proteinさんの“最果ての街”もう最高によかった⋯一般本のような文字量だけどしっかりと二次創作の熱量を感じられて本当に最高だった⋯世界の片隅で二人で過ごした築いた世界が確かに息づいていたんだなと実感できたし、🐈️の気持ちを墓場までもってくスタイルなのはむず痒くも儚くて⋯🐈️にとっての🦌という存在がどんなのだったのかっていうのがひしひしと伝わるんだよね⋯🐈️🦌のどちらも感情の言葉が足りないところが男同士の関係って感じがするし、すれ違いがガッチリとはまる瞬間もまたいいのよなぁ⋯大切な人だったっていうより唯一無二だった、のが正しいんだね🐈️🦌って。総じて最高でした⋯感謝⋯