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@n-onethird.bsky.social
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Contemporary art, art festivals, and more. Just a fun. 現代アート、芸術祭とそのほか。 3年おきに目を覚ます鑑賞者。ただの趣味人。 I took all the photos I posted. Unauthorized use, reproduction or distribution of all photos and content is prohibited. 無断使用・まとめ禁止

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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 04/10/2026
水戸・東京旅の報告もまだですが、そのあと駆け込みでシアスター・ゲイツを見に京都のギャラリーに行ったり下呂アートディスカバリーを見に行ったりしています。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 06/09/2026
この間の水戸・東京旅でもいろいろ見たのでまたぼちぼち呟きます。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 06/09/2026
昨日は大阪でフェルメールと笹本晃を見てまいりました。 リスの手法に再会してご機嫌です。 #鑑賞メモ
大阪中之島美術館フェルメール展入口の写真。
黒地に黄色の文字で「フェルメール 真珠の耳飾りの少女展」、その横には真珠の耳飾りの少女の絵の写真が載っている。国立国際美術館「笹本晃 ラボラトリー」展入口バナーの写真。
白いシャッターと地面の隙間に手足をついて挟まっている笹本晃の写真に白い文字で展覧会タイトルが入っている。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 27/08/2026
台風が来るからって会期最終日を待たずに少し早めに撤収されてしまったんですよね、この作品。 長者町でもらった水玉模様のピンクのリボンは今でも大切にとってあります。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 27/08/2026
Thank you, KUSAMA Yayoi. R.I.P. #Yayoi #Kusama #AichiTriennale2010 #AT2010
あいちトリエンナーレ2010で展示された草間彌生の作品「命の足跡」の写真。
オアシス21の屋上の水盤の中にピンクに黒い水玉模様のひょうたんのような形の浮島がいくつも浮かべてある。
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Reposted by N 1/3
セメントTHING @cementthing.bsky.social · 27/08/2026
@ 九州のフォロワー 大阪の国立国際美術館でやっていた「プラカードのために」 が熊本市現代美術館に巡回してきますよ  これはいい展示だったのでおすすめ 九州新幹線の熊本ー新水俣間も9月18日始発より運行再開だそうで ぜひみなさん熊本へ プラカードのために 2026.9.19(土)〜 11.29(日)
camk.jp
プラカードのために | 熊本市現代美術館 CAMK
熊本県熊本市中心部にある現代美術館。CAMK。様々な展覧会やコンサート,イベントを盛んに行う。熊本の市民に近しい美術館。熊本・九州のアーティストも応援。
15052
N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 17/08/2026
先週開催されたあいち2028の芸術監督シャビール・フセイン・ムスタファ氏の就任会見の記事より、2025で発表されたステートメントについての話。 「また前回の国際芸術祭「あいち2025」において発表された、差別や優生思想を許容せず、人権と文化の尊重を掲げるステートメントを引き継ぐかとの問いに対しては、ステートメントの内容には「完全に賛同」しており、次回の芸術祭でも「尊重するつもり」だとした。」 #AichiTriennale2028 #あいち2028 #国際芸術祭あいち www.tokyoartbeat.com/articles/-/a...
tokyoartbeat.com
国際芸術祭「あいち2028」芸術監督シャビール・フセイン・ムスタファが抱負を語る。「愛知から世界に意義深く発信できる場に」
8月13日に芸術監督就任記者会見が開催された
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 24/07/2026
国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督がシャビール・フセイン・ムスタファさんに決まったとのこと。 スリランカ出身、シンガポール美術館のチーフキュレーターで大学の専攻は政治学とのこと。どんなテーマの芸術祭になるのか楽しみです。 aichitriennale.jp/news/2026/00... #AichiTriennale #AichiTriennale2028 #あいち2028
aichitriennale.jp
国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督をシャビール・フセイン・ムスタファ(Shabbir Hussain Mustafa)に決定しました | 国際芸術祭「あいち」
