Reposted by まぐたん(ナズナ)オモコロ @omocoro.bsky.social · 13/05/2026\🗿 5月13日の特集 🗿/ 【まんが】バード・隠れ里(dollly) omocoro.jp/kiji/571523omocoro.jp【まんが】バード・隠れ里 | オモコロおしりフラミンゴ!?!?!?!? 012675 126
Reposted by まぐたん(ナズナ)平野耕太 @hiranokohta.bsky.social · 05/05/2026ドブから生まれたドブ太郎は、現代社会が生んだ様々な毒物と、 人間の薄汚い欲望と、ドブ川を流れてきた大きなモモが 融合したクリーチャーで 犬の様な生き物、猿の様な中年男性、キジの剥製に オボァーーオボブアーと、聞き取れないうめき声で何かを命じると 一斉に襲い掛かり、鬼も、鬼が島も、おじいさんもおばあさんも、 村も都もネオ東京も皆灰になってしまいました 029063 290
まぐたん(ナズナ) @nazu77.bsky.social · 06/05/2026今日は祝日だと思ってなくて好きな映画に行けるじゃんとおもっていたんですが、じつは祝日で息子の学校が無いのでわたしは好きな映画に行けなかったんですよ 仕置人DJ行きたかったよおん 010 1
まぐたん(ナズナ) @nazu77.bsky.social · 06/05/2026怠惰るウェイブっておもったら既にそんなこと考えてるやつは誰かしら居ましたね我にオリジナリティなどあんまり無いのだ 000 0
Reposted by まぐたん(ナズナ)ぬまがさワタリ@『いきものニュース図解』ほか3/19同時発売 @numagasa.bsky.social · 12/03/2026【告知】この春から使用される高校生物の教科書「高校生物基礎visual」(実教出版)で、なんと再び!イラストや漫画を担当させてもらいました。新たな描き下ろしもいっぱい! ガイド役のキャラクターも思い切って一新されています。 主人公(?)うぱるもさらに元気な感じの色合いに。 未来ある皆さんに、生物学の世界に親しんでもらえるお手伝いができれば嬉しいです。 www.jikkyo.co.jp/book/detail/... 1523124 523
Reposted by まぐたん(ナズナ)イマイマキ @minatonofune.bsky.social · 20/01/2026日記です。心身の異変を早く見つけてコツコツ治すのが趣味になりつつあります。 0366 36
Reposted by まぐたん(ナズナ)dollly @dollly.bsky.social · 31/10/2025確かに口裂け男が出たら「僕イケメン…?」って聞いて来ると思うし、そしたら狩野英孝がチラつくから怪談じゃなくなっちゃうよな 06113 61
まぐたん(ナズナ) @nazu77.bsky.social · 23/09/2025わたしも似たような感じなのでとてもわかりみを覚えます 自分にとって良い事でもなかなか電話出来なくて結局損するみたいな…… AIくんに現状を説明して「はげまして」って言うとはげましてくれます…… 110 1
Reposted by まぐたん(ナズナ)ぬまがさワタリ@『いきものニュース図解』ほか3/19同時発売 @numagasa.bsky.social · 25/07/2025気候変動の「緩やかな変化」が、まさしく「茹でガエル」のように、気候への危機感を人々から奪ってしまうという、なかなか恐ろしい研究。 たしかにこの真綿で首を絞めるようなゆっくりな気温上昇は人類の思考の脆弱性をうまく突いてるというか、(気候に人格はないし危機は人類のせいだが)悪意を感じるほど。 むしろ平均気温がある年に突然3度上がる、みたいなド派手な変化だったら、意外と人類一丸となってもっと早く対応していた可能性もあるのだろうか…。 気温変化の伝え方をひと工夫する(数字でなく湖が凍結するかどうかを示すグラフなど)と効果があると。 www.theguardian.com/news/2025/ju...theguardian.com‘Boiling frog’ effect makes people oblivious to threat of climate crisis, shows studyResearch shows people’s response to binary data could drive more effective ways of communicating gravity of crisis 012055 120
Reposted by まぐたん(ナズナ)ぬまがさワタリ@『いきものニュース図解』ほか3/19同時発売 @numagasa.bsky.social · 09/07/2025気候変動の恐ろしいところは、社会にとって切実に重要な仕事をしている人に限ってダメージを受けやすいということだ。たとえば仮に私が仕事できなくなっても、世の中に大したダメージがあるとは思えないが(まぁ多少つまらなくなるかもしれないが)、工事の作業員が仕事できないとなると、タダではすまないのは明らかだろう。 しかし熱波や異常気象のような気候災害は、私のような自宅引きこもり勢へのダメージは比較的小さく、先日みかけた工事のおっちゃんのような職業の人へのダメージは桁外れにデカい。こうした(コロナショックにも似た)構造的な問題に向きあい、対策を打たないと、社会全体が大きな代償を払うことになると思うのだが…。 1307106 307