シリーズ「イマジン 戦争をさせないために【健軍から】」の第7回をリリースしました。
高市政権は、熊本・健軍駐屯地に長射程ミサイルを配備したその日、住民のためのシェルター確保を閣議決定しました。
ミサイルは抑止力だと喧伝し、配備しておきながら、実際には攻撃されるリスクの高まりを認識しているということです。明らかな嘘をつく高市首相は、熊本に住む人の命や暮らしを何だと思っているのでしょうか。
今回は、住民の避難計画作成を担う熊本市への取材結果を報じています。「この避難計画があれば大丈夫だ」と思えるものなのか、判断してみてください。
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熊本市危機管理課「私たちは専門家ではないので」 ミサイル抱える街の破綻した避難計画 地下シェルターは市民の5.7%分(7) | Tansa
イマジン 戦争をさせないために 健軍から(7) 熊本市職員 「私たちは専門家ではないので」 ミサイル抱える街の