わたしは推しを左に据える人間なんですが、正直な話「こいつぁ受けだな…」て思いながら左に据えているとが割と多く、だから精神的には逆の方が合うまであるんですが(ただし棒と穴は絶対に固定なので逆が全く平気というわけではなく何かしらの傷を負いながら接種している)(なんでよ)、ではなぜ推し左が成立するかってーと私のハマるカプの受けが悉くケツで抱くタイプの漢前であることが多いからです。だからこの受けが相手である限り攻めは絶対不動の左であり、逆に相手が異なると必然的に受けに回りがちであるというか(ろくろ)
こちら本日の怪文書になります。ご査収ください。