ponei @oyoponei.bsky.social · 10/10/2026
雄っぱいマウスパッド見ると個人的に「出先で悪い魔法使いに遭遇して呪いで雄っぱいマウスパッドにされてしまったのかもしれない…早く元に戻してあげて😭」と思って悲しい気持ちになるけど乙女向けシチュエーションボイスの男性キャラクターで雄っぱいマウスパッドを制作したら飛ぶように売れると思う
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ponei @oyoponei.bsky.social · 05/10/2026
薫は一旦INMU KING踊らされたほうが良いよ
031 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 05/10/2026
薫はデルトラクエストに決まってんだろ
010 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 05/10/2026
充が子供の頃に読んでたら嬉しい ・かいけつゾロリ ・わかったさんシリーズ ・こまったさんシリーズ ・上橋菜穂子 ・柏葉幸子 ・星新一 ・ゲド戦記 ・D.W.ジョーンズ
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ponei @oyoponei.bsky.social · 04/10/2026
まだ小さい娘さんに赤ちゃんってどこから来るのと聞かれたとき邦彦は「コウノトリさんが…」とテンプレの回答するし薫は「Amazonで買ったんよ〜ナマモノだし流石に置き配はできんかった😄」充はたぶん小さい子向けの絵本持ってきてなるべく正確に説明してくれて音は「えっとね〜、セックス😁‼️」
020 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 30/09/2026
充って乳首の色が#fadbdaなのにあんなしっかり者で責任感強くて毎日働いてて偉い
020 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 29/09/2026
080 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 29/09/2026
もう誰もがラブブを忘れた今になって謎の経緯でラブブを知った邦彦
020 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 26/09/2026
0120 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 26/09/2026
淫棒論ずっと好きで定期的に見返してる
060 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 26/09/2026
0111 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 25/09/2026
ありがとうございます! この作品、自分も四柳の二次創作の中で今のところ一番気に入ってます ゎゃさんの四柳のFAずっと大好きで今も時々ポイピクの方で拝見しております 『あの海』を書いているときに丁度ゎゃさんの、充がお子さんに『ラッコのおひるね』を読み聞かせる絵を拝見して自分もこの絵本小さい頃読んだなあと懐かしく思い出しながら作中に登場させた記憶があります 音とお子さんがお絵描きする様子や、充とお子さんがおままごとでお茶会をする絵もずっと覚えてて大好きです 『あの海』気に入ってくださりありがとうございます
110 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 24/09/2026
四柳アイドル化、正直「モナキ」とか「純烈」のこと考えた
040 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 24/09/2026
四柳製鉄っていう組織の広報の仕事の一環として既婚者であること公表しながらご当地アイドル的な売り出し方するんだろうなとは思う
040 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 24/09/2026
やたらと胸をはだけさせてオールバックにした髪をかきあげながら「四柳村に来たら…いいと思う」をやる邦彦
082 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 24/09/2026
アイドル売りよりも先に因習を増やした方がいい
050 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 24/09/2026
