欧米でもぬほんでも収集つかなくなってる胃民問題は時代の自然な流れでそうなってるのではなく、根無し草の社会が理想だというグローバリストの計画に基づいてる(というか近年の他のだいたいの事もそうなので、近現代史は調べれば調べるほど茶番)という今まで書いてた話は別にしても、厄介払いの世界史というテーマで本か動画作ったら面白いかもしれ。色々な方面から叩かれるだろうが。
誰でもオーストラリアは流刑地だったとは話すが、アメ公が自由を求めて新天地に向かった人たちが作った国というのもほぼ神話で、ヨーロッパのどこに居ても適応できなかった脛に傷ある者や浮浪者、宗教的変人なんかが厄介払いされたり逃げてきた方が多いとか