r @mukouniharuka.bsky.social · 05/10/2026なんかむしろ実はカラッカラのドライな男で白銀後も元気に生きててほしいな!!となるけどでもそれはもう友尚じゃないんだよ… 020
r @mukouniharuka.bsky.social · 05/10/2026友尚は阿選討伐戦で殉職ルートがいちばん幸せだと思ってました(この場合主公に殉ずるとする)でもやっぱり生きていてほしいとも思います…… 020
r @mukouniharuka.bsky.social · 04/10/2026あ、これ阿選の場合はちょっと違うか… 本来なら片腕に割かれた二師を任せるはずだけど謀叛あれこれがあるから2人は残したのよね。阿選が心づもりを明かした「親しい師帥」というのが友尚成行と残ったもう1人かな 110
r @mukouniharuka.bsky.social · 04/10/2026友尚離脱後に残った右軍は他の王師に組み込まれたと思うんだけど、友尚に付き従った弦雄の強火っぷりを見ても鴻基に残した師帥もきっと友尚に心酔してると思われるのであの弾劾の場で友尚を見かけて討伐軍に下った人もいたのでは。もしかして品堅軍にも組み込まれていて、友尚とともに最後尾を守って漕溝城に合流したかもしれない 064
r @mukouniharuka.bsky.social · 04/10/2026友尚が鴻基に残してきた師帥が片腕の可能性はあると思います!軍を割く必要があるとき一番信頼のおける腹心の師帥に残りの師旅を任せるはず。霜元は崖刮を残して承州に向かったし、臥信も帰還命令が出たときに文州に証博を残した。阿選も驍宗様に二師を割かれたときに友尚と成行は残してる 074
Reposted by rFull驍泰Alchemist⭐︎AJ @aj-tai.bsky.social · 04/10/2026友尚、もしかしたら阿選のところに帰らない選択肢を作っていたかもな。残して来た師帥の方が実は片腕で、自分に何かあったら、自分が戻らない時は、と言い置いてきたかもしれない。性格的に衝動で動くタイプじゃないから、心のどこかで常に考えて来たと思うし。 063
r @mukouniharuka.bsky.social · 04/10/2026将が友尚だと聞いたときの英章の反応についてはずっと考えてるけど、文州に向かった禁軍一師が確実に阿選の命令で動いていると確信した感じかなと思った。ここにきて友尚を使ってきたかと 130
r @mukouniharuka.bsky.social · 01/10/2026原画展ようやく行ってきた!すごく人が多くて混んでたけどずっと英章の後頭部を見つめるあやしい人になってしまった。愛い… 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 28/09/2026臥信については短編集に登場しなかったことで彼の過去も未来もきっともう公式からお出しされることはないんだなという悲しい気持ち半分と、こちら側での勝手な妄想の余地はだいぶ残っているのでそれはそれでありがたいという気持ち半分 031
Reposted by rゆきおんか @yukionka94.bsky.social · 20/09/2026我々は戴史乍書を読んでいるとして、臥信の記述がないのは黄朱にからむから省かれたのではないかと思いますね。阿選のあの字もでないのも同じ理由で、かしこきあたりからめずらしく圧がかかってありのままは書けない戴国史官たちの大人の事情を感じています(※妄想です) 173
r @mukouniharuka.bsky.social · 25/09/2026実は幽冥発売2日前に祖母が亡くなって実家に帰省することになり発売日朝イチで書店に駆け込む予定が崩れてしまったんだけど、2日前に急遽ぽちったのが田舎なのにきちんと発売日当日に届いて嬉しかった。ゆっくり読んでいる暇がなくてパラパラしてたら夢の結び本文に英章の名前を見つけてしまい状況があれなのにテンションぶち上がってしまった。でもほんとはきちんと読み進めて英章に出会いたかった…… 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 25/09/2026久しぶりにPOPUPやってる書店に行ったらあと一つ残ってた阿選様のアクスタどなたかがお迎えしてくださっていた。近くにお仲間いらっしゃる…!! 030