テレビをつけたらMステの雛壇に托卵が発覚し一家離散して以降長いこと会ってない息子が座ってて丁度ステージが始まり息子がキラキラの衣装を着て踊りながら歌い始めた時の充の社会的お父さん「充…お前…アイドルなったんか…」
070 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 22/09/2026
自分の投稿読み直すとちゃんとキモくて安心する
000 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 21/09/2026
蓋を開けてみれば、人と淫魔の差異を認識し、対等にあることを諦めず、被食者のままで捕食者の主人公を愛するのは汀で、笹井は身の丈を知っている、地に足をつけて恋をする普通の人間だった だから休暇は美しい夢だった ほんとに書いておいてよかった
050 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 21/09/2026
休暇はseason1と特典SSしか出てない状態で書いたんだけど、ただの一個の人間として主人公と目線を同じ高さに合わせて対峙する笹井の可能性を考えて記録した桃や浅漬けとビールとは違って、人間のまま、被食者のまま捕食者の淫魔を超克するような笹井の可能性を描いてみたんだよ 笹井は人間で、人間らしい感情をもって主人公のこと好きだし愛してるけど、主人公は淫魔なので、超克する笹井は人間らしい愛情があるゆえに淫魔と人の差異を受け入れ、何も悟らせないままこれほど淫らで贅沢な口づけができる 笹井にはそれができると思ったから
000 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 21/09/2026
了
「僕これいらないのであげます」
 手早く告げてポンと渡される個包装の市販のおやつ。
「嬉しい。私このお菓子好きなんです」
 としきくんのママがくれたエンゼルパイで私のカーディガンのポケットは二つともいっぱいになってしまう。
「この後、どうします?」
 ほくほくしながら私は尋ねた。
「何かおすすめの過ごし方はありますか?」
「お腹が空いてたり、くたびれたりしてないですか」
「いえ」
「じゃあ、この花壇に沿った道を行くとほら、見えますか、広い林があって、秋は虫もいないし紅葉も綺麗なので、もしよければ歩きませんか」
 彼は頷いて、そういうことになった。
 十分な頻度で管理業者が入っているのか林の中の小道はいつも清潔で、木々の手入れも怠ることなくされている。過剰に分厚く茂って日差しを隠すようなこともない。上を見れば高い青い空と紅葉のコントラストが恐ろしいほどに鮮やかで、美しかった。
「奥まったところにあるので、この辺り滅多に人が来ないんです」
 普段と変わらぬ様子で周囲をしげしげと見渡す彼は美しいものなど見飽きている。
「確かに静かで綺麗ですけど、女性一人では危ないんじゃないですか? こんな、昼間でも人気のない場所は」
「ええ、だからここをゆっくり歩くのは大抵、従兄弟と走りに来たときだけ」
 彼は「ふうん……」とだけ相槌を打ち黙り込む。何も聞こうとはしない。
 風に吹かれては降りてくる無数の、鮮やかな赤や黄色の葉を私たちは避けながら、あるいは小道の上で踏みしめながら進んでいく。「ふふっ、……あはは!」
 私たちには不相応なほど美しくてすばらしい静けさの中、ついつい思い出し笑いをしてしまう。
「何が面白いんです?」
「ごめんなさい、やっぱり思い出して笑っちゃう。『としきー』って!」
「ああ、そういえば。こんな偶然、あるんですね。そんなに面白いならすぐ僕に言えばよかったのに」
「だって、笑っちゃいけないのかと思って、ふふっ」
「あなたのカーディガンも、としきくんのお母さんとお揃いでしたし」
「ええ、色違いで、驚きました」
「としきくんはあなたを見て、それでお母さんのこと、思い出しちゃったのかな?」
「見て、シャツの胸に涙と鼻水でかわいい魚拓が」
 としきくんの目と鼻と口がくっきりと私の胸元にプリントされてしまっている。洗うのが勿体無いくらいかわいいけれど、きたないものはきたないから、困ってしまう。
「ふふ。本当に、かわいいですね……」
 ほんとうはひとつもそんなこと思ってないみたいに、躊躇いも恥もなく口にする。彼のそういう言葉を聞くときの感覚は、ひんやりとした秋風に頬や髪を撫でられる心地よさとよく似ている。
「たまにはこんな日も悪くない。残り数時間の短い休暇ですが」
「休暇をなんでもない普通の日にするのは勿体なくないですか」
「特別な時間を特別でないものにするのは特別で贅沢なことなのかも」
「う〜ん、頭がこんがらがってきました」
「去年? 一昨年でしたっけ? あなたが僕のために背伸びをしてホテルを予約してくれたの」
「またその話。いつのことだか忘れるくらいならもういっそ、すっかり忘れてください」
「嬉しかったな、あなたが精一杯選んでくれた、あの下品な成金ホテル」
「意地悪なんだから。ほんとにもう」
 ふと彼が立ち止まった、そのことに数瞬遅れて気付いた私は半歩前で振り返る。すると手が伸びてくる。長い指の。まるで冷たい白い石から彫り出したような。彼は私のおとがいを掬い上げてひとつ口付けを落とした。私は瞬きをした。
