また若⚔️のセ出秘境🕯️⚔️、今回は🕯️、⚔️、若⚔️が閉じ込められることに。色々脱出を試したものの条件以外に出る方法はなく、同じ空間(8畳程とかなり狭い)で🕯️⚔️がセをすることに。
当然若⚔️は壁を向いて極力見ないよう聞かないようにするんだけど興味本位でちらりと🕯️⚔️の方を向くと⚔️はとんでもなく乱れているし、何より🕯️が⚔️に向ける愛や欲があまりにも濃度が高くてワワワ~~ッ💦ってなる若⚔️。
無事挑戦が終わりお互いそれぞれのあるべき場所に戻ると察したときに🕯️が「……おそらく、貴方にとっての僕が、貴方の世界にも居ると思いますよ」と最後に意味深な言葉を残すので、まだ見ぬ🕯️の存在に胸の鼓動が煩くなり頭をガシガシと掻く若⚔️