今日見た夢。胸糞。
夢の中の私は男で、怪獣と戦う機関で働いて、戦闘に向かない治癒能力者だけど志願して前線に立ってた。相棒は自分と違って能力も強くて、いいやつだけどその分アホだから落ちこぼれの自分なんかと組まされていて、
ある日相棒が目の前でぺしゃんこになって、明らかに助からないのに私は必死で相棒を拾い集めてくっつけて、見た目は綺麗になったけど息はしていなくて、「俺の能力で治せるならまだ細胞は生きてるはずだ」「足りないのは魂だ」って機関の本部に持って行って、「霊能力者を呼んで相棒の魂を戻してくれ、体は生きてるからできるはずだ」って受付の人?に言う。↓