悶々としてるのでここにぶちまけるんだけどタワテラ乗る時に前の団体さんが横に並んで乗りたかったそうで、キャストさんに案内された番号のところに並ぼうとしたら既に団体さんがいたもんだから客同士でトラブルにならないように番号のところに既に人がいて並べない旨を伝えたんだけど「はい☺️あちらのお客様が間違っておりますね☺️(貼り付けたような笑顔)(それで?と言わんばかりの空気感)」で終始返されてガチホラーだったし思い出すと煽られてるみたいでジワジワきてる、本当に怖かったものはシリキ・ウトゥンドゥの呪いなんかじゃなくて(バイトくん)キャストの方かもしれない