r @mukouniharuka.bsky.social · 23/09/2026文州の乱後に臥信に対してなぜ鴻基への帰還命令が出たのか疑問だったのだけど、あの時点で鴻基に残っていた驍宗麾下は巌趙と琅燦で臥信も呼び戻された。黄朱と繋がりのある人物ばかりだったのには何かしらの意図を感じる。そしてやっぱり臥信を偽王側に引き入れたかったんだろうなと思う 謀反に妖魔を使ったことからそれに協力した黄朱がいたと思われるし、たとえば玄管が耶利の主公で黄朱側の人間だったとしたら謀反に意を唱える黄朱勢力もいたことになる。黄朱まわりでもう1冊お願いしたくらい知りたいことが多すぎる 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 19/09/2026臥信、昇山に同行したり国帑隠匿したり藍州で花影と出会ったり去思を保護して雁に部下を送ったり江州城落としたり要所でめちゃくちゃ重要な動きをしてるのにその内実が明かされないのめちゃくちゃ臥信って感じで好き 061
r @mukouniharuka.bsky.social · 19/09/2026英章がリゾート地で潜伏してたの解釈一致すぎてニヤニヤが止まらなかった。泥臭い潜伏生活とか似合わなすぎる。しかも秘された花娘ですって!!! 臥信もどんな潜伏生活だったか知りたいけどたぶんこの人普通に市井に溶け込んで暮らしてそう。人目につく容貌の英章に比べて人の印象に残りにくい姿をしてそう 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 19/09/2026夢の結びに臥信の気配をひしひしと感じるのは私だけ?剛平が出掛けたのは臥信への使いじゃないのかな。そうなると英章は項梁がたどり着いた時点で臥信の居場所を知っていたことになる。あと南瓜大夫との接点も昇山時に面識があった臥信を通じてだったりするかも。なのになぜか幽冥の岸に名前が登場する臥信…そっちじゃない 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 12/09/2026いやいやそれだと英章よりずっと先に臥信が死んでしまう…!! それはとても嫌なので2人とも間を空けず下野して臥信は騎商で英章はその経理をやってほしい。「今月経費かかりすぎ!」とか「接待費がなぜこんなに多い💢」とか言われてる その裏でなんでもお悩み解決屋やっててほしい。英章は屋敷から一歩も出ずに話を聞くだけで相談事を解決してしまうし現場に出向く必要がある依頼は全部臥信にやらせてる ハッピー臥英🫶 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 12/09/2026何百年と将軍職務めた人たちはその後なんの仕事するんだろう? 友尚は漁師、霜元は教師とかかな? 臥信はめちゃくちゃ急に下野しそう。何の前触れもなく朝議の場でいきなり「下野します!」と言い出して1ヶ月後には白圭宮を去ってそう。騎商になって王宮に騎獣を納めたりして英章との縁は続いてるけど「お前は老けたな」とちょっとさみしそうに言われる。そんな英章は最期まで驍宗様の側を離れないだろうなあ 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 12/09/2026仙籍に入ると老いはしないけど何百年と生きたあと下野したときには親も親戚も友人もいない、もしかして自分が生まれた里すら無くなっているかもしれない世界で只人として生きていかないといけないの結構キツイ 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 08/09/2026驍宗様は泰麒の側にも生え抜きの麾下を置きたいだろうけど、李斎いるし大丈夫かなー。あと泰麒は謀反人の麾下と後ろ指をさされる友尚に「友尚は私の元で」と誰がなんと言おうと民のために働かせる 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 08/09/2026白銀後の王師六将軍は禁軍左霜元/右英章/中臥信 瑞州師左李斎/右友尚/中品堅or杉登だと思ってる。 王師トップの左軍に英章はちょっと苛烈すぎるので…あとトップだからこそいろいろめんどうなことが多そうでそれを嫌がった英章から左軍を押し付けられた霜元という妄想 010
r @mukouniharuka.bsky.social · 02/09/2026噂どおり横浜の十二国記POP UP枯れてたけどこちらぽつんと売れ残っていたので連れて帰りました。阿選様どうぞお寛ぎください… 0164