国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督をシャビール・フセイン・ムスタファ(Shabbir Hussain Mustafa)に決定しました
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 17/07/2026
8月に泊まりで東京へ行けそうなので、見たい展示をどのくらい詰め込めるか一生懸命リストアップ中。
000
N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 18/06/2026
フェルメール展のチケット、事前抽選で20くらい希望を出してなんとか取れました。 展覧会の作家の知名度や作品の貴重さで煽りたてる感じのところはなんともいえませんが、前回の来日時に見に行けなかったので今回こそ見たくて。有名作品に頼りきりではなく、展覧会の内容そのものが面白いことを期待しています。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 16/05/2026
「櫂舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども-肉筆画と版画でたどるその画業-」 会期:2026年6月13日-6月28日 時間:10:00-18:00 場所:加島美術(東京都中央区京橋) メモ:会期中無休、観覧無料、作品販売なし。図録あり。河鍋暁斎のコレクターであり研究者でもある藤田昇氏のコレクションからよりすぐりの167点を展示。 すごく見たいけれど、期間がとても厳しい…。 #気になる展示メモ2026 www.kashima-arts.co.jp/exhibitions/…
kashima-arts.co.jp
櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども —肉筆画と版画でたどるその画業— – 加島美術
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 13/05/2026
あいち2025でBarrackさんが運営されていた愛知県陶磁美術館のカフェ&ギャラリー「Who are you たそかれ」が帰ってきます!嬉しい!!おかえりなさい。 末広町の方も陶磁美の方も行かなくちゃ。 最近インスタで拝見する末広町のおやつが毎回とても美味しそうで。陶磁美のヤマモモシロップもまたやってくださるかな。 楽しみが増えました。 aitou.museum/restaurant/i...
aitou.museum
愛知県陶磁美術館
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 13/04/2026
シアスター・ゲイツ:Glorious Robe 期間:2026年4月11日-8月30日(祝日を除く) 時間:10:30–18:00 場所:HOSOO GALLERY(京都市中京区) 個人的メモ:「Dashikimono」西アフリカ起源のダシキと着物から、「Vessel」器、「Obi」黒人解放運動の歴史を織り込んだ帯 #気になる展示メモ2026 www.hosoogallery.jp/exhibitions/glo…
hosoogallery.jp
シアスター・ゲイツ:Glorious Robe | HOSOO GALLERY
HOSOOは、アーティスト、シアスター・ゲイツ(Theaster Gates)とのコラボレーションによる展覧会「シアスター・ゲイツ:Glorious Robe (グロリアス・ローブ)」を開催します。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 24/01/2026
豊田市美術館が30周年記念にゲルハルト・リヒターの「8枚のガラス」を新収蔵したとのことで早速見に行ってきました。 美術館の中でも外光がよく入る明るい部屋に置かれていたので光もまわりの作品もガラスに取りこんで写していました。この写真でも左端に監視の方が写ってしまったので、そこだけぼかしてあります。 「8枚のガラス」の向こう側は同じリヒターで特別出品の「ストリップ」。 www.museum.toyota.aichi.jp/exhibition/v...
ゲルハルト・リヒター「8枚のガラス」の写真。
上下にあるスチール製のレールの間に8枚の大きな板ガラスが様々な角度で立てられている。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 22/01/2026
横浜市美術館の「いつもとなりにいるから」展、公式サイトに作品リストがあったので映像作品の上映時間数を計算してみたら529分10秒という結果に。8時間超え…? 計算を間違えている気がしてならないのですが、1時間や30〜40分の作品も複数あるのでそんなものなのかもしれません。でも本当に??どう頑張っても1日では見られないのでは???でも見たいのですよ。 東京のついでに横浜に寄るのではなく、横浜メインに旅程を考え直す必要がありそうです。 yokohama.art.museum/exhibition/2...
yokohama.art.museum
いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年 - 横浜美術館|Yokohama Museum of Art
000
N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 16/01/2026
