ものだから「好きにすれば良い」とだけ言って去っていく🧪さんの話…
妖精はまたね!と覚えたての🧪さんの名前を呼んだけど、その日以降会えないし、会えたとしてももう彼には(ت*)が見えなくなっているやつ
悪い人間だと教わって、それでも自分の友達だったんだと見えない姿で、弱りながら極寒の妖精の地まで寄り添った一体の話が書きたいなあ
非道に泣きながら、みんなが言った外道の精神性を見てやめてと叫びながら、でもやっぱりあの時の彼は優しかったんだと隣にいる(ت*)が見たくて
人の友達が彼にできた事を我が事のように喜んで、本体の彼が亡くなった際悲しみのあまり枯れそうになる優しい妖精がいたとしたら、