パラ定諜報員→お誘いうけて見に行き!小劇場自体初めてで前から2列目でビビり倒していた 内容はほんまに…ほんまに難しい 己の無知を恥じ ここでは内容にはふれない
それでもあの小さな箱の中で、演者さんたちの息遣いが聞こえるような近さで繊細な演技を見るの なんか 贅沢だな…
小物もほとんど無い、セットも大袈裟な物も無い。派手な照明演出も無い 本当に「場面」としては地味としか言いようがないのに人を2時間退屈させない舞台 匠の技やね…
諜報員は目立たないもの…みたいなことを読んだ気がするんですけど(たやふや)それも相まって 地味であるべき舞台で それで沢山のリピ客を呼べる舞台 匠やね〜(バカの感想?)