「意地悪なのがお好きでしょう?」
 彼は悪魔のように笑う。
 遠くに黄色い声が聞こえる。子供たちの遊ぶ場所で、ひどくはしたないことをする。私たちのあいだにはそれ以外のものがない。していない間にすることはすべてそうするための準備みたいだった。それがどんなに優しくて楽しくて愛おしいことであっても。
 ゆっくりと瞬きをする。葉っぱが一枚、また一枚と落ちてゆく音がする。私たちの立てる微かな物音が、地面に降りて重なる柔らかな葉のあいだに織り込まれていく。服どうしが強く擦れるたび俄かに濃くなる白檀の香り。抱き合うと服や髪にすこしだけうつる。別れた後も長くかすかに残りつづける予感がする。ポケットの中のエンゼルパイのチョコが私たちの熱で溶けたらいいと思う。差し出された舌を舐める。交わる唾液は少しだけ甘い。
 彼の口づけは丁寧で卑しい。上等な果物の一番美味しいところだけをすくってゆっくりと、ひたすら味わうためだけにする。だからいつもまるで「愛していません」と伝える代わりにキスをしているようだと思う。本当に、心から、お互いの味を確かめるだけの、他には何もない贅沢なそれ。
「ふふ」
 重ねた唇の間からつい笑みがこぼれる。
「余裕そうですね」 彼は容赦なく嘲るように言う。私の考えていることなどまるで知ろうともせずに。
「もっとひどくして」
 首に腕を回してそうねだると、影が覆い被さってくる、まるで夕暮れ時の大きな木の下にいるみたいに茜色の光が、褪せた黄金色の髪の隙間から溢れて、ひそやかな笑い声とともにぼたぼたと落ちてくる、腐敗する寸前まで熟れきった甘いものを、私は喜んで余さず貪る。いくつも、いくつも、むごたらしいほどのそれらは舌の上に、絶え間なく落ちてくる。愛していません。愛していません。愛していません。愛していません。僕はあなたを、愛していません……。

了
030 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 21/09/2026
『vacance』 笹井十色
成人向け音声作品『淫魔教育シリーズ』の二次創作です。以下は本文です。

 何でもない日は昼前に起きて、遅い朝食を済ませたら掃除をする。台所にしゃがんでフローリング用の不織布をプラスチックの薄っぺらなパッケージから一枚出し、クイックルワイパーに付け替える。拭いたばかりの食卓に転がっているスマホが震えた。気づいて膝立ちになる。卓上に手を伸ばして画面を見ると珍しい名前が表示されている。
「どうしたんです? こんな時間にかけてくるなんて」
 固くつめたい床に腰を下ろし、膝を抱えて開口一番そう告げると向こう側から『あはは』と力の抜けた笑い声が響いてくる。『確かにこんな時間に電話は初めてかも』どこにいるのやら電話越しに小さな子供の遊ぶ声がきゃらきゃらと聞こえてくる。
『今こっちに来てるんです』
「うそ!」
『本当ですよ、昨日は友人の式で、ついでにすこし、こちらで過ごしたかったので一泊して、今日の夜に帰る手筈なんだけど』
「東京の空気はいかがです」
『たまになら、悪くはない、とは思います』
「どうして私にお電話を」
『もし予定が空いてるなら会おうかと』
「素敵なお誘いですね」
『あなたは今どちらに?』
「自宅です」
『この後のご予定は?」
「特に何も。兄は出張で来月までいないし、弟は仲のいい友達と旅行に出掛けてしまって、ちょうど退屈してたところ」
 予定なんかあってないようなものだ。日中はジムに行ったり近所を歩いたりして、それも義務ではない。必要なのは陽が落ちる頃に出掛けた先で満足いくまで食事をして明け方に帰ることくらい。こんな退屈な日には従兄弟に連絡すれば誘ってくれるけれど、この前遊んだときに外せない仕事の予定があるのだとぼやいていた。彼のいうところの「金払いの良い客」はしばしば彼を憂鬱にさせる。彼はとても賢くて、よくは知らない人を無闇に見上げることも見下すこともないというのに、人たちは彼のことをよくは知らぬまま、不快なほど見下したり見上げたりするから。いくら好きな仕事でも気鬱になることがあるのだろう。
「どうしましょう。どちらにいるんですか。行きたいところは? お昼がまだなら、何か食べにでも出掛けましょうか」
そう尋ねると彼は
『実はあなたの家の近くの公園まで来ていて』
と言う。
「はあ?」
『どういう意味? その反応』
彼は半笑いで尋ねる。
「いえ、悪い意味じゃなくただ、驚いちゃって」
『わかってますよ。からかっただけ。あなた、こんな間抜けな声出せるんですね』
「ひどーい」
『ふふ……はじめはその辺を少し歩くだけで帰ろうと思っていたんです。勝手に近くまで寄るなんて僕こういうこと普段しないので、連絡してもね? あなたに気味悪がられたら嫌だし。でもここまで来たならもう会って帰るか〜って、思って電話、しちゃいました』
「気味悪がることなんかひとつも……でも確かに、今晩雪でも降りそう」
『あはは』
「私に用事がなくてよかったですね」
『ええ本当に運が良かった』
