メンタルがぶっ壊れて自己肯定感が極限まで下がった時は3時とか4時とかの深夜に”そこそこ”(ココ重要)大きい道を歩くといいぞ。
広い道路が奥の奥まで続いてるわけだけど、深夜だから当然人も全然居なくて、そんな大きいスペースを我が物顔で歩けるわけだし、夜でも愚直に光ってる街灯たちはその時だけは自分のために光ってるんだって思うと、まるでスポットライトみたいで「生きてて良いんだ」って思えるようになる。
もっと細かく言えば、街灯の存在を通して、帰属意識みたいなのも感じられるから「独りだなー」「淋しいなー」と感じて病んだ時にはおすすめ。
人付き合いに疲れて、とかだったら外に出ないで家でゆっくりした方がいいぞ