r @mukouniharuka.bsky.social · 30/08/2026臥信が鴻基に帰還するときすでに英章正頼と図って国帑を隠匿するつもりでいて、臥信は危険を承知で敵陣に戻ったはず。この時点で阿選謀反を分かっていたのは王宮の一部だっただろうから素知らぬ顔をして戻ったんだろうか。そしてあっという間に五千の兵を連れて姿を消す臥信、かっこいい 121
r @mukouniharuka.bsky.social · 29/08/2026英章と霜元には李斎討伐の命令が下ったのになぜ臥信は鴻基への帰還を命じられたんだろう?それでまんまと国帑を持って逃げられて行方も掴めなくなってるのに。巌趙のように人質をとって身動きできないようにするつもりだったのか。でも臥信って人質作戦効かなそうな筆頭な気がするけど。あと英章も 100
r @mukouniharuka.bsky.social · 29/08/2026さっき雲呑屋さんでランチしてたらカウンターの隣にいた方が十二国記を読んでらした!ごめんなさい覗き見たつもりはないけど阿選の文字が目に入ってきて心の中でめちゃくちゃテンションあがった!! 110
r @mukouniharuka.bsky.social · 26/08/2026十二国記とフェリシモのコラボグッズ、私は茶器が欲しい。この前行った中国茶館がとっても素敵で茶器一式揃えたくなってる 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 25/08/2026阿選沼には7年前から片足だけハマり込んだ状態でずっと耐えてるんだけど短編集やインタビューを前にしてやっぱり沼に全身浸かるのは危険だと思うの…… 内容次第では負うダメージが尋常じゃない気がする 080
r @mukouniharuka.bsky.social · 21/08/2026そもそも叔容って阿選軍の軍司から夏官長大司馬に就任したのに阿選から特に信頼されているようには見えないし扱いが軽すぎると思う。驍宗軍で言ったら正頼と同じ立場で常勝無敗の阿選軍の幕僚のトップにいた人だよ 100
r @mukouniharuka.bsky.social · 21/08/2026玄管はネームドキャラだと思っていて私は叔容説を推してる。玄管が使っている鴣摺が夏官管轄、芭墨が英章に送ったのと同じ紙を使用、密かに空行師が馬州に派遣されたのを知っている このあたりから夏官に関わりがある人物じゃないかと 020
r @mukouniharuka.bsky.social · 15/08/2026霜元臥信英章のグッズ欲しいなぁぁ 挿絵がないとダメなのかな 英章と霜元(顔なし)はあるよ 臥信はアニメの作画でよろしく 010
r @mukouniharuka.bsky.social · 31/07/2026琅燦だ!!国と黄朱との関わりが白銀の軸のひとつにあると思うからそのあたりは書かれる気がしてた。玄管の正体も明かされてほしいなー x.com/12koku_shinc...x.com小野不由美「十二国記」/新潮社公式 (@12koku_shincho) on X『幽冥の岸』書影公開! 7年ぶりの新作、オリジナル短編集『幽冥の岸』の書影を公開いたします。 山田章博さんによって装画に描かれたのは、琅燦です。 『白銀の墟 玄の月』の中でも謎めいた存在として登場していた彼女が、『幽冥の岸』収録の「異邦の客」に登場します。 000
r @mukouniharuka.bsky.social · 26/07/2026友尚は(好きだからこそ)短編集に出てほしくない派。白銀で驍宗様側に付くまでの経緯も心情も書かれているし、阿選から離反してそれでも阿選の麾下であるという思いが捨てきれず主公は自分たち麾下が連れて行くと死まで覚悟して弾劾の場に向かった友尚が、最後尾を守って江州城に合流したその姿までが描写されている……それで十分だと思う 110
r @mukouniharuka.bsky.social · 23/07/2026臥信は朱旌にツテがあって諜報活動に長けている貴重な人材ってことで若いうちから驍宗様に重宝される存在だったんだろうな〜 101
r @mukouniharuka.bsky.social · 23/07/2026短編集では英章と臥信の師旅解散〜潜伏期間〜合流〜江州城落とすまでの全過程を全力で読みたいです ついでに英章と臥信どちらが軍歴が長いかも教えてください。今は英章が先で妄想してます。ちょっと前までは臥信でした。どっちでもおいしいです 022