詩人を謳っていた頃のサンクレッドです。
リムサの裏路地にいた頃からの付き合いのニャースとポチエナ。バイルブランド島のニャースはガラルのような姿です。少年サンクレッドに手持ちなどという概念は無いので、一緒に盗みや日雇いの日々を過ごすうちに絆が芽生えていきました。
シャーレアンに渡りシャーレアンボールを使うようになり、
諜報の修行中に北陽諸島のニューラと仲良くなる。外猫みたいな。訓練の末に3人が賢人号を授かり、救世詩盟の一員としてエオルゼアの密命に就く際にニューラを連れて行くことに。
シャーレアンボールはまあまあアラガンボールと間違われてました。アラガンボールはアモンあたりと一緒にまた描きます。