気になる展示メモは自分に便利なように、展覧会名のところに公式サイトの展覧会案内ページ、施設名のところに公式サイトのアクセスページのリンクを貼ってあります。 あとは特に県外でまとめていくつか回りたいときに近い展示を探しやすいよう住所もメモするようにしているのですが、どう表示するのがわかりやすいのか悩み中です。 最初は電車の最寄駅にしようと思ったのですが必ず近くに駅があるとは限らないし、じゃあ町やエリアの名称ならいいかというと上野や中之島ならともかく、気になったのが行ったことのない場所だとたぶんわからないしで難しい。
000
N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 15/01/2026
せっかくメモしたのに、ときどきタグをつけ忘れる粗忽ぶりです。
000
N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 15/01/2026
公式が来てくれないなら、自分で見たい展示のメモを流して備忘録代わりにしようと思いまして。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 15/01/2026
「プラカードのために」 期間:2025年11月1日-2026年2月15日 休館:月曜日 時間:10:00-17:00(金は20:00まで) 場所:国立国際美術館(大阪市北区中之島) 出品作家:田部光子、牛島智子、志賀理江子、金川晋吾、谷澤紗和子、飯山由貴、笹岡由梨子 ※飯山由貴《In-Mates》(26分50秒)は上映途中の入退場不可。上映開始は毎時15分、45分から。 個人的メモ:映像を全部見るならば少なくとも3時間は必要。映像以外もあるので実際はもっと必要。 #気になる展示メモ2026
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 15/01/2026
「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」 期間:2025年12月16日-2026年2月8日 ※月曜日休館 時間:10:00-17:00(金・土は20:00まで) 場所:東京国立近代美術館(東京都千代田区) 巡回:豊田市美術館 2025年10月4日-11月30日 兵庫県立美術館 2026年3月25日-5月6日 出品作家 赤穴桂子、芥川(間所)紗織、榎本和子、江見絹子、草間彌生、白髪富士子、多田美波、田中敦子、田中田鶴子、田部光子、福島秀子、宮脇愛子、毛利眞美、山崎つる子 豊田市美でやっている間に行けなかったので東京か兵庫どちらかで見たくてメモ。 #気になる展示メモ2026
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 15/01/2026
「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」 横浜美術館リニューアルオープン記念展 会期:2025年12月6日-2026年3月22日 ※木曜日休館 時間:10:00-18:00 場所:横浜市美術館(横浜市西区) 個人的メモ:白南準、イ・ブル、金仁淑、高嶺格、百瀬文/イム・フンスン等 映像を全部見る場合1日で足りるか? 公式サイトより 「本展のみどころ 1.日韓の国公立美術館が、力を合わせて取り組む共同企画 両国の美術館が、およそ3年間のリサーチと準備期間を経て実現させる展覧会です。 横浜で開催後、2026年5月から国立現代美術館果川でも開催します。」 #気になる展示メモ2026
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 02/01/2026
新年のご挨拶を申し上げます。 本年もマイペースなアカウントですが、どうぞよろしくお願いいたします。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 15/11/2025
本日は豊川のポップアップ。桜ヶ丘ミュージアムです。これで4か所制覇。 今日初めて是恒さくらの作品は裏側にも模様があることに気がつきました。この作品を見るのは4回目なのにやっと気がついたので、4か所回った意味があったというものです。 #AichiTriennale #AichiTriennale2025 #あいち2025
A4サイズの紙を横にしたくらいの大きさのタペストリーを裏から見た写真。地は白で、両サイドに表面に模様を織った黒い糸の端がフリンジのように出ている。
白地に黒い点線で地図の輪郭のようなものが描かれて、いくつかの地名が刺繍してある。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 29/10/2025
先週末は豊田市民芸館にあいち2025の巡回企画「ポップ・アップ!」を見に行ってまいりました。以前はモバイルトリエンナーレと呼ばれていたものです。豊田が今回の第一弾で、今週末は設楽に巡回します。 豊田では以前からここにいますと言わんばかりに箪笥の上に座る座敷童みたいな加藤泉作品や窓辺に並んだ壺の間に馴染んだ西條茜の陶作品など、本会場とは違う雰囲気を満喫しました。もちろん、イメージ菓子もです。 #AichiTriennale #AichiTriennale2025 #あいち2025
丸い盆に乗った生菓子とコーヒーの写真。
生菓子は灰色の六角形の皿に載った、薄いピンク色の薔薇の花の形の練り切り。加藤 泉《無題》の写真。
畳の部屋に大小さまざまな和箪笥が並んでおり、手前の船箪笥の上に灰色に塗られた小人のような彫刻が足を揃えてちょこんと座っている。窓際の白い台の上に西條 茜《二つの袖口》(手前)、《肉体の物理》(奥)、天井からpanoanyaの漫画作品が吊るされて展示されているところの写真。

