croissant-online.jp
考察『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』8話 瀬川(小芝風花)「重三にとって、わっちは女郎なんだね」蔦重(横浜流星)「けど、とりわけ幸せになってほしいと思ってるぜ」ああ!蔦重の「バ──カ!!」 | カルチャー | クロワッサン オンライン
大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』 (NHK/日曜夜8:00〜)の主人公は、のちに江戸のメディア王と呼ばれた蔦屋重三郎(横浜流星)。8話「逆襲の『金々先生』」では、『吉原細見 籬乃花』の刊行と花の井(小芝風花)の瀬川襲名が吉原の集客に繋がり、蔦重の地本問屋の仲間入りも成功するかに見えましたが、世間の吉原への偏見が立ち塞がるのでした。ドラマを愛するつぶやき人・ぬえさんと、絵師・南天さんが各話を...