今、オクノウェが結婚してる妄想してたんですけど、8が家に帰ってきた時に、玄関まで迎えに来てそのまま今日あったいいことを喋り出す9がいるじゃないですか。しっぽ振ってる9に愛おしい眼差しで相槌をうつ8いますよね。
それに気づく9には満足そうに嬉しそうにへへへと笑ってほしいんですよ。8はへへへの理由が分かるので、部屋上がらせてって言うんです。
個人的この妄想のミソは、互いに愛されていることを実感し享受するところ。妄想なんですけど、オクノウェさんも初めは照れたり揶揄ったりがあった思うの。それがなくなるくらい時間を重ねて素直に受け取れるその移り変わりに萌えを勝手に感じてた。深夜テンション萌え語り