荒俣宏さんの蔵書の話から、古本の買取、文化的アーカイブ、読書とコミュニケーションの話まで、ひろがるあれこれについて話しました。#本惑
👇内容
じつは我が家には本がなかった/荒俣宏氏の蔵書処分/いただいたおたより/古本屋は値段がつけられたか/二万冊は少ない?/「荒俣宏の蔵書」として売れたか/国会図書館の役割/「本の雑誌スッキリ隊」/ライブオークションの難しさ/一点ものを売るということ/動画はニッチな出会いを生み出せるか/買い取れる古本、買い取れない古本/需要と出会うまでの時間/希少な本のニッチさ/捨てざるを得ない本のこと/なぜきれいな本でも買い取れないのか/増え続ける出版物/