囲炉裏の向こう側、庭を望む大きな窓の手前に焼きものの壺と並んで、西條茜の陶器の作品が置かれている。手前には自在鉤を吊る天井から、各面にpanoanyaの漫画のシーンを貼った三角柱が吊るされているのが見える。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 12/10/2025
今回のあいち2025は基本的にどの作品でも多少声が出たり途中入退場OKなどゆるめに鑑賞できるリラックスパフォーマンスの回や託児サービスがあるのは知っていましたが、オル太の舞台は視覚障がい者向けの鑑賞ツアーもあったんですね。 「金曜日から開幕しているオル太『Eternal Labor(エターナル・レイバー)』。 視覚に障がいのある人に参加いただいて、舞台のタッチツアー、事前解説、鑑賞中の音声ガイド、感想シェア会が入った鑑賞ツアーを実施しております。」 twitter.com/aichitrienna...
twitter.com
国際芸術祭「あいち」/ Aichi Triennale on X: "「見えない・見えづらい方のためのオル太鑑賞サポートDAY」を実施しました!明日10/13も実施します!! 金曜日から開幕しているオル太『Eternal Labor(エターナル・レイバー)』。 https://t.co/HByTVyWmCg" / X
「見えない・見えづらい方のためのオル太鑑賞サポートDAY」を実施しました!明日10/13も実施します!! 金曜日から開幕しているオル太『Eternal Labor(エターナル・レイバー)』。 https://t.co/HByTVyWmCg
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 04/10/2025
あいち2025のこちらのプログラムに参加して、映画「私は今も、密かに煙草を吸っている」の鑑賞とレクチャーを拝聴してまいりました。 映画は1990年代の内戦中のアルジェリアのハマム(公衆浴場)を舞台にした女性たちの群像劇で、国や地域、歴史に関する私の知識不足があり、さらに登場人物とその情報量も多く、一言でこういう内容でしたとまとめるのは難しい複雑な作品でした。難しいのですが、今日この映画を観られてよかったなと思う作品でした。 #AichiTriennale #あいち2025 aichitriennale.jp/event/2025/L...
aichitriennale.jp
ラーニング・ラーニング【vol.07】「映画とともに読み解く、イスラーム文化圏と人々」|イベント | 国際芸術祭「あいち2025」
ラーニング・ラーニング【vol.07】「映画とともに読み解く、イスラーム文化圏と人々」|イベント一覧
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NiEW(ニュー) - 音楽とカルチャーのオルタナティブメディア @niew.bsky.social · 25/09/2025
マユンキキが、先祖に向き合う過程を語る 「むしろ私は祖父の複雑な姿を追いかけたい」 偉業だけでなく、人間らしさを伝えることが、他者を尊重する社会に繋がる。 国際芸術祭『あいち2025』に際し、話を聞いた。 niewmedia.com/specials/aic...
niewmedia.com
マユンキキが語る、人間の複雑さに向き合う意義。国際芸術祭『あいち2025』の新作とは? | NiEW(ニュー)
現代美術『クㇱ』とパフォーミングアーツ『クㇱテ』は対となる作品 旭川アイヌの音楽家・現代美術家であるマユンキキは、声や語りを中心としたパフォーマンス作品を国内外で展開してきた。北海道から東京、シドニーまで幅広く活動し、どの作品もアイヌというルーツに向き合いながら、あくまで個人の視点での表現を貫いている。 2025年9月13日から11月30日まで開催される『あ...
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イスラーム映画祭 2015 - 2025 @islamicff.bsky.social · 20/09/2025
中東アラブ圏をフィーチャーして現在開催中の国際芸術祭「あいち2025」のラーニングプログラムで10/4(土)上映されるアルジェリア映画『私は今も、密かに煙草を吸っている』ですが、応募が定員の60名を大幅に超えたため急遽定員を増やしたそうです。 珍しいアラブ映画を無料で観られる貴重な機会ですので良かったらぜひ下記リンクよりご応募ください。映画をご覧になるだけでも大歓迎です。 aichitriennale.jp/event/2025/L...
aichitriennale.jp
ラーニング・ラーニング【vol.07】「映画とともに読み解く、イスラーム文化圏と人々」|イベント | 国際芸術祭「あいち2025」
ラーニング・ラーニング【vol.07】「映画とともに読み解く、イスラーム文化圏と人々」|イベント一覧
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 18/09/2025
Christodoulos Panayiotou "Jardin des refusés" 2025 クリストドゥロス・パナヨトウ 《落選の花園 》2025 愛知芸術文化センターの8階テラスに花園ができていました。育種の過程で選ばれなかったバラが選ばれて作品として展示されています。 選ばれなかったものを選ぶという行為の結果、今は選ばれた花になっているのが何ともねじれていて面白く感じます。 #AichiTriennale2025 #あいち2025
A rose garden created on the terrace area of the 8th floor of the Aichi Arts Center.