 声の響きでわかる。彼は私が何よりも彼を優先することを確信している。
「迎えに行きますから、場所、教えてください」言えば彼は私が見当をつけていた公園の名前を口にする。私はクイックルワイパーをいつもの場所に戻し、秋色のカーディガンを羽織って家を出た。

 乾いた冷たい空気の、秋晴れの日だった。街路樹は紅葉して、ときおり風に吹かれてはらはらと、まるで沈む小舟みたいにゆっくりと落ちていく。公園の入り口にある石のオブジェを通り過ぎ、電話越しに聞く目印から彼の位置を割り出す。近所の人たちのお散歩コースになっている広い緑地公園の、道の半ばほどにある花壇のそばにいるようだとわかったときにはもう視界に彼の姿がある。私は通話を切って手を上げる。彼もこちらに気づく。駆け寄る。
「お待たせしました」
「いえ、こちらこそ突然呼び出してしまって」
「あらご主人、素敵なお召し物」
「お褒めいただきありがとうございます」
 私たちはときどきふざけて、お客様と旅館の亭主らしい、わざと畏まった言い方をする。それにしても珍しい洋装の惚れ惚れするような立ち姿。大切に使い込まれ手入れの行き届いた革靴。身体に合わせて仕立てたのだろう髪と目の色にあう上物のスラックスとジャケット。ハイネックのインナー。髪は後ろ頭の下の方でひとつに結いである。
 ふいに、カラカラ、と音がする。気づいて足元を見れば三つか四つくらいの小さな子どもがひとり、彼の影の中でかわいい手が真っ白になるほど、かざぐるまを強く握りしめ呆然と立っている。
「あらあら」
「親御さんとはぐれてしまったみたいで、僕のほかに見ていられそうな大人もいないし、ここから離れられなくて……」
「なるほど、そういうわけでしたか」
 どおりで。こんなふうに予告もなしに連絡してくるなんて珍しいと思った。
「どうしたの。はぐれちゃった?」
 しゃがみ込んで顔を覗き込む。みるみるうちに目元が、頬が鼻が赤く染まって、涙でごろごろの呻き声で「ママぁ」という。腕を伸ばしてきて私の胸に顔を埋める。
「よしよし」
 抱き止めて背中を撫でる。この世のどんな男の体よりも熱い、小さな火の玉みたいな柔らかい身体。この子もいずれ私たちの食べものになるのだろうか。今はただの肉のかたまり。熟れた頃にはどんな味がするだろう。
「としきー! としきー? どこ?」
 私が振り返るよりも先に彼が顔を上げる。声のした方を見れば動きやすそうなシンプルなワンピースにカーディガンを羽織った女性がこちらへパタパタと駆けてくる。夏の名残のような白いスポーツサンダルがまぶしかった。
 手を離すと、としきくんはママのところへ一目散に走り出す。握ったかざぐるまが、カラカラと気持ちよく音を立てる。ママに受け止められた拍子にかざぐるまは手から落ちてしまう。
 としきくんのママは私たちの前でふかぶかと頭を下げた。見ていてくださって本当にどうもご迷惑おかけしませんでしたかねああ助かりましたいえ今さっき入り口の近くで見失って必死で走り回って探してましてまさかこんなところまでひとりで来てたなんて。あらカーディガンおそろいですねうふふ。あっ気も効かずにすみませんこれもしよかったらおふたりで。大変おせわになりましたありがとうございましたでは失礼します。
「嵐みたいなお母さんでしたね」
 雲ひとつない青空の下を手を繋いで歩いていくふたりの後ろ姿を眺めながら彼は笑って呟く。
150 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 19/09/2026
しぐれうい、メゾピアノとはなんの関係もないのに、なぜかしぐれういとメゾピアノのせいで、しぐれういでもメゾピアノでもなく「暇空茜」とコラボすることになった白河秀二、本当に気の毒で泣けてくる
090 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 16/09/2026
薫は大学時代にそこそこの頻度で寝てた女とU-NEXTのアカウント共有したまま縁が切れて、その後料金払いっぱなしで長いこと放置しており、最近またおねえさんとふたりで部屋で映画見たりするようになったんで埃かぶってたamazon fire stick 引っ張り出してU-NEXT使い始めるんだが、女がいまだに薫のアカウントを使用してる痕跡が出てきて流石のおねえさんも大横転する
040 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 15/09/2026
親にもらった大切な体でポ○モンの児童ポルノを19万字書いちゃったらもう人生でこれ以上恥ずかしいこと何も起きないと思う
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Reposted by ponei
ponei @oyoponei.bsky.social · 17/09/2025
[R-18] Breathe on the waves of light | ponei #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p... poneiって、親にもらった大切な体でポケ○ンの児童ポ○ノを19万字書いたらしい