愛知芸術文化センターの8階のテラス部分に作られたバラの花壇。壁沿いに石を並べて花壇を作り、そこにさまざまな種類のバラが植えられている。A photo of pink roses.

花壇に植えられた、中心がほんのりクリーム色がかったピンクのバラの写真。後ろに石の壁が写っている。A photo of a single pale pink rose.

花壇に植えられた、白に近い薄ピンクの一重のバラの写真。Photo of a red rose in the flowerbed.

花壇に植えられた赤いバラの写真。すぐ右側に建物の石壁が写っている。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 14/09/2025
Basel Abbas and Ruanne Abou-Rahme with Baraari, Haykal and Julmud 《Enemy of the Sun》 The first night of Aichi Triennale 2025. Thank you for an amazing night !! 愛知芸術文化センター8階でも展示しているバゼル・アッバス & ルアン・アブ⹀ラーメのパフォーマンスが9/13、14と新栄のクラブであり、初日に行ってまいりました。 とても素晴らしい夜でした。 #aichitriennale2025 #国際芸術祭あいち2025
会場でパフォーマンスをする予定だったがパレスチナ国籍のためアメリカから出国できず、オンラインでの出演となった演者の映像がクラブの壁面に映し出されているところ。クラブでパフォーマンスをする男性2人と女性1人写真。彼らに被さるようにして後ろの壁面にはパレスチナの植物や風景の映像が投影されている。クラブでパフォーマンスをする男性の写真。壁面に投影された植物のような映像を背後に、キーボードの前に座って演奏しながら歌っている。クラブでパフォーマンスをする男性と女性の写真。彼らに被さるようにして後ろの壁面には白っぽい岩壁の前で踊る2人の女性の映像が投影されている。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 13/09/2025
Aichi Triennale 2025 has started today!! #AichiTriennale #あいち2025
バゼル・アッバス&ルアン・アブ=ラーメ
Basel Abbas and Ruanne Abou-Rahme

忘却が唇を奪わぬよう:私たちを震わせる響きだけが
2020-22/3チャンネルビデオインスタレーション、2チャンネルサウンド、サブウーファー、鉄製およびコンクリート製パネル

May amnesia never kiss us on the mouth: Only sounds that tremble through us 2020-22 / Three-channel video installation, two-channel sound with subwoofer, steel and concrete panelsクリストドゥロス・パナヨトゥ
Christodoulos Panayiotou

落選の花園
2025/育種の過程で流通しなかった品種のバラ、土、石
Jardin des refusés
2025 / Rejected rose breed bushes, soil, stoneワンゲシ・ムトゥ
Wangechi Mutu

眠れるヘビ
2014-2025/ミクストメディア、布、陶、蝋

Sleeping Serpent
2014-2025 / Mixed media, fabric, ceramic and waxマリリン・ボロル・ボール
Marilyn Boror Bor

水はコンクリートになった
一<山が奪われセメントがもたらされた>シリーズより
202312025/陶、コンクリート、セメントほか

El agua se nos hizo concreto
- de la Serie: Nos quitaron la montaña, nos dieron cemento (Our mountain has been taken, and cement was brought in)
2023 | 2025 / Ceramic, concrete, cement, etc.
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 06/08/2025
週末に水戸芸術館へ行ってまいりました。 今回が初の水戸だったのですが、台風の接近で無事にたどり着けるかどきどきしたり、水戸黄門祭りをやっていることを知らずに行ってびっくりしたりも含め大変楽しかったです。
水戸芸術館のシンボルタワーを下から見上げた写真。雲の多い青空を背景に、チタンパネルでできた正三角形を組み合わせた三重らせんのタワーが伸びている。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 06/07/2025
あいち2025の先行展示を見に愛・地球博記念公園へ行ってまいりました。 今日もひたすらに暑かったので作品をじっくり鑑賞するというより、「これだけ暑いと甲羅から足も頭も出したくないですよね、わかります」みたいな気持ちでいっぱいでした。 想像していたより大きくて存在感があって、甲羅の造形が美しかったです。 Wangechi Mutu "Kobe" ワンゲシ・ムトゥ「コベ(リクガメ)」 #AT2025 #AichiTriennale2025
愛・地球博記念公園 地球市民交流センター屋外広場に展示されたワンゲシ・ムトゥのブロンズ彫刻作品「コベ (リクガメ)」の写真。
作品は直径が2mほどあるヤシの葉で編んだ大きなかごの中にリクガメの甲羅がすっぽり入った形をしている。茶色のかごも黒褐色の甲羅も本物と見まごうばかりのリアルな形状と塗装のため、一見してブロンズとはわからない。