pixiv.net
[R-18] #二次創作 Breathe on the waves of light - poneiの小説 - pixiv
空から落ちてきた女の子と、人を憎み神に嫌われている男、世界に身の置き所がないふたりだけが持つ輝きの話、ただのエロ小説です ※暴力、残酷な描写、性描写を含みます
042 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 15/09/2026
人生の中でフィクションに触れ始めた、年齢一桁台の頃からなぜか「ここにいない大切な人の話をする誰かのお話」や「大切な人が置いて行った子供を代わりに育てるお話」がとても好きで、これもそういう物語のひとつだと思う
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ponei @oyoponei.bsky.social · 15/09/2026
あの海は今も美しいか | ponei #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p... 『よほろ』配信開始を祝ってpixivの方へ再録しました
pixiv.net
#二次創作 #四柳薫 あの海は今も美しいか - poneiの小説 - pixiv
『あの海は今も美しいか』 かすかな音で目を覚ます。用意した覚えのない布団の中で指先に固いツルツルしたものが触れる。ややあってそれが閉じた絵本の表紙だということを思い出す。何度か瞬きをするうちに、薄闇の中の視界が明瞭になる。すぐ目の前で子供が寝ている。こちらを向いた寝顔を見て安心す
180 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 15/09/2026
よほろ薫編読んでたら一部のセリフで富永修平特有の「スウーッ」が勝手に脳内再生される
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ponei @oyoponei.bsky.social · 14/09/2026
よほろ薫編、読んだ通りの薫出てきて楽しかった 冒頭の格好のつかなさ、拗れた言動、そして何よりp148の一、二行目、五、六行目、九、十行目、これは自分も二次創作で何度か書いたが、この思考に自力で最短距離で至れるのが薫で、そしてそのことは、あんなにおしゃべりなのに、口にするつもりがない
020 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 14/09/2026
あるときおねえさんに「こ〜ら!そんなことしちゃだめでしょ〜邦彦くん!」とふざけて怒られてからメロつきが止まらず何でもないときにふと思い出して「☺️😊🥴」みたいな表情になってしまうので職場で(お嫁さんのことでなにかすごく嬉しいことがあったんだ…)と周囲に把握されている邦彦
050 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 13/09/2026
邦彦が「アイスは一日一本までって決まってたから、二本目を食べると少しだけ罪悪感が湧いてどきどきしちゃうんだ…もう俺30歳になるのにね😅」とか言う間に薫は五本目のパルムを冷蔵庫から出し充に「お前いい加減にしとけよ」って言われてて、その横でおねえさんと音はチューペットを半分こしていた。
071 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 12/09/2026
燕が二羽いて、一羽が透ける素材のカバーに、もう一羽が文字通りの作品本体(本質的に実体を欠いた存在の、それでも唯一実体と読んで障りない、質量を携えたもの)の方に印刷されていて、カバーをかけると、透ける素材のカバーに印刷された燕と、作品本体に印刷された燕の二羽が重なる仕様、かなり熱いと思うんだけど
040 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 12/09/2026
カバーは、つけてもつけなくても読める ただし本体がなくてはカバーの燕は一羽になってしまうし柳の葉が透けて見えることもなくなってしまう
010 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 12/09/2026
燕は三羽いるかもしれないけど、その場合、一羽は燕の形をしていない
000 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 12/09/2026
燕は二羽、透けるカバーの燕と本体表紙の燕がいるが、本体にカバーを重ねると、燕もぴったり重なって一羽になるのも、紙の本はそれぞれに個性があるからカバーと本体の燕の位相に少しずれがあるのも、面白くて愛しい 燕は一羽でも二羽でもいいが、透ける素材のカバーに一羽、不透明な紙の表紙に一羽、素材の違う、重ねて完成するものの両方に印刷されている