写真は作品の横から撮影。籠から甲羅のてっぺんが少し飛び出しているところが写っている。愛・地球博記念公園 地球市民交流センター屋外広場に展示されたワンゲシ・ムトゥのブロンズ彫刻作品「コベ (リクガメ)」の写真。
作品は直径が2mほどあるヤシの葉で編んだ大きなかごの中にリクガメの甲羅がすっぽり入った形をしている。茶色のかごも黒褐色の甲羅も本物と見まごうばかりのリアルな形状と塗装のため、一見してブロンズとはわからない。

写真は甲羅のアップ。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 03/07/2025
今回のパフォーミングアーツもどれも面白そうでチケット発売日が楽しみです。 日付は前から出ていたけれど、やっと時間がわかったのでこれでスケジュールが組めます。 aichitriennale.jp/artist/index...
aichitriennale.jp
展示・公演等 | 国際芸術祭「あいち2025」
プログラム別展示・公演等一覧
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 21/01/2025
ニュースを見るたび何もかもにうんざりして厭世と虚無に流れそうになるのですが、この時代にこのテーマとコンセプトを掲げて開幕するあいちが私の気持ちに何かを打ち込んでくれるのを期待しています。 混乱したりうちのめされるなら、こういう方向のほうがいい。 aichitriennale.jp/outline/them...
aichitriennale.jp
テーマ/コンセプト | 国際芸術祭「あいち2025」
国際芸術祭「あいち2025」テーマ/コンセプト
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 17/09/2024
PARALLEL MODE:オディロン・ルドン-光の夢、影の輝き- 岐阜県美術館 2024年9月27日〜12月8日 ・木炭画、パステル画、油彩まで約330点の作品を展示。 ・石版画はルドンが生涯に制作したすべてを展示。 ・展示作品のうち256点は岐阜県美術館が40年にわたって収集してきたもので、新しく収蔵した「窓」も展示。 ということなので会期中のどこかで岐阜へ行こうと計画中です。 私はルドンの蜘蛛が好きでして、あのまっくろくろすけに脚が生えたみたいな何とも言えない謎の生物。脚の数も多すぎますし。可愛い。 kenbi.pref.gifu.lg.jp/events/2024p...
kenbi.pref.gifu.lg.jp
PARALLEL MODE:オディロン・ルドン - 光の夢、影の輝き -
「清流の国ぎふ」文化祭2024 『PARALLEL MODE:オディロン・ルドン-光の夢、影の輝き-』 を開催しますこのたび岐阜県美術館では、19世紀後半から20世紀初頭にかけてフランスを中心に活動した画家オディロン・ルドン(1840-1916)を紹介する展覧会「PARALLEL MODE:オディロン・ルドン-光の
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 08/03/2024
"The Clothesline" Mónica MAYER / モニカ・メイヤー 「女性として差別されていると感じたことはありますか」「あなたや、あなたの身近でセクハラ・性暴力がありましたか? 」「セクハラ・性暴力を無くすために何をしましたか? これから、何をしますか?」「これまでに受けたセクハラ・性暴力に対して本当はどうしたかったですか?」 来場者は誰でも匿名で上記の質問に回答して作品に参加でき、また寄せられた声を読むことができる。見えづらく声を上げにくい性差別や暴力、嫌がらせについて様々な声が集まり形になっていた。 #womensart #AT2019 #aichitriennale
濃いピンクの金属製の枠に横向きに洗濯紐を何列にも張り、そこに薄ピンクから薄紫まで少しづつ色を変えて用意された8種類のカードを洗濯バサミで吊るしている。
金属枠は人間の背より少し高いくらいの大きさで、洗濯紐にカードを吊るすことで壁のようになった枠をコの字形に組み合わせた内側の空間にカードに記入するための四角い机とピンクの椅子が一脚置いてある。また金属枠の角には濃いピンクのエプロンが引っかけてある。円形のテーブルの上にペンと8種類のカードが並べられ、ピンクの椅子が4脚テーブルの周りに置いてある。カードの書き方の説明書が日本語と英語の2種類置いてある。
薄ピンクから薄紫までピンク系の色で作られたカードには「女性として差別されていると感じたことはありますか? それはどのようなものですか?」などの異なる4つの質問が印字されていて、その下に参加者が回答を書くための余白がある。カードも日本語と英語の2種類ある。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 28/02/2024