020 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 12/09/2026
よほろの装丁読むの楽しい
000 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 12/09/2026
この二股に分かれた尾羽は燕だろうが、燕といえばまず子宝安産の象徴(燕の子安貝が竹取物語に出てくるんで有名だ)、家族円満や幸福を運びこむという縁起物だし、実際の生態としても日本には繁殖のため飛来するんだよな(子育てが済むと南の方に帰っていく)
050 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 12/09/2026
「よほろ」紙版の表紙、フォロワーさんの上げてらした画像拝見すると、おそらく本体表紙には風にそよぐ柳の枝葉が、トレーシングペーパーのカバーに尾羽が二股に分かれている鳥の姿が印刷されていて、言わずもがな柳の枝葉は彼らであり、鳥はおねえさんなのだろう
030 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 12/09/2026
泥酔した邦彦がおねえさんに歯磨きしたら最悪「杏林大病院割りばし死事件」みたいになると思う
020 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 05/09/2026
色んな作品が「自己投影して楽しむことが推奨されている場所」にあり、様々な背景や性格を持つ読み手が自分を重ねる主人公を選べるのが大切だと思うから、顔のない主人公、顔のある主人公、控えめな主人公、積極的な主人公、あばずれな主人公、性的なことに消極的な主人公、あらゆる造形の主人公がいるほうが良いし、ストーリーも、抜き特化なもの、可読性が高いもの、シンプルなもの、捻りがあるもの、重厚なもの、繊細なもの、注意して聞かなきゃ拾いきれないけどその分情報の圧縮率が高いものなど、欲しいと思うものを手に取れるようにあってほしい
071 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 03/09/2026
薫から飲食物を手渡されるときに毎回「このお茶…変なもの入ってませんよね😅❓」つって薬盛られて強姦されたことを一生擦り続ける最強のおねえさん
040 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 03/09/2026
おねえさんが四柳家に来た年に人生で初めて作った羊毛フェルトのヨレヨレのニャン作を十年後も大切に保管している邦彦と、十年間羊毛フェルト細工を続けた結果羊毛フェルトで「ヨレヨレのニャン作を片手にニコニコしている等身大の邦彦」までをも作れるようになってしまったおねえさん
070 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 03/09/2026
「わかる俺もクンニしたあとのアワビは気まずい」と即返信があったらしい
040 0
ponei @oyoponei.bsky.social · 03/09/2026
打ち解けすぎたおねえさんが、昼間家で薫とセックスした日の夕飯がお寿司だったとき、薫に個人LINEで「金玉舐めさせられた後に食べるおいなりさん気まずい # 再会」とか送ってたらどうしよう
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ponei @oyoponei.bsky.social · 05/04/2026
歯車先輩序盤から最後まで富永修平特有のあの歯の隙間から息吸う「スウーッ」を連発してて「スウーッ」が発生するたびに(あっ…)という気持ちに
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ponei @oyoponei.bsky.social · 04/04/2026
オタク女のみんなは好きな男がたまたま二次元の男だったから、リアルチンポを入れてもらえないでマンコが悲しくて辛くて血の涙流してるんだよね(ただの生理)
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ponei @oyoponei.bsky.social · 29/03/2026
人間をいくら殺しても咎められることのないホグワーツレガシーの世界では通常攻撃を何度も重ねて人間や、人間と同程度の知能を持つ小鬼のような生き物を時間をかけていたぶり殺すよりも、アバダケダブラで一息に苦痛もなく殺すほうが明らかに人道的だと思う
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