Aichi Triennale2019 James Bridle "Drone Shadow" ジェームズ・ブライドル ≪ドローンの影≫ 愛知芸術文化センター2階からオアシス21へと繋がるペデストリアンデッキに白線で描かれたのは無人偵察機の実物大シルエット。 実際には地上に影を落とすどころか、目視では捉えられない高度を飛ぶ偵察機の存在がここでは可視化されている。 写真は芸文センター10階の窓から撮ったもの。 無人だから墜落時もパイロットの心配はないけれど、こんな大きなものが降ってきた地上の側はたまらないなと思いながら見ていました。 #AT2019 #aichitriennale
愛知芸術文化センター2階からオアシス21へ繋がる幅の広い通路上に大きな無人偵察機の輪郭が白線のみで描かれている。建物の高いところから見下ろすように撮った写真。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 28/02/2024
Aichi Triennale2013 Rigo23 "Looking at 2013 from 1952 Nagoya" 長者町旧玉屋ビルの外壁に描かれたリゴ23の壁画。会期後もビルが取り壊されるまで残され、長者町と聞くと思い出す懐かしい景色のひとつです。 「1952年の名古屋から2013年を見る」というタイトルは、この作品が1950年代の電気工事の様子を撮った写真に基づき描かれているため。 よく見ると梯子の窓にかかった部分は絵ではなく木で作られています。 #AT2013 #aichitriennale
長者町にあった旧玉屋ビルの外壁に描かれた絵の写真。
ほとんど窓のない灰色のビルの壁には梯子を使い高所での電線の工事を行う1950年代の職人の姿が描かれている。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 25/02/2024
4月から森美術館でシアスター・ゲイツ展が始まります。 先日のシンポジウムにて片岡さんから会期中常滑のザ・リスニング・ハウスをまた見られるよう調整中だというお話もあり、森美術館も常滑も今から楽しみにしております。 シアスター・ゲイツ展:アフロ民藝 2024年4月24日〜9月1日 森美術館 www.mori.art.museum/jp/exhibitio...
mori.art.museum
シアスター・ゲイツ展:アフロ民藝 | 森美術館 - MORI ART MUSEUM
現代アートを中心にファッション、建築、デザイン、写真、映像など様々なジャンルの展覧会を開催。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 25/02/2024
Aichi Triennale 2022 Theaster Gates "The Listening House" シアスター・ゲイツ「ザ・リスニング・ハウス」 過去には「とこなめ国際やきものホームステイ」にも参加、常滑とは縁があるシアスター・ゲイツによる作品。空家だった旧丸利陶管の住宅を改装して作られた作品。 作家が亡き友人から譲り受けたレコードが並び、心地よい音楽が流れる空間にはアフリカ系アメリカ人に関するデュボイスの統計図表に基づくネオン作品や雑誌のイメージ、陶芸作品が展示され、日本家屋と陶芸と作家の文化が融合した空間となっていた。 #AT2022 #aichitriennale
古い日本の民家内部の写真。
床には新しく白木が張ってあり、天井まで高さのあるL字型の棚にはレコードがたくさん並び最上段にはスピーカーが置いてある。棚の前にはもともとあった古い衣装箪笥を組み合わせて作ったDJブースがあり、後ろの壁にはネオンによる作品が展示してある。青いネオンに照らされた徳利とお猪口の写真。戸を開け放った押入れの奥の壁に白い台形の形をしたネオンの作品が展示されている。周りは暗く、ネオンで作られた台形が浮かび上がって見える。居間と思われる二部屋の間の障子を取り去りひとつの大きな部屋としたうえで、部屋の奥の廊下部分の壁に大きなネオンの作品を展示している。
作品は2つあり、撮影者から見て奥の部屋では黄色がかった白い明かりが四角く光り、手前の部屋では廊下の天井から床まである線状の明かりが何本も並んで青みがかった白の光を放っている。
床は畳が撤去され板張りの状態で、部屋の明かりはなく作品のネオンの色が天井や床に映って見える。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 21/02/2024
盛大なミスをしていたので投稿し直しました。 日々2025が近づいているしこちらでもぽちぽち投稿するようにしようと思っていたのは確かですが、有松会場は2022です。まだ2025は来ていません…。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 21/02/2024
Aichi Triennale2022 Yhonnie Scarce "Orford ness" イワニ・スケース ≪オーフォード・ネス≫ 有松地区にて絞り染めの工房の半分を間借りして展示された作品。 スケースは豪州先住民族の血を引いており、作家の故郷から西に600km離れた町ではかつて豪州政府承認のもと英国による大規模な核実験が行われていました。 作品名は核兵器開発研究施設があった英国の地名から、高低様々に吊るされ天から降るようにも登るようにも見える青い吹きガラスは先住民族の主食で文化的にも大切なヤム芋の形をしています。 #AT2022 #aichitriennale
ひょろりと細長い円錐形をした藍色のガラスがたくさん吊るされており、窓からの光に照らされているところの写真。
吊り下げる高さを変えて密集して展示されたガラスは、少し離れると雨のようにも雲のようにも見える。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 07/02/2024
シンポジウム行ってきました。 監督は直接会場にいらっしゃっていて、日英同時通訳付きでした。 参加アーティスト発表第一弾に名前の上がっていたアドリアン・ビシャル・ロハスさんもいらしていて、過去の作品や背景、考えについてご紹介がありました。あいちでしか見られない作品になるようで、とても楽しみです。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 13/01/2024
今度芸文であいち2025のシンポジウムがあるそうで、いよいよ2025が近づいてきたなという気持ちになります。 2022の片岡監督と2025のフール・アル・カシミ監督とがご登壇とのこと。カシミ監督も直接会場にいらっしゃるのかな。オンラインかな。 新監督が気になるので行けたら行こうかなと思いつつ、後日アーカイブ公開予定という文字もあるので悩むところ。 国際芸術祭「あいち2025」シンポジウム『国際芸術祭が地域にもたらすもの、あるいはその逆について』 日時:2024年2/4(日)13時~16時 場所:愛知芸術文化センター12階 aichitriennale.jp/news/2024/00...
aichitriennale.jp
国際芸術祭「あいち2025」シンポジウム『国際芸術祭が地域にもたらすもの...
国際芸術祭「あいち2025」シンポジウム『国際芸術祭が地域にもたらすもの、あるいはその逆について』を開催します | 国際芸術祭「あいち」
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 12/12/2023
国際芸術祭地域展開事業「なめらかでないしぐさ 現代美術in西尾」 2023年10月14日- 11月5日 国際芸術祭のない年に愛知県内の各地で展開される現代美術の展示やワークショップ。今回は西尾が会場。 展示のタイトルは幡豆郡西尾町(現在の西尾市)で学生時代を過ごした茨木のり子の詩のフレーズから。 #なめらかでないしぐさ #国際芸術祭あいち #aichitriennale aichitriennale.jp/aichi-art/
尚古荘不言庵 札本彩子「鮭s」
茶室の軒先から新巻鮭を模した作品が吊るされている。康全寺
大東 忍「かつての騒ぎと今日の踊り」
寺の襖に描かれたモノクロの街並みとその中でひとり盆踊りを踊る人物の絵。林帯芯工場
潘逸舟
国際芸術祭あいち2022出展作品「埃から生まれた糸の盆踊り」を撮影した工場。
帯芯を織る機械が並ぶ工場内のあちこちにモニタがあり作品映像が流れている。旧上田家具店
キ・スルギ
藍色のテーブルクロスのかかったダイニングテーブルの上に茨木のり子が使っていたノートと眼鏡、コーヒーカップが載っている。
よく見るとノートやコーヒーカップはすべて実寸大の写真であり、テーブルの反対側に立つと茨木のり子と向かい合うかのように配置されている。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 12/12/2023
どうしようかなと思ったけれど、こちらのアカウントは誰からでも見られる状態を維持しようと思います。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 02/12/2023
Aichi Triennale 2010 KUSAMA Yayoi せっかくアカウントを作ったから懐かしい写真も投稿しようと思って、ここから始めることにしました。 あいちトリエンナーレ2010、オアシス21の水の宇宙船に展示された草間彌生の作品。お馴染みのピンクに黒い水玉がぽこんと名古屋の街中に現れました。 #AT2010 #aichitriennale
薄紫とピンクに染まった夕焼けを背景にオアシス21の草間彌生の作品を撮った写真。池の中にピンクの地に黒の水玉を描いたオブジェが展示してある。池の向こうにはテレビ塔も見える。
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N 1/3 @n-onethird.bsky.social · 05/11/2023
監督も決まったし、関連イベントだとかぼちぼちいろいろあると思うのでAichi Triennaleとか現代アートとかを主に呟く予定のアカウントをひとつ作ってみました。 が、たぶんメインアカウントでもこれからも変わらず呟いていると思います。強いて差をあげるとすると、こっちでは過去の写真もいっぱい載せていこうかなと